さて、ちっひー6日目です音符



・菊原さんは何が食べたいですか?
・素直にうなずく



主人公はバイトが終ると菊原さんに迎えに来てもらっているようですDASH!


いいなぁ、優しいなぁドキドキ


もう彼氏じゃーん(私)


コンビニに寄ってくるから待ってなくていいと言われ、一人四つ葉の玄関まで来た主人公。


そこで清田さんとばったり会います。


買い物から帰って来たんだよ、という清田さんはどこか挙動不審。


手には何も持っていません。


首を傾げながらも、主人公は部屋に戻ります。


明くる日、バイト先で清田さんが訪れていたことを知る主人公。


きっと迎えに来てくれてたんでしょう。


主人公は胸騒ぎを覚えます。


うーん……3角関係は好きくないのよねあせる


てかこれが清田さんアプリだったら胸きゅんだったのに焏


今は千尋さんなのよぅDASH!


そしてまたある日の夕方、和人さんと夕食当番だった主人公はエプロンをして台所で待機。


でもやって来たのは千尋さんでした。


和人さんは手が離せなくて千尋さんに頼んだようです。


どきどきしながらも二人で夕飯を作ります。


エプロンをしている主人公に、格好だけは一人前だと言う千尋さん。


それって料理があんまり得意じゃないって事じゃ……という主人公に、千尋さんは無言で返します。


千尋さんはてきぱきとこなしていってます。


包丁で具材を切っている主人公に、千尋さんはふいに口を開きます。


似合っている、とか何とか。


またもうろ覚えですあせる


びっくりした主人公は手元が狂い、指先を切ってしまいます。


千尋さんが慌てて主人公の手を取り、自分の口元へ……。


驚いている主人公と目が合うと、千尋さんははっとして手を離します。


絆創膏を和人さんにもらってくるという千尋さん。


主人公はどきどきしっぱなしです。


そして皆で夕食を食べている時、清田さんがバイト帰りの主人公を迎えに行ったという話が出てきます。


清田さんは不機嫌そうに、千尋さんが迎えに行ってるんだよな?と主人公に問い掛けます。


皆の視線が集まる中、主人公は素直に頷きます。


今度は千尋さんに視線が。


また倒れられでもしたら困るからと、さらりと言ってのけます。


ますます不機嫌になる清田さん。


うわぁ……微妙な雰囲気瀇


夕食後、主人公は千尋さんと後片付けをします。


さっきはすみませんでした、と主人公。


何が?と千尋さん。


千尋迷惑をかけてしまって……と続ける主人公に、千尋さんは、それって君が迷惑って事?と。


うまく言葉に出来ない主人公を悪い方にとったのか。


千尋さんは、もう迎えに行かないよ、と冷たく言い放ちます。


以上、6日目終了。




そこでちゃんと言わなきゃ駄目ーー!!


千尋さんがいいんです!って言いなさい!!


もどかしーっ炅