高2ぐーたは最近ブログに登場してません。
ただいま海外研修に行ってるためです。ラインはつながってるはずなのに親からのは全無視です。
日本語打つのがめんどいほど英語脳に切り替わってくれてるから、だといいなあ
(母の妄想)
というわけでブログに書くことと言えばぴーたのことですが。
こちらも受験的には進捗なしです。
なぜなら
家勉0時間=全く宿題を進めてないから
まだ100p以上あると自分で言ってたのに。どーすんねん!!


考えると腹が立ってきて暑さが増すので、別のことを書きます。
7月に会社でいくつか飲み会があり、その席で婚活の話になりました。
30-40代の男性陣4名です。
相談所に登録して結構ガチに活動している人からいつかは結婚したいけど、みんないつ頃から気にするのかな?と思っている人まで温度差は人によってまちまち。
一番年上の方が、婚活を頑張り続けるのはいかに大変か、を語り、みんなでどんなルートで成功しうるのかで盛り上がってました。
「絶対早い方がいい!今ならまだ始まりは紹介とかアプリでも恋愛っぽい感じで結婚できるから!40過ぎると無理だから!」と泣きそうになりながら吠えてました。みんなで「まあまあ、飲め
」と言ってなだめました
なぜかそういう話になると別のテーブルから呼ばれる私。社内女性陣と大体つながってるおばちゃんなので、社内で相手を探したい人からまずお話が持ち込まれます。そのほかにもいろんな話が聞けて面白いです。
理系職場なので、職場での出会いは少ない方だけど(女性が少ない)職場の独身女性は、本人が望めば大体あっという間に決まっていきます。
東京などではリスクが怖くて職場での結婚はムリ!という人が増えてきてるそうですが、わが社はいい意味で田舎な感じです。ちなみに絶対結婚しない!という人は3%くらいしかいません。世間一般より経済的にも心にもゆとりがあるからか?
仕事中にくっつけようとしたりとか、上司が部下に紹介したりのような話はありませんが、サークルとか同期どうしの飲み会などで知り合いの知り合いなどを紹介してもらって
割と価値感が近いので、じゃあお付き合いを、という流れになるようです。
そんな中で社外の人相手に探そうと思うと、
男性も女性もちょっと変わった人は引かれてしまってなかなかお付き合いに至らないようです。
そういう変わった人は、うちの会社ではすごく面白がられて変わった人同士でまとまることが多いんですが。世間では難しいよう。特に、愛知の人は変わった人には厳しいのかも。
変わった人、例えばオタクっぽい人などからは、語りだすとついていけない圧を感じるのかもね。でも、基本ポジティブで相手の変わったところに対する許容度も大きいし、いい人が多いです。(←私の周りでは)
聞いてて、
自分の価値観が分かってもらえる、許容してもらえる場で生きていくってことは、ちょっと変わった人が幸せに生きていくのには大切なのかも、と思いました。
うちの子たちも我が強い部分があるので、受け入れてもらえる社会で生きれるといいよねと母は思いました。