購入日記 part1
前回の投稿でSurly Steamroller を購入する方向で気持ちは固まったことは報告したが、
今回は購入に関する話をします。
まず、Steamroller のスペックはこちら をどうぞ。
MTBしか乗ったことない自分だし、自転車にのめり込んだこともなく、
Roadっぽいpistなんて、ネットだけだと購入は無理。
とりあえず、Surlyを扱っているお店、かつ実車を試乗か最低またげる2店に行った。
2店の店員にあれこれ質問して、実際にまたいで、2店の店員さんが53cmをすすめてきた。
あれっ、ネットの事前調査だと自分の身長(171cm)だと49cmだと書き込みがあったのに・・・・。
49cmと53cmのまたいだ感じだと、なんだか53cmでもいけそうな気がする。
個人的にトリックとかすることはないと思うし、幹線道路を快走するだけなら、53cmがベストだと判断。
色は、パーツ交換で色合わせの幅が広い黒(None-More-Black)が気にいって、とりあえず帰宅。
帰宅してから、早速ネットで購入に向けてネットサーフィン開始。
前回のMTBをネットで購入して、事故で壊れるまで特にネット購入だから困ることも無く、
事故で修復しようとしも、補修部品が既にメーカーでも無い状態だったから、あまり定価で買う価値がわからず。
ただ、定価で販売する専門店だと、一回分解して、再度グリスアップとかフェイスカットとかするみたいだが、
その違いが解るほど、自転車好きでもないし、今回もネット購入を最優先で検討しました。
ただ、Surlyというメーカーはあまり扱っているお店もないし、定価自体が高いことが判明。
定価で12万強だというので、これでは予算的にNGかも。
で、たまたま見たサイトの人が、円高でお買い得だから海外通販で購入したとのこと。
それじゃあ調べてみるかと思って、海外のサイトを見ると、やっ、安いっす。
USのサイトだとSteamrollerの完成車が定価720ドルで販売しているらしい。
送料がこの時点で不明だったけど、1ドル95円前後の最近のレートだと本体が7万ちょっと。
どう考えても送料が5万円以上するとは思えず、海外通販でトライする方向で6月からリサーチ開始しました。
UKだとwiggleなどが有名だし、USだとJensonUSA などが有名らしい。
特にwiggleは日本語環境が結構整っていて、英語が苦手な人でもいけるみたい。
ウワサでは日本語のメールでも通じるっていうし、まるで日本の通販サイトと変わらん。
値段的にポンド安のwiggleとJensonUSAで値段比較すると、Steamrollerは
JensonUSA が安いみたい。
てことで、USのサイトでSurly扱っているJensonUSAとか他のUSの通販サイト(aebike.comやsmartbikeparts.com)とか見てみる。
車体の値段はどこもほぼ同じみたいなんで、日本への配送可能かどうかや、どうやって送ってくるのかメールで問い合わせた。
すると、配送自体はどこも日本へ送ってくれるみたいだが、JensonUSA 以外は、disassemble(分解されて)で配送されることが判明。
ってことは、自転車を一人で組み立てることはできない自分は、自動的にJensonUSAに決定。
続きはpart2へ
今回は購入に関する話をします。
まず、Steamroller のスペックはこちら をどうぞ。
MTBしか乗ったことない自分だし、自転車にのめり込んだこともなく、
Roadっぽいpistなんて、ネットだけだと購入は無理。
とりあえず、Surlyを扱っているお店、かつ実車を試乗か最低またげる2店に行った。
2店の店員にあれこれ質問して、実際にまたいで、2店の店員さんが53cmをすすめてきた。
あれっ、ネットの事前調査だと自分の身長(171cm)だと49cmだと書き込みがあったのに・・・・。
49cmと53cmのまたいだ感じだと、なんだか53cmでもいけそうな気がする。
個人的にトリックとかすることはないと思うし、幹線道路を快走するだけなら、53cmがベストだと判断。
色は、パーツ交換で色合わせの幅が広い黒(None-More-Black)が気にいって、とりあえず帰宅。
帰宅してから、早速ネットで購入に向けてネットサーフィン開始。
前回のMTBをネットで購入して、事故で壊れるまで特にネット購入だから困ることも無く、
事故で修復しようとしも、補修部品が既にメーカーでも無い状態だったから、あまり定価で買う価値がわからず。
ただ、定価で販売する専門店だと、一回分解して、再度グリスアップとかフェイスカットとかするみたいだが、
その違いが解るほど、自転車好きでもないし、今回もネット購入を最優先で検討しました。
ただ、Surlyというメーカーはあまり扱っているお店もないし、定価自体が高いことが判明。
定価で12万強だというので、これでは予算的にNGかも。
で、たまたま見たサイトの人が、円高でお買い得だから海外通販で購入したとのこと。
それじゃあ調べてみるかと思って、海外のサイトを見ると、やっ、安いっす。
USのサイトだとSteamrollerの完成車が定価720ドルで販売しているらしい。
送料がこの時点で不明だったけど、1ドル95円前後の最近のレートだと本体が7万ちょっと。
どう考えても送料が5万円以上するとは思えず、海外通販でトライする方向で6月からリサーチ開始しました。
UKだとwiggleなどが有名だし、USだとJensonUSA などが有名らしい。
特にwiggleは日本語環境が結構整っていて、英語が苦手な人でもいけるみたい。
ウワサでは日本語のメールでも通じるっていうし、まるで日本の通販サイトと変わらん。
値段的にポンド安のwiggleとJensonUSAで値段比較すると、Steamrollerは
JensonUSA が安いみたい。
てことで、USのサイトでSurly扱っているJensonUSAとか他のUSの通販サイト(aebike.comやsmartbikeparts.com)とか見てみる。
車体の値段はどこもほぼ同じみたいなんで、日本への配送可能かどうかや、どうやって送ってくるのかメールで問い合わせた。
すると、配送自体はどこも日本へ送ってくれるみたいだが、JensonUSA 以外は、disassemble(分解されて)で配送されることが判明。
ってことは、自転車を一人で組み立てることはできない自分は、自動的にJensonUSAに決定。
続きはpart2へ
Surlyでしょ!
