関西の通勤電車では、山手線のようなロングシートでなく、ボックスシートのものも多いです。
新快速とか、阪急京都線の特急とか。

ヒトの人生とは、ボックスシートの窓際の進行方向反対向きのシートではないか?
それとも、日除けを下ろして外が見えない時の通路側の座席か?

答えはどこに書いてあるのか?

命題
「日本人の男性は、日本人の女性に優しいのだろうか?」

日本はガラパゴスか否か?

グローバル・スタンダード (^^; からすると、いかがなものか?

中国・インドやアフリカ諸国・アラブ圏・東南アジア・南米などの発展途上国や中進国ではどうだろうか?
これらの国々の男性は、どのくらい女性に優しいのか?

先進国(主にキリスト教)の中では、いかがなものか?
米国、ドイツ、イギリス、フランス、イタリア、スペイン等々。
これらの国々では、いかがか?

↓参考リンク
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競馬・競輪と、カジノの違い。

 
競馬は単なるギャンブル
 vs
カジノマネーロンダリングの場所
 
ぱちんこ は、裏ギャンブルで警察利権で天下り先。
パチンコは、名前があまり上品でない。
「ぱ チンコ🍌
「パチ うんこ💩」
とか💦
 
ギャンブルでは、「1回転の時間」が重要。
短いほどギャンブル性・嗜好性が高い。
 
カジノが成功するかどうかは、利便性やマネロンしやすさが大事。
 
まとめると、カジノ をセイコーさせるには、
「マネーロンダリングを容易にできる体制をつくること」
が最も大切だと思う。
 
消防車の台数とか、時計はセイコー、松田聖子
第二次大戦後の朝鮮戦争の頃より始まった「冷戦」の時代は、1990年前後のソ連崩壊・ベルリンの壁崩壊により終了しました。

その後、現在まで、国家間の壁をなくすという「グローバル化」の時代が続いていました。
この時代には、金融資本が国境を越えて移動し、あるものは金持ちになり、あるものは貧乏になっていきました。自由・平等・友愛のユダヤ人資本家は世界中で大活躍。ゴールドマン・サックスによりBRICSという言葉が作られ発展途上国のいくつかは中進国になりました。日本含め先進国の中間層は没落。「新自由主義」により勝者総取り、1%の勝者と99%の敗者。

冷戦時代には米国の最大の敵はソ連でした。
しかし、グローバル化時代が始まると米国の最大の敵国は日本となり、激しいJapanバッシングが繰り広げられました。


これから、第三幕が始まろうとしています。
まさに革命前夜。

これからは、「ナショナリズム」の時代。自国優先主義の時代。壊れた壁を作り直す時代の幕開けです。

過去25年間の常識の多くが通用しなくなっていくでしょう。

習近平とキッシンジャーの会談中に行われたトランプと台湾総統の電話会談での米台接近は、トランプの思いつきなんかではなく、完全に計算され尽くしたものです。

米国は中国に通貨切り上げをさせるが、中国が応じなければ、まじで中国に高い関税をかけてくるでしょう。

恐らく、第三幕では米国の最大の敵国は中華人民共和国(PRC)になると予想します。

中国包囲網やら、内部崩壊を企ててくる可能性も高いと思っています。チベット・ウイグル・朝鮮等がどのように仕掛けるか見ものです。
また、サウジアラビア・米国が支援していたアイシスは、米国の支援を失い壊滅的打撃を受けるでしょう。梯子を外されたサウジもえらいことになりそうです。米露和解もありシリア内戦も落ち着き、欧州への命懸けの移民の数も減少するでしょう。

EUから本当にフランスが離脱するのか?
イタリアの銀行破綻は?
人工ダイヤは解禁されるのか?

米国FRBは、今月14日に本当に利上げして、世界中を混乱させるのか?




日本の携帯電話は「ガラパゴス携帯」とマスゴミに馬鹿にされてきましたが、日本独自の「ガラパゴス化」なんて、昔から山のような実例があります。

少ない人口でひとつの文化圏を作っているのですから。

大したものやことを生産することもない日本のマスメディアが、自虐的に揶揄すべきものではありません。

最たるものは、漢字仮名混じり文です。
これからは、「ガラパゴス文字」とでもいったらどうか?

