狩人小説とか駄弁りとか -26ページ目

日記 1月29日

明日は更新できないかもしれない。

今日はケータイ小説のほうを書く。

明日は書けたら、モンハン書く。

ムリだったら、げ・つ・よ・う・び☆

・・・キモイ言うなw

日記 1月28日

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=hidane&P=0

「携帯でも見れるHPをつくったのだよ。」

「もちろん小説もあるのだよ。私や、変な探偵、

 普通の助手がでてくる、サツレンも連載開始なのだよ。」

「こらこら、そっちだけずるいぞ!声優の俺が勇者になる

物語、声☆勇者もあるぞ!」

「だれですか!あんたら!ここは僕達の場所ですよ!

 勝手に来ないでくださいよ!」 


花粉消え去ってしまえ!・・・じゃなかった。喋ってみる生徒会プロローグ11話

 lllollllllllll

llll   lllllll

lll   l(^o^)l アッハー☆11話いっちゃいましたよー

 ll    l

  l 夜神

パーティが始まった。

「そういや、ナイト、お前どうしてそんなに強いんだ?」

「そりゃ、モンスターハンターですから」

なんとなくそんな気がした。髪型は違うが、

どこか面影のある僕が見えた気がする。

なんで?

「なにいってんだよ」

鈴乃さんは苦笑いしていた。

「夜神くん!ハンバーグとてもおいしいですよ!」

「そうですか!よかったです!」

「月明(兄)このワインとてもおいしいぞ!」

「勝手にのまないでくれますかね!」

「おにいちゃん!ないしょで料理つくっちゃった」

「おぅわぁ!な、なんということだ!」

テーブルにならんだのは、BBIQのCMの人と

オーラ○泉に出てきた金髪のあの人のリアルな顔だった。

「・・・なんじゃこりゃー」

「え?ナイフで切ってたべるんだよ?」

「いやだよ!怖いよ!なんか罪悪感残るよ!」

「で?料理名は?」

「我輩は人面である。名前はまだない。」

「なんだそりゃー」

「さあ、会長さん!食べてください!」

ちょこさんはこころよくうなずいてくれた。

あ、教えるの、忘れてた。

「ピギャァァァ!ビィィィィ!ンンン!マママママズズズズズズ

 イイイイイイィィィィィィィィィィィ!なにこれぇぇぇぇぇ!」

夢華がニヤニヤ笑っている。他人の不幸は蜜の味ってね。

「おおげさですわよ。会長さん。」

パクっと口にした。

「・・・こ、これは!?おいしいじゃないですの!」

「えぇぇぇぇ!?そ、そんなわけないよ!」

「・・・先生、酒のツマミにどうですか?」

次回この後どうなったか、分かるだろう。

日記1月27日

今日はブログネタにいどんでみた。

いやぁ、 公認会話士さんが書いてたもんで。

大好きなんですよ。おもしろくて。

僕はあんなにおもしろくは書けませんよ。

小説ジャンルに参加している人は必ず見たことあると思いますよ。

さあ、どうしようか、

1小説書く

2イヤッハァァァァ!モンハンするぜぇ!

3おねんね

4ぼーっとする。

喋ってみる生徒会 ブログネタの生徒会 トイレ編

トイレには「神様」と「花子さん」、どっちがいると思う? ブログネタ:トイレには「神様」と「花子さん」、どっちがいると思う? 参加中
本文はここから
あなたは花子さんを知っていますか?ひきこさんちゃうよ。花子さんですよ。
あなたは神様をしっていますか?
「私だ。」
とかいうお笑いのほうちゃうよ。あの普通の神様ですよ。
どっちがいるかを生徒会で話しています。
「で、みなさんはどっちがいるとおもいます?トイレに。」
「私は花子さんでいいや。」
鈴乃さんが言った
「僕は花子さんとか、オカルト(怖い話)嫌いですけど、どうしてですか?」
「花子さんってのと戦ってみてぇな!」
やめんしゃい!たのむから!花子さんの死体とか学校にでてきたら、うわぁ・・・
とか、なるから!
と、生徒会のみんなは思っているんだろぉね。
この人の戦闘力ゴジー○スーパー○イヤ人4くらいあるだろ。と思うくらいだもん。
「蜜柑は神様がいいです。トイレの神様。とてもいい曲ですし。(聞いたことない。サビの部分しか)」
「火種も同じ考えです。願い叶えてもらいたいです。首をつかんで、笑顔で脅迫します。歌どおり」
「こら!トイレの神様そんな歌詞ないですよ!悪質な事考えないでくださいよ。」
「わたくしは花子さんでいいですわ。昔友達と「弓でハリネズミにしたいですわねー」とか
 言っていたことを思い出しますわぁ。今では本当に楽しい思い出ですわ。」
「だから!何で花子さん殺したがるんだよ!かわいそうになってきましたよ!花子さん!」
「あら、だめよ。同情したら、霊がのりうつるわよ?私は花子さんでいいと思うけど?
 だって、トイレに神様とか、最近の話じゃない。花子さんは、昔から言われているから
 それでいいんじゃないかしら?今更かみさ・・・あら、パソコンの外で、渡る世界は鬼ばか○の
 音楽なっているわ。」
「おい!パソコンの外なんてそういう話するなよ!」
「さっそくチャンネルかえて、秘密のケン○ンSHOW見るわよ。」
「見ようよ!最終章だぜ?もう、終わっちゃうんだぜ?」
「あまり見てなかったしいいわよ。」
「お~い!二人とも!話がそれてるよ!」
「・・・とにかく、昔から言われてるんならそれでいいんじゃないかしら?」
「花子さんも忘れられたらかわいそうだしね!」
まあ、たしかに、トイレから、神様が花子さん追い出して自分が住むみたいな感じだもんな。
結論
トイレは、花子さんの家なんで、そのままでいいんじゃないでしょうか。
※これは、個人の感想なので、みなさんも考えてみてはいかがでしょうか?
ハハッ☆(ミッ○ー風に)