最初の投稿は、
ブログ再開のきっかけであるピストに興味を持った理由をまず書こう。
4、5年乗っていたMTBが事故で壊れたのが去年の暮れ。
ここ半年は自転車が無くて、生活していたが、ちょっとした時に不便。
そこで、まずMTBをWEBで探し始めたのが、5月中旬くらい。
最初はFuji Absolute 3.0 のライムグリーンが気になった。
なんか、この色使い、自分好みでした。
ただ、楽天で探すもどこも在庫切れ。
地元の今どき自転車屋に在庫があることが判明。
試乗兼ねて、お店へ。
そこで、出会ってしまった店頭にあったFuji Feather というピスト。
ピストという存在自体知らなかった自分は、最初何がこの自転車の魅力なのか、わからず。
店員をつかまえて、いろいろ質問。
何か楽しそう。
とりあえず、試乗はそこそこで、本屋行ったり、ネットでピストを調べる。
調べる。
調べまくる。
そこで、、、出会ってしまったSurly???
聞いたこともないメーカーだが、SurlyのSteamrollerとKarate Monkey、1x1に興味津々。
早速、サイズ調査も兼ねて、自転車屋巡り開始。
Karateと1x1も最高なんすけど、なんとなくMTBに似てて、乗り味が想像できると思ったら、Steamroller が最有力候補に。
次回は購入日記書きます。
ブログ再開のきっかけであるピストに興味を持った理由をまず書こう。
4、5年乗っていたMTBが事故で壊れたのが去年の暮れ。
ここ半年は自転車が無くて、生活していたが、ちょっとした時に不便。
そこで、まずMTBをWEBで探し始めたのが、5月中旬くらい。
最初はFuji Absolute 3.0 のライムグリーンが気になった。
なんか、この色使い、自分好みでした。
ただ、楽天で探すもどこも在庫切れ。
地元の今どき自転車屋に在庫があることが判明。
試乗兼ねて、お店へ。
そこで、出会ってしまった店頭にあったFuji Feather というピスト。
ピストという存在自体知らなかった自分は、最初何がこの自転車の魅力なのか、わからず。
店員をつかまえて、いろいろ質問。
何か楽しそう。
とりあえず、試乗はそこそこで、本屋行ったり、ネットでピストを調べる。
調べる。
調べまくる。
そこで、、、出会ってしまったSurly???
聞いたこともないメーカーだが、SurlyのSteamrollerとKarate Monkey、1x1に興味津々。
早速、サイズ調査も兼ねて、自転車屋巡り開始。
Karateと1x1も最高なんすけど、なんとなくMTBに似てて、乗り味が想像できると思ったら、Steamroller が最有力候補に。
次回は購入日記書きます。
自己紹介
ブログがここまでメジャーになる前にブログをしていたが、筆無精な自分はすぐ止めてしまう。
数年振りに再挑戦(これで4回目の挑戦かな)。
このブログでは、
最近、自転車というかピストに興味を持ったので、今後のピスト人生などを記録。
ただ、ピストの話題だけだと、ブログ更新しなくなるから、幅広の話題で書いていこうと思う。
適当な頻度で更新していくぞ。
数年振りに再挑戦(これで4回目の挑戦かな)。
このブログでは、
最近、自転車というかピストに興味を持ったので、今後のピスト人生などを記録。
ただ、ピストの話題だけだと、ブログ更新しなくなるから、幅広の話題で書いていこうと思う。
適当な頻度で更新していくぞ。