今の年金制度は、積立ではなく賦課方式。

現役世代が高齢者などの年金を支えています。
 
「平等なんてウソ、デタラメ」というのはよくわかっています。
 
あえて平等ということを前提にすると、子どものいない人と、子どもが沢山いる人で同じ年金を受けとることができるのは、平等の原則に反します。不平等です。
 
少しでも平等にする気があるのなら、子ども手当てをドバッと増額すべきです。
 
小沢一郎じゃないけど、子ども手当てを1人1ヵ月で3万円とか5万円とか。
 
財源は、国債発行+日銀買い取り。
日銀は、買い取る日本国債がなくなってきてるし。
 
今のところ、関東大地震と東南海地震などの連動でもなければ、インフレにはならないし。

データとったわけではないので個人の感想ですが、

 
多くの人々は、
「論理・理念・理屈よりも、感情により心を動かされ行動する」
と思います。
 
ホワイトカラーで頭の良い人で、なかなか仕事が上手くいかない人は、「人は、感情で動く」ということを考えながら仕事をしてみるのも良いかも知れません。
 
米国大統領選挙は、素人目にみると、
理論のクリントン vs 感情のトランプの闘いだったと思います。
 
トランプを日本にあてはめると、「暴言吐きまくるビートたけし」てな感じです。
有名なキャスターである話の上手いトランプが、「イスラム教徒入国禁止」とか「メキシコとの国境に壁を作る」とか「中国にちゅごく高い関税をかける」なんて暴言チックなことを吠えまくれば、そりゃあ拍手喝采でしょう。
 
小泉フィーバーは、感情でした。理屈や理念ではありません。
 
橋下徹も小池百合子も同じくです。
 
大衆・民衆は主に感情で強く動く
→大衆を強く動かすには感情に訴えかければよい。
 

韓国の朴槿恵大統領が、ついにというか、予想外ですが、自慰されました、、、。

 
過去の韓国大統領は、暗殺されたり自殺したり、不幸な結末を迎えています。
ついに朴槿恵、陥落ですね。
 
大統領は起訴を免れるが、退任したら逮捕→牢屋です。
それとも朴槿恵暗殺計画かクーデターが迫っていたのか???
法治国家になれない国、韓国。
どうなることやら。

タイトル通りですが、

 
優秀な、中国人・韓国人などの外国人を雇っても、会社や日本国に対する忠誠心が低いため、技術や知識だけ身につけて、、、、
⇒そのまま退社(とんずら)!
⇒自国に帰ってライバル社に入社!!
⇒情報駄々漏れ!!!
 
てなことになることは、十二分にあり得ます。
その上で、優秀な中国人を雇ったり、社内の就業規則を作り替えたりする必要があります。
そうじゃないと、カネ(給与)を払って、自社のスパイを養成していることになっちゃいます。
 
 
「中国人をみたら、泥棒と思え!」
特に、頭のよい中国人・優秀な中国人ほど、要注意です!
 
 
デフレの世の中で、目立ってインフレが進んだのが、「授業料」です。

高等教育の親の年収による格差是正のためには、「国立大学の授業料を無料にすること」が必要です。

朝鮮・韓国人が第一の民進党はともかく、日本国民のことを第一に考えていると公言している、安倍晋三他の自民党や、共産党や、生活の党と山本太郎となかまたち(長い(^_^;)には、次の選挙では、絶対に公約に入れてほしいです。

現在の日本において、「財源はない」というのは嘘っぱちで、カネはあります。たった3000億円です。GDPの0.06 %!!!
日銀が日本国債を買いたくても買えない状況になっているのですから、国債発行するだけです。安倍晋三が消費増税を押し切られたために、今なおデフレが続いているのですから。
安倍首相が若者の支持、子供が中学・高校生の支持を上げたいのなら、単に、ちょっとばかり決断するだけです。
世界情勢は、歴史的な転換点に近づいているように思えます。

きな臭い空気が強く感じられるので、久しぶりにブログを書いてみました。

世界の諸問題は、主に
(1) 米国
(2) ヨーロッパ・英国
 (独、仏、スイス、バチカン)
(3) 中国
(4) ロシア
(5) 中東・産油国
(6) ユダヤ
を考えていく必要がありますが、

日本にとっては、それらに加えて、朝鮮半島問題(主に北朝鮮と中国の動き)、東南アジア(インドネシア、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシアなど)についても考えていく必要があります。

ヒト・モノ・カネはどのように動くのか?
モノとは、資源エネルギー(主に石油)・食糧・武器や技術など。
カネは、借金を多くしているものと、カネを多く貸しているもの。ユダヤ金融資本やら中国マネー、オイルマネー、日本マネー、米国(政府や国民)の借金の動向。

歴史はどう動くのか?
歴史はどう動かされるのか?
歴史はどのように作られるのか?

今、まさに革命前夜・戦争前夜のような雰囲気が漂いつつあります。

日本においては、米国・中国・ロシアとの関係をどのようにしていくのか?

11/8火曜日の米国大統領選はどのような結末を迎えるのか?
大統領選の後は、副大統領が実は鍵を握ると予想しており、どのような人物がなるのか?
相も変わらず、日本は米国の植民地であり続けるのか否か?

農村戸籍を中心とした「奴隷」によりハッテンしてきた中国が、果たしてこのまま奴隷制度を維持できるのか否か?
不良債権をいつまで先延ばしできるのか?
(中国といえども、バブルは先延ばしできるが、いつかは破裂し、先延ばしすればするほど、破壊の規模は大きくなります)
団結力のない国民であり、個人主義が強すぎる国なので、余計心配します。
軍隊も統制がとれていないのが心配です。

また、ロシアと日本の関係改善はうまくいくのか?
天然ガスパイプラインはどうなるのか?
ロシア製武器・兵器の導入は?

