なにこのオープニング!


めっちゃかわいいんですけどキラキラキラキラ


ケーブルテレビでやってたもやしもんを録画してたのです煜


今観てるのですが、菌が可愛すぎるぅぅ


てかマンガに忠実で実に面白いε=(>ε<*)プッ


蛍君が思ったより男らしい声だったので、今後どうなるのか楽しみでございますキラキラキラキラ



興奮だわああドキドキドキドキ


千尋さん4日目ですキラキラ


近づいては離れる想いあせる


あぁん、もどかしかーDASH!




・急いで大学に向かう
・菊原さんの寂しそうな顔が忘れられない



倒れた主人公はリビングのソファで目を覚まします。


目の前には主人公を見てほっとする千尋さんが。


倒れてしまったと気づく主人公は、バイトの時間から2時間が経ってしまっているのに気付いて慌てます。


そんな主人公に、和人さんがバイト先に連絡してくれたと千尋さんが言います。


そして主人公が目を覚ました事を和人さんに伝えに行く千尋さん。


リビングに一緒に戻ってくる二人。和人さんが主人公に大丈夫か尋ねます。


もしかして最近あまり寝ていなかったんじゃないのかと。


ピアノの事が気になって寝れなかった主人公は頷きます。


その様子を見て顔をしかめる千尋さん。


ピアノの事を気にしているのかと。


こくりと頷く主人公。


君が気にすることじゃないしお金を受け取る気もない、と更に険しい顔をして千尋さんは部屋に戻ってしまいます。


怒らせてしまったみたいです、と俯く主人公に和人さんが言います。


あんなに慌てた千尋さんは初めて見たと。


千尋さん、主人公が倒れて和人さんの部屋まで飛んで行ってくれたみたいです。


かわいいなぁ、千尋さんドキドキ


そして桜庭さんと翔ちゃんが主人公の様子を見にリビングにやってきます。


主人公がピアノの修理代の為にバイトをしていると知ると、二人は言います。


一人で抱え込む必要などないと。
何かあったら言ってほしい。
俺達は家族みたいなものだろ?


その言葉に、主人公は涙を浮かべながらここに来て良かったと微笑みます。


この3人いいわー音符


和むわーラブラブ!



次の日の朝、千尋さんにお礼を言おうとしますが、家にいなかったり大学でも捕まらなかったりと、なかなかお礼を言う機会がありません。


結局捕まらず、一度家に戻ってバイト先に行こうと部屋を出ると、千尋さんと出くわしました。


バイト先に行く事を告げると、怪訝そうな顔をする千尋さん。


昨日の事を謝りに行くだけですと伝えると、少し安心したのか、車で乗せてってやると言います。


え、車持ってたの!?


さらにかっこいいわ(笑)


千尋さんに送り迎えをしてもらいました音符


バイト先から帰って来て、主人公は千尋さんに改めてお礼を言います。


千尋さんはピアノの為にバイトをする必要などないと言いますが、主人公は首を縦にふりません。

ピアノが傷ついた時の千尋さんの寂しげな表情が忘れられないと伝えると、そんな顔なんかしていないと少し動揺する千尋さん。


あのピアノはそんなに大事なものじゃない。
お金は受け取らないし、君には関係ない。


そう言って部屋の扉を閉められてしまいます。


閉められた扉が千尋さんの心の拒絶を表しているようで、主人公はその場に立ち尽くしてしまいます。



以上、4日目終了です。

んー、思ったより甘くなかったな(笑)


千尋さんが作る壁は取り除けるのかしら、私あせる


和人さんがいるとほっとするんだよードキドキ


もっと出てきてーーキラキラキラキラ


明日の研修(うわ、もう今日だあせる)に必要な電卓を探していたら、長らく借りていたマンガを発見キラキラ


明日返すからちょっと読んでおこ音符



って、気づいたら日が変わってるっあせる



寝不足で研修行ったら確実に寝るしっあせるあせる



早く寝ないといかんわDASH!





あ、もやしもんだと沢木君が好きです音符



他のキャラが強いから主人公なのに1番影は薄いかもだけど、たまにカッコイイから好きなんですよねぇラブラブ!



