突然・・・・ですが、受験生の親であったことを・・・・・
思い出しました。 自分の修論に一生懸命でした。 忘れた訳では、決してなかったのですが、娘達は、お受験真っ最中でした。 私が、やっと 思い出した翌々日 彼女たちは、お受験に行きました・・・・・まあ・・・まあ・・・ 何とか、 トンカツ(げんかつぎです・・ハイ)・卵焼き・おにぎり・いちご・りんごなんやかや・・・ お弁当に詰め込んで、お受験に 送り出しました。 まあ、そんな情けない親もやっているのです。
口頭試問
口頭試問が、明後日に迫ってきました。
しかし、どんなことを聞かれるのか、だんだん心配になってきました。
上手く やれるのでしょうか?
20分程 発表せねばなりません・・・・・
70ページほどの 修論を かいつまんで、4ページほどにし、おまけに分かりやすく発表するとなると、私には
ちょっと 自信がありません・・・・・・
こんなこと へっちゃらだったのに・・・・・どうしたのでしょう・・・・・・・・
女性は、産む機械?
何だか、とてもつまらない人が、大臣になっているのだな・・・と感じてしまう発言でした。 このような発言が、日本の大臣だなんて、情けなくなってしまいます。
ーインターネットニュースからー
柳沢厚労相:女性を「出産する機械」とも例える発言
柳沢伯夫厚労相 柳沢伯夫厚生労働相は27日、松江市で開かれた自民党県議の集会で講演した。講演は年金・福祉・医療問題に関するもので、出席者によると、柳沢厚労相は少子化対策に言及する中で「15から50歳の女性の数は決まっている。産む機械、装置の数は決まっているから、
修論 提出しました。
こんな卒業の日が、3月にやってきます!!!!
やっと 修論を提出しました。 1枚 1400字で、70枚でした。一体どれぐらい 書いたのでしょうか。よくやったと 自分をほめまくりです。
焦りまくり・・・・
もう この辺で、おきらめようか・・・・
もっと もっと 良いものにしたくて、粘ってきましたが・・・・・・そろそろ あきらめて、目次の仕上げです。
「共感」という言葉にこだわっていました・・・・「居場所」もそうですが・・・・・
やっとやっと
やっとやっと 昨夜 遅くに修論のほとんどが出来上がりました。
後は、少しずつ修正を加えます。
楽しんでいた修論も とうとうお終いです。
なんだか、さみしくなりますね。しかし、もうちょっと 楽しんで頑張りますね。
修論・・・
修論は、やっと 終章まで来ました。 21日が締め切り日です。なんとかなんとか 間に合うでしょうか? 悲しいお知らせです。プーちゃんが、8日の朝、永眠したしました。いなくなったということに耐えられない毎日です。


