ままりん 大学院生になる -13ページ目

突然・・・・ですが、受験生の親であったことを・・・・・

思い出しました。                                                                        自分の修論に一生懸命でした。                                                                                                                                                 忘れた訳では、決してなかったのですが、娘達は、お受験真っ最中でした。                                                                                                                      私が、やっと 思い出した翌々日 彼女たちは、お受験に行きました・・・・・まあ・・・まあ・・・                                                                                                              何とか、 トンカツ(げんかつぎです・・ハイ)・卵焼き・おにぎり・いちご・りんごなんやかや・・・ お弁当に詰め込んで、お受験に 送り出しました。                                                                           まあ、そんな情けない親もやっているのです。

口頭試問

やっと口頭試問が終わりました。                                                                                                                                                   どんなことを聞かれたのか、すっかり 忘れました。25分の修論の発表と それから、約40分ぐらいの試問です。            とても、緊張しましたが、なんとなく 終わりました。                                                                                                                                                                                                                      終わってから、担当の教授のところに行きました。                                                   「とても評判が良かったですよ。上 二人が いろいろ言っていましたが、気にしないで。」                            「研究生で、残るということも できますが、上を目指されても 良いと思いますよ」                                                                                                                                                                                                    なに?????                                                                        上とな・・・・>???>・・・・?????                                                         博士課程とな?????                                                                                                                                                    そうか・・・・そんな上もあったのか>>>>>

口頭試問

口頭試問が、明後日に迫ってきました。 しかし、どんなことを聞かれるのか、だんだん心配になってきました。 上手く やれるのでしょうか? 20分程 発表せねばなりません・・・・・ 70ページほどの 修論を  かいつまんで、4ページほどにし、おまけに分かりやすく発表するとなると、私には ちょっと 自信がありません・・・・・・ こんなこと へっちゃらだったのに・・・・・どうしたのでしょう・・・・・・・・

女性は、産む機械?

何だか、とてもつまらない人が、大臣になっているのだな・・・と感じてしまう発言でした。                                   このような発言が、日本の大臣だなんて、情けなくなってしまいます。 ーインターネットニュースからー 柳沢厚労相:女性を「出産する機械」とも例える発言 柳沢伯夫厚労相 柳沢伯夫厚生労働相は27日、松江市で開かれた自民党県議の集会で講演した。講演は年金・福祉・医療問題に関するもので、出席者によると、柳沢厚労相は少子化対策に言及する中で「15から50歳の女性の数は決まっている。産む機械、装置の数は決まっているから、

修論 提出しました。

こんな卒業の日が、3月にやってきます!!!! やっと 修論を提出しました。 1枚 1400字で、70枚でした。一体どれぐらい 書いたのでしょうか。よくやったと 自分をほめまくりです。

修論・・

修論の訂正をお願いしたら、先生から、メールで添削が帰ってきました。さすがです。 また、こそこそ頑張りまする・・・・・・ぴーたーらびっとです。 今日の私の占いです・・・・・・・そうなるように頑張るわ。・・・・・・・・・『今までコツコツと続けてきた努力が報われ、よい成果を上げることができそうです。今のあなたであれば、多少の無理をしても、必ずやり遂げることができるでしょう。』

焦りまくり・・・・

もう この辺で、おきらめようか・・・・ もっと もっと 良いものにしたくて、粘ってきましたが・・・・・・そろそろ あきらめて、目次の仕上げです。 「共感」という言葉にこだわっていました・・・・「居場所」もそうですが・・・・・

修論の締め切り・・・

修論の締め切りが迫っています。明後日です。                                                       さすがの私も焦っています。先日のゼミで、もう修正無しと思っていました。                                     いやはや 甘かった。今、頑張ってやっておりまする・・・・終わったら、岩盤欲にいくぞ!!!!                                                                                                                                                                                                 プーちゃんが元気な頃の写真です。涙が出てきますね。                                                                                                                                        ペットの話は、しかし、人から共感をいただけませんね・・・・・

やっとやっと

やっとやっと 昨夜 遅くに修論のほとんどが出来上がりました。 後は、少しずつ修正を加えます。 楽しんでいた修論も とうとうお終いです。 なんだか、さみしくなりますね。しかし、もうちょっと 楽しんで頑張りますね。

修論・・・

修論は、やっと 終章まで来ました。                                                             21日が締め切り日です。なんとかなんとか 間に合うでしょうか?                                                                                                                                          悲しいお知らせです。プーちゃんが、8日の朝、永眠したしました。いなくなったということに耐えられない毎日です。