あぁ、でもムトーさんもいいなぁ



オクトーバーフェスの輝いてる姿に惚れましたビール



感動して涙腺が……(。>0<。)



基本的に涙もろいんです、私。



早く続き読みたいよー煜

びくびくしながら選択肢を選んでおりますあせる



菊原さん3日目です音符



・菊原さんの部屋に行く
・そのまま頭を下げて部屋から出る


傷つけられたピアノを前に、立ち尽くす主人公。


怒られると思ってましたが、謝る主人公に「傷つけたのは君じゃないだろ」と。


口調は普通でしたが、やっぱり冷ややかな千尋さん。


傷の修理ならそんなに高くないだろ、と言って千尋さんは部屋に戻ってしまいます。


主人公と桜庭さんと翔ちゃんの所に和人さんがやってきてピアノの傷を見つけます。


千尋のピアノに傷をつけたのかと険しい顔で問い掛ける和人さん。


猫が入ったのだと桜庭さんが説明してくれます。


そこで主人公はピアノの修理の値段を調べることに。


千尋さんのピアノは数千万、傷を直すのもそれなりのお金が必要だと知ります。


青ざめる主人公。


その夜、ご飯も食べない千尋さんの様子を伺いに主人公は部屋を尋ねます。


千尋さんの応答はありません。


そっとドアに近づくとペダルを踏む音が。


部屋にあるピアノを弾いているんだと主人公は思います。


自分が原因で千尋さんにとって大事にしているピアノに傷をつけてしまったと、胸を痛めます。


千尋さん部屋に戻った主人公は一人決意します。


次の日の朝、和人さんにバイトをしたいと了承を得ます。


遅くならないならいい、と和人さん。


お父さーん


アルバイトを始めましたが、それは深夜のファミレスでした。時給が高いからと。


ちょぉーー!和人さんの言い付けはどうしたの!?


バイトを始めて数日、清田さんがバイト先に訪れます。


女一人でこんな遅くにバイトするなと主人公の手を引きます。


お父さん2ごーーうドキドキ


バイトはどうしても辞められないと主人公は清田さんに伝えます。


主人公が折れないため、清田さんはしぶしぶ了承。


遅くなるようなら俺かカズ兄が迎えに行くからと言って帰ります。


うわぁ、ここだと優しいのになぁ、清田さんラブラブ!


きゅんきゅんしちゃったよ(笑)


そしてある日、深夜のバイトに出掛けようとした主人公は千尋さんと会います。


こんな時間にどこ行くのかと千尋さんは尋ねます。


バイトに行くことを告げると、千尋さんは怪訝そうな顔をします。


それはピアノの修理代の為かと。


頷く主人公に、千尋さんは親切を押し付けるなと言います。


そんな中、主人公の意識が遠のき、倒れてしまいます。



以上で3日目が終了。


看病?千尋さんが看病してくれるの?


明日はちょっと優しい千尋さんが見れるかもドキドキ


楽しみ増えたーー




あ、3日目の中で千尋さん抜きの夕食があるのですが、皆かーわいいっキラキラ


翔「清田さんはオレニャンですね」


創「なんだそれ?」


翔「いつもは俺様なのに特定の人の前だと時々猫みたいになる事ですよ」


清田さんは赤くなって反論します。


翔「他にもクーデレとかヤンデレとかありますよね」


和「若者の言葉はすごいな。クーデレってなんだ?」


翔「いつもクールな人がたまにデレデレする事です」


和「わかった!ヤンデレのヤンはヤンキーだな?」


きぁぁぁあキラキラキラキラ


和人さーん!!愛してますーードキドキドキドキ


早く和人さんのアプリに行きたいDASH!


ここの会話で私はかなり癒されました


こんな会話がちょくちょくあると嬉しいな( ´艸`)


仕事後に先輩とカラオケに行って来て、ただ今帰宅した六花でございます淏


ちなみに明日も仕事あせる


まだまだ若いよ、あたい(笑)


黄金魂をイスの上に立って叫びながら歌って、気まぐれロマンティックのプロモーションビデオを観ながらふりふり踊ってましたキラキラ


たーのーしーいー音符


二人で70曲近くを歌って大満足ドキドキ


仕事に行くのが嫌になっちゃうわ瀇


早く寝なくちゃDASH!