1泊2日の北海道旅行ですキラキラキラキラ


今までの旅行では最北端


た~の~し~み~ドキドキ


仕事の事は忘れますキラキラ


函館で地ビール飲むぞーっビール


五稜郭で土方さんにご挨拶してくるぞー


早く寝て明日に備えます音符


あ、でもアプリはやってから寝ます(笑)
さて、もう折り返し地点ですDASH!


千尋さん7日目でございますキラキラ



・菊原さんに声を掛ける
・バイト中に食器を割りました



迷惑ではないと言いそびれてしまった主人公。


明日きちんと言おうと決めます。


迎えに来てくれて嬉しかったって。


ですが次の日の朝、千尋さんはもういません。


大学に向かうと、千尋さんのピアノの音がして足を運ぶと、女の子の人だかりが。


話すのは無理だと諦めた主人公がその場をあとにしようとした時、一人の女性が声をかけてきます。


以前も同じ所で会った女性でした。


千尋のピアノを聞いていかなくていいの?と。


今日のところは……。


と返す主人公に、その女性は主人公の名前を呼びます。


もしかしてあなた……○○さん?


きょとんとする主人公に、女性は微笑んで言います。


千尋から女の子の話が出るのは珍しいと思ったけど、あなたみたいな人だったら納得だわ、と。


どういう事か聞こうとしましたが、女性は用事を思い出して去ってしまいます。



最初は千尋さんのお姉さんかと思ったんだけどなぁあせる


恋のライバルって感じではないしDASH!


ライバルは桃ちゃんでお腹いっぱいです(笑)



千尋さんと親しそうな感じを受けて、ちょっと落ち込む主人公。


その日のバイトで、主人公はお皿を割ってしまいます。


バイトが終わって外を見ると千尋さんの車が。


もう迎えに来てくれないかと思ったという主人公に、千尋さんは言います。


俺個人の感情より君を優先させた方がいいかと思って……と。


きゃぁードキドキ


かっこいいじゃないのよぅっキラキラ


大人ですな、ふふん音符


そして千尋さんはふと口を開きます。


何かあった?と聞く千尋さんに、主人公は食器を割ってしまったと話します。


それを聞いてくすりと笑う千尋さん。


なぜ笑われたのかわからない主人公は首を傾げます。


知ってる。店をのぞいたらちょうど見えた、と。


お店をわざわざのぞいたの?


かわいいードキドキ


恥ずかしくなった主人公は真っ赤になって俯いてしまいます。


俯いていると、千尋さんの手が伸びて頭にぽんぽん、と。


いいなぁ、こういう男の仕種好きだわ淼


驚いて見つめる主人公に、千尋さんは寄り道して行くかと提案します。


向かった先は、星空が綺麗に見える場所でした。


空を仰いで感動している主人公に、君の顔が曇っていると胸が苦しくなる、と千尋さんは言います。


緊張して、私もですと言えない主人公。


ちゃんと言いなよぅ、言わなきゃ伝わらない事だってあるじゃないDASH!


千尋さんの指先が主人公の頬に触れます。


動揺しつつも嬉しい主人公。


千尋さんをじっと見詰めるしかない主人公を見て、そんな顔をしたら他の男だと誤解するだろ……と千尋さんは主人公を抱きしめました。


以上、7日目終了です。


あーまーいー


きゅん死にしそうです(笑)


このまま甘く突っ走って欲しいもんですねドキドキ
さて、ちっひー6日目です音符



・菊原さんは何が食べたいですか?
・素直にうなずく



主人公はバイトが終ると菊原さんに迎えに来てもらっているようですDASH!


いいなぁ、優しいなぁドキドキ


もう彼氏じゃーん(私)


コンビニに寄ってくるから待ってなくていいと言われ、一人四つ葉の玄関まで来た主人公。


そこで清田さんとばったり会います。


買い物から帰って来たんだよ、という清田さんはどこか挙動不審。


手には何も持っていません。


首を傾げながらも、主人公は部屋に戻ります。


明くる日、バイト先で清田さんが訪れていたことを知る主人公。


きっと迎えに来てくれてたんでしょう。


主人公は胸騒ぎを覚えます。


うーん……3角関係は好きくないのよねあせる


てかこれが清田さんアプリだったら胸きゅんだったのに焏


今は千尋さんなのよぅDASH!