憲法九条だってそう。
日本国憲法でなく「ガラパゴス憲法」と呼ぶべき。

パチンコだってそうです。
「ガラパゴスちんこ」で、いいではないか???

SuicaとかICOCAとかのFeliCaもそう。

ゆるキャラ、アニメ、オタク、浮世絵、芸者、富士山はガラパゴス山、猿の温泉はガラパゴス風呂、ガラパゴス神社、ガラパゴス電車、ガラパゴスのおもてなし、ガラパゴス自動車、等々。

安全もガラパゴス、何でもガラパゴス。




なんで高いのに、女性は新築一戸建て住宅を欲しがるのか?

 

多分、動物としての 「おんな(メス)」の本能じゃぁないでしょうか。

 

動物の巣作り ∝ 家を建てること。。。

 

巣作りも大切ですが、維持・メインテナンスも大切だと思うんですが。。。

トラック運転手の高齢化はどんどん進んでいます。

 

トラックや観光バスへの、衝突被害軽減ブレーキの装着は、至急案件だと思います。

トラック協会などの自助努力での改善は無理です。

 

 

トラックドライバー、特に中小零細企業や個人事業主では、20歳代・30歳代のドライバーはとても少なく、40代では若造、50代でやっと大人の仲間入り、60代で中堅てな雰囲気です。

 

健康診断で、多数(2000人以上)の彼らドライバー達を見てきた経験では、

 

(1) 同年代の他の職業の人と比較し、健康意識は全然高くない。むしろ低い。特に、高齢ドライバーの健康意識はとても低い(一般人の方がずっとまし=プロ意識の欠如)。

 

(2) 視力が多少悪くても(免許証更新にぎりぎりひっかかるかどうかくらい~アウトな人)、どこ吹く風の人が5~10%くらいは存在する。

 

(3) 血圧高くてもほったらかしがすごく多い。高血圧(140/90mmHg以上)の人のうちで無治療な人は50%以上は確実にいる。重症高血圧でも、ほったらかし、ケセラセラの人も多数!

血圧 200/120mmHgの人を治療もフォローもなく運転させても良いのか?

 

マジ、高齢化がどんどん進んで新陳代謝も遅く、これから一気に問題が噴出しそうな予感です。

 

あたりまえすぎて、書くのはためらいかけましたが、まだ気づいてなさそうな人がいるようなので、、、。

 

サービス業における 「おもてなし」 は、値段を上げることができない限り、労働生産性の低下つながります。

 

サービス料もとらずに商品の単価も上げずに、リピート客を増やすとかなんとかの大義名分のために、過剰な接客である 「おもてなし」 をすることは、ちょっと考えれば、イコール、労働生産性の低下です。

 

おもてなしを価格転嫁できるような店やホテルなどは良いかとは思いますが、格安の牛丼屋やマクドやコンビニごときでは、労働生産性低下に直結します。

 

Presidentやら、日経が記事にしないことが不思議かつ意味不明です。

日経とかのメディアは、本気で労働生産性を上げることなんか、考えてないと思います。

共産党も赤旗で書かないのは、意味不明です。

関西在住の人にとっては常識ですが、

 
京都・大阪間でマナーの良い順に、
阪急>JR>京阪
 
神戸・大阪間では、
阪急>JR>阪神
 
不快な思いをする頻度は、やはり阪急が少ないです。
 
小さい子どもが泣いたりした時の他の乗客の反応は、
阪急→あやしてくれる。
京阪→怒鳴られ罵声を浴びせられる。
 
20年くらい前のデータで恐縮ですが、守口市(おけいはん)の中学生男子のナイフ所持率は約30%。
 
京阪沿線がすべてがらが悪い訳ではなく、阪急沿線がすべて良い訳では当然ありませんが、統計とれば容易にp<0.001とか出そうです。
 
 
 
 

トランプが、世界の首脳の中で、なぜ安部首相に会ったのかを推察すると、、、。

 
おそらく構図は、
米国で大規模な公共投資をする。
→しかし、財源がない。
→そこで、安倍晋三にカネの無心をする。
→財務省の外為特会で、円売りドル買+米国債購入(塩漬け投資)
→円安で、日本の輸出企業はウハウハ。
 
ということで、しばらく円安が続くでしょうね。