ああまたこの日が来てしまった・・ということで10月24日、「文鳥の日」。
今、このブログをタイプしている時点でイギリスではまだ23日ですが・・・。
相棒にグレムリンにハリネズミ達、とお世話しなければならない生き物たちがたくさんまわりにはいるんですけどね。
でも文鳥。
やっぱり文鳥。
忘れられない文鳥。
最近は、仲良しの英国ガールCちゃんに赤ちゃんができた、ということで安産祈願も兼ねて犬の編みぐるみを作ってました。
相棒が横から「編みぐるみの目玉を赤ん坊が引っ張って飲み込んだら危ないで」というので目は刺繍にしたけど、
エラい怖い顔になっちゃったんで、いくつもいくつも作って練習・・。
おかげで家中怖い顔の編みぐるみだらけ・・・。
怖い顔といえば最愛の白文鳥も正面から見るとなかなか怖い顔でした。
アイリングが赤く・大きくて太いクチバシも赤く・丸くて大きな頭は白、だからお能のお面にもふさわしい・・・。
般若、という形容がぴったりの顔でよくキュルキュル怒ってましたが、私には決して怒らない鳥彼氏だったな・・。
甘えん坊でおこりんぼうの桜文鳥もいてどこから見ても完璧な愛らしさを誇るコだったので、これもまた可愛かった。
とはいえやっぱり文鳥だから正面怖い顔系でしたが。
特にこのコはおこりんぼだったし。
今のグレムリンは黄色い目・大きなクチバシ・丸くて大きくて濃淡のある灰色の頭、ということでやっぱり怖い顔系。
好みのタイプはいつになっても変わらないのかもしれません。
鳥飼ったことある?
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