そしてまたある日の夕方、和人さんと夕食当番だった主人公はエプロンをして台所で待機。


でもやって来たのは千尋さんでした。


和人さんは手が離せなくて千尋さんに頼んだようです。


どきどきしながらも二人で夕飯を作ります。


エプロンをしている主人公に、格好だけは一人前だと言う千尋さん。


それって料理があんまり得意じゃないって事じゃ……という主人公に、千尋さんは無言で返します。


千尋さんはてきぱきとこなしていってます。


包丁で具材を切っている主人公に、千尋さんはふいに口を開きます。


似合っている、とか何とか。


またもうろ覚えですあせる


びっくりした主人公は手元が狂い、指先を切ってしまいます。


千尋さんが慌てて主人公の手を取り、自分の口元へ……。


驚いている主人公と目が合うと、千尋さんははっとして手を離します。


絆創膏を和人さんにもらってくるという千尋さん。


主人公はどきどきしっぱなしです。


そして皆で夕食を食べている時、清田さんがバイト帰りの主人公を迎えに行ったという話が出てきます。


清田さんは不機嫌そうに、千尋さんが迎えに行ってるんだよな?と主人公に問い掛けます。


皆の視線が集まる中、主人公は素直に頷きます。


今度は千尋さんに視線が。


また倒れられでもしたら困るからと、さらりと言ってのけます。


ますます不機嫌になる清田さん。


うわぁ……微妙な雰囲気瀇


夕食後、主人公は千尋さんと後片付けをします。


さっきはすみませんでした、と主人公。


何が?と千尋さん。


千尋迷惑をかけてしまって……と続ける主人公に、千尋さんは、それって君が迷惑って事?と。


うまく言葉に出来ない主人公を悪い方にとったのか。


千尋さんは、もう迎えに行かないよ、と冷たく言い放ちます。


以上、6日目終了。




そこでちゃんと言わなきゃ駄目ーー!!


千尋さんがいいんです!って言いなさい!!


もどかしーっ炅


痩せないなぁ……


ぜい肉をもんだりストレッチしたり間食やめたりしてるのに……


ちょっとでも痩せたらテンション上がってやる気倍増するのにな焏


ていうか来週始めに北海道旅行あるんだよぉぉーあせる


せっかくだから美味しいもの食べたいしっ


あぁ、絶対太るあせるあせる

ちょっと優しくなった菊原さんドキドキ


かわいいです音符


菊原さん5日目なり。


・1度決めたことはやろうと思います
・菊原さんのあとを追う

次の日の朝、皆で朝食をとっていると、清田さんと和人さんがまだバイトを続けるのかと主人公に問います。


曜日を減らして続けようと言う主人公に、顔をしかめる清田さんと菊原さん。


1度決めたことはやろうと思います、と主人公が言うと、和人さんが背中を押してくれました。


あぁ、実はこの辺りあんまり覚えてないのですあせる


とりあえずバイトの日数を減らして無理しないように主人公は皆に言いました。


んで、バイトに復活した日、バイトからの帰路の途中で車に乗った菊原さんに出会います。


近くまで用事があったから乗っていけと。


わざわざ気にしてくれたのね


笑顔で車に乗る主人公。


このあとも六花はあまり覚えておらずあせる


とりあえず家に帰ったのは覚えてるのですが(;´▽`A``


会話がさっぱり思い出せません凹む


優しかったのは覚えてます。


アトリエから出て行く千尋さんを追って、主人公は屋上に向かいます。


タバコを吸う菊原さん。


ここでもまた会話を覚えてないのですが、1度決めたことをやり遂げるのはいいことだと思う、と。


ピアノに触るなと皆に言っていたのは、何かあった時に主人公のようになってほしくなかったからと。


修理代が高額になるから、気負いさせたくなかったんだと。


主人公がムキになるから自分もムキになってしまったと、千尋さんは優しく笑います。




優しい千尋さんでしたが、あまり思い出せない残念な私ダウン


このまま仲良くなってハピエンにまっしぐらしてほしいもんですキラキラ


でもまぁ千尋さんの性格からして一筋縄じゃいかないんだろうなあせる