ゆっくり焼かないといけないのに、ぼちぼちすぎると焦ってしまってドライヤーを使った。
天井のコンパネのドーナツが、なかなか焼けなかった。
炎があたっても酸素がないのだろう。いまだに新聞紙が燃えずに炭になって残ってる。
大分焼いたら炉床が418℃になってた。この温度計が画期的で良い玩具です。
そして今日の夕方にテスト焼き。
ピザが薪に近いので焦げてしまった。
炉床が汚いので、もっと綺麗にしてやかないと!!
あと炉床に使ったアサヒキャスター13Sからセメントの粉が浮くので対策を考えないと!!
13Tは粉が浮かないので、店の窯の炉床は13Tにするか、もしくは煉瓦にするかこれから思案。
額縁はこれまでの窯で焼くより良くなってるけど、まだまだこれから。

