ユダヤマネー、ロスチャイルド、ユダヤ傘下の英米の多くのマスゴミは、世界をどのようにしたいのか?
もしくは、変えていくのか?
彼らは、相場の上がり下がりで利益を取るので、中期的には「上がった相場は必ず下がる」→というか正確に言うと「上げた相場は、必ず下げる」でしょうが...。

NYダウのチャートを見ると、15500ドル近辺でダブルボトムになっており、ここを切るのかどうか?
日足でパラボリック切っていますし、どこまで下げて行くのか?
政治的には、クリントンであれ、トランプであれ、材料出尽くしで下向きと勝手に予想してます。

今、自分は、ポジションをほぼニュートラルにしていますが(ほぼ現金オンリ~)、素人さんは、「触らぬ神に祟りなし」といきたいところです。

駆け込み乗車は、時間泥棒。
他人の時間を奪っても平気な自己中心的な人々。
他人の時間を奪っていると想像すらしていない愚鈍な人々。


ラッシュ時の通勤電車・バスなどで、駆け込み乗車をする人がおられます。

「駆け込み乗車は危険ですのでおやめください」
とのアナウンスが、虚空のスキャット(The Great Gig in the Sky)のように虚ろに響いています。

駆け込み乗車があると、電車の発車が遅れます。

仮に、12両編成の列車で、1両に100人乗車、駆け込み乗車によるロスタイムを5秒とすると、
12×100×5=6000秒=100分!
の時間が浪費されたことになります。

自分勝手な人のために、他人の時間がこれだけ浪費されるのはいかがなものか?

日本の競争力が低下したと多数報道されています。
競争力改善のために何をすべきかについても、色々と論じられています。

日本の国際競争力を向上させるために絶対避けては通れないことは、

「技術者・研究者のパソコンからデータを盗まれないこと!

パソコンにスパイウェアを入れないこと!
が、基本です。

有名なスパイウェアの中で、
世界最強のスパイウェアは、
Microsoft Windows 10です。

パソコンの中のデータが、全てMicrosoftに筒抜け
=CIA・NSAに筒抜け。。。

米国が狙っている獲物は、日本の技術です。
米ソ冷戦終結後、「経済・産業・技術分野に関しては、米国の最大の敵国は日本」です。

Windows 10 とは、米国の産業スパイのツールです。

マイクロソフトが、Windows 10へのアップグレードを執拗に勧めている理由です。


2番目にすごいスパイウェアは、
マイクロソフトのWindows 8です。


先端企業や有名大学の技術者や研究者にとっては、「あたり前田のクラッカー」 だとは思いますが…。



前田のクラッカー 110g

都会と違い田舎では、噂の伝わる速度がとても速いです。
「噂の伝播速度は光よりも速い」とも言われているとか、いないとか…(^^;;

地方公務員、特に田舎では、採用は相変わらず縁故採用が主流で、良いコネを持っていると採用されやすいのは、ある意味、公然の秘密です。

縁故採用の利点は、不祥事(横領とか)が少ないことです。

いくら優秀でも、道徳に問題がある人には、公務は任せられません。

田舎では、どのような人物であるのかは、子供の頃からみんな知られています。
親・兄弟・親戚に迷惑かけたくないので、悪い行ないには自制がかかります。

単純労働を除くと...

日本国内相手のビジネスにおいて、優秀な中国人を雇うのか、それとも中国人よりも少し能力は落ちるが日本人を雇うのとどちらがいいのか???

少しばかりの給料の高さでさっさと退職して同業他社へ転職する社員が会社に与える影響は?
情報流出のリスクは?

アジアの人々の中で、日本人はかなり特異な存在であることは認識しておいた方がよいかと思います。

男性が、電車の女性専用車両に乗ることは道義上の問題です。
違法ではありません。
いわゆる、マナーの問題です。
女性専用車両に誤って乗り込んでしまったおじさんは、白い目で見られます。

身体障害者でない健康な若者が、優先座席に座るのは道義上の問題です。
違法ではありません。
所謂、マナーの問題です。
健康な若者が、優先座席に座ると、白い目で見られるのでしょうか。


かなり空いている車両で、健康な若者が優先座席に座るのは、道義上の問題になるのでしょうか?
かなり空いている車両で、男性が女性専用車両に乗るのは、道義上の問題になるのでしょうか?


女性専用車両はあるのに男性専用車両はないのは、差別ではないのか?という意見もあります。

男女共同参画とか、ジェンダーフリーの影響を受けて、男女平等を掲げる人は、鉄道の女性専用車両のことをどのように思っているのでしょうか?

飛行機では、預け入れ荷物が重くなると、追加料金をとられます。
しかしながら、現時点では、飛行機ですら体重による料金増加は是認されていません。

2015年の40~44歳の平均体重ですが、女性 52.4kg、男性 69.2kgと、男性が女性よりも約16.8kg(32%)も重いです。

男性の方が重いのですから、女性専用車両があってもよいのかもしれません。
それをいうと、体重の重い女性や、体重の軽い男性はどうなるのか?といった問題がでてきますが...。

今日も、立命館高校の学生2人が、満員電車で優先座席に座っていました。
立っている老人なんて、「知らんぷり!」

一方、「社会に貢献せよ!」と、しつけに厳しい洛南小学校の生徒は、混雑している電車では優先座席でない座席に座られます。
さすが洛南ですね (^_^;
この辺は、学校教育の成果の賜物と言えるのでしょうか…。

降りる駅がわかるので便利です…。

「Sit down, please」