心の構造を再構築するRCメソッド認定カウンセラー -36ページ目

料金改定前にカウンセリング受けちゃって!

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こんにちは

はなえです

 

 

最近検討していたことですが

料金改定を予定しています

告知から時間をとりたいので、半年後の10月からと考えています。

 

現在は1時間6000円

土曜祝日は 8000円

就学援助家庭については4000円にしています。

 

改定後は

一律で、平日も土曜祝日も、8000円(+税)

就学援助家庭については変更しません。

 

 

理由は、まぁ、新米のころよりもかなり実力がついているからです。

1時間で扱える量も増えました。

もう4年以上たっているのでね、知識に加えて経験も積んできたなと自分で思えます。

 

6000円は

話を聞くだけの傾聴カウンセリングでも当たり前の相場です。

 

私は、話も聞きますが、思考の整理をしますし、心の傷も扱いますし、トラウマも外します。認知のゆがみの修正もします。

本当は6000円以上のことをしています。

 

私が値上げしたとて、ほかの認定カウンセラーや今後新しく認定カウンセラーになる人はスタートは6000円にすると思うので、個々で選んでいただくといいと思います。

めちゃくちゃ難しくて複雑で大変なやつ・・・!とわかっているやつは師匠の万紀子さんにしてもらうとかね。

もうちょっと小さめのトラウマだったらほかの人でいいかなとかね。

 

 

なので、あと半年の間がお得ですよ。

カウンセリング受けるなら今!今年!

値上げ前にどうぞ!

 

ある程度がばっと整えちゃえば、あとは時々のメンテナンスでよくなりますから。

週一とか、月2とか、で半年やっておきましょ。

月1でも、半年あれば6回うけられますからね!

 

過去のトラウマ

虐待

人間関係の悩み

自己肯定感

夫婦

子育て

感情のコントロール

神様の愛を受け取れるようになりたい

 

このような問題を解決しておきましょう。

私もこれからますます、レベルアップしていきますので

どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

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ネガティブ思考が変化します

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こんにちは

はなえです

 

3月・・・北海道も雪解けが始まりました。

今月は卒園式&卒業式

そして来月は入学式&入学式

せわしないです。

 

今まで17年間、うちにはいつも乳幼児がいました。

でも末っ子が小学校に入るので、とうとう乳幼児生活が終了です。

この一区切りはとっても大きい・・・!

 

次の区切りは5~6年後。

夫と共にあと15年は頑張って働かないとねぇ・・・と言っているところです。

 

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さて今日の本題

 TODAY'S
 
自分を責めるのをやめよう

 

私って〇〇できないなぁ

私って駄目だなぁ

 

そんな風にため息つくことありますよね。

 

自分自身への否定的な言葉かけ、ネガティブ思考。

 

 

 

仕事の失敗しちゃったときとか

お部屋が散らかってるとか

人とうまく会話が出来なかったとか

失言したとか

お化粧しようと鏡にうつった自分を見たときとか

 

いろんなときに、自分へのダメ出ししてしまうことありますよね。

 

 

これはカウンセリングでやめられますよ。

自分へのネガティブ思考、否定発言は、自分イジメです。

自分をイジメて自己否定しているかぎり、自己肯定感は持てません。

 

なので、自分に優しくなることが幸せにつながります。

 

どうしても否定的に思うことがやめられないのは

間違った認識を脳内に植え付けているからですね

 

カウンセリングの中で

「なぜそう思うのか」 を紐解き

根っこにあるものが見えたら

そこから不要な価値観を手放して捨てます。

 

そうすることによって、自分を責める必要が無くなります。

 

「私って仕事できないなぁ、きっと周りの人もそう思って私の事バカにしているんだろうなぁ」っていう思考から

「不得意なこともあるけれど、自分に合ってる業務もある、全部が出来ないわけじゃないし、誰だって得意不得意はある、だから自分にもできないことがあってもいい」

と思うことが出来るようになったりします

 

自分を大事にする一歩を踏み出してみませんかニコニコ

 

 

 

 

 

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物や空間の境界線

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こんにちは

はなえです



今日のテーマは物や空間の境界線


子育てする時、家族の関係

同じ家に住んで

同じ空間を共有する人間は

境界線が曖昧になりやすいです


では、そこを意識して暮らしたり、教えたりできているでしょうか。



お子さんは

お母さんのカバンを許可なく触ることがありますか?

お母さんやお父さんの所有物を許可なく触ることがありますか?


逆に、親が子供の所有物を、許可なく処分したり、許可なく使ったりしていませんか?

子どもなんだからと、勝手にランドセルの中をあさったり、整理したりしていませんか?


こう言ったことに気をつけないでいると

子供は境界線を学ぶことができず、ジャイアン化します。


親のものは僕のもの、僕のものは僕のもの、でも僕のものを尊重はしてもらえない、だから僕も尊重しない。


自分の部屋やスペースに、物を収められなくなります

自分の場所、相手の場所、共有スペース、そう言ったものの認識が曖昧になっているからです。


『ほら置きっぱなし!!』

なんてことになります。


もちろん、性質的に片付けが苦手とか、まだ幼いとか、そういうのはありますけどね。


片付けられないことと、境界線を意識できないことは別の問題です。


では具体的にどうしているかというと


私は自分の荷物を子どもに触らせません。

必ず許可を求めます。(末っ子6歳はまだできません。まだ未熟です。)


子供のランドセルを開ける必要があり、子どもがもう寝てるなら、翌朝勝手に触ったことを報告して謝ります。でもこういう理由で必要でしたと伝えます。


自分のスペースが散らかっていてもだれにも文句は言わせません、はみ出たらクレームを言ってくれてかまわない。


そして子供のスペースが汚くても、はみ出さない限りは口出しをしません。

ただし、それによって虫が湧くなどの害がありそうなことは、他者に被害があることなのでクレームをいれて改善してもらいます。


子どもの持ち物について、勝手に処分したり、親の価値観でくだらないおもちゃ、などとは決めつけません。


個人スペースに入りきらないほどの荷物になってきた場合、厳選して処分させますが、一緒にやります。


子どもの布団に勝手に寝転んだりしません。

一緒に寝て〜と言われれば別ですが。

あ、でも子供が親の布団に来たときは入れてあげますね。

でもそこにはルールがあって、寝るときは自分の部屋、夜中や朝方に寂しくなったら来てもいい、いつでも入れてあげるよというルールがあります。


基本的に持ち物に対しては

《これはあなたのもの》を意識しています。

一人前に扱うというか、所有権を尊重します。


しかし、自分のスペースに片づけてないものは処分されますよ、という空間の境界線もあります。


スマホなどは、親が契約して支払っているので、親のものを貸与してるにすぎない、ルールや決定権は親にある、などを徹底しています。


子どもの部屋を掃除するなら、勝手にはやりません、本人立ち会いで、手伝うことを了承してくれれば手伝います。


しかし部屋もまた、親から貸与されているので、部屋の使い方については、意見できます。


こうして書いてみると

親しき仲にも礼儀あり、というくらいの話です。

でもそれを徹底していると


子どもが物や空間の境界線を、意識しなくても侵害せずに暮らせるようになります。


お互いに気持ち良く暮らすには、物や空間の境界線を尊重しあえる関係でいる。


暮らしのヒントになればと思いますニコニコ

 

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