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久しぶりに友達と海へ(>_<)


ダチョウの自由見学も出来ます♪


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なぜ海でダチョウ……?

ここ2日、仕事後に遊びに出掛け放題で更新しておりませんでした汗


社員とパートさんの12人所帯で近くのカラオケへ。


カラオケ終わった頃にはすでに日付変わってたしなぁ……パートさんは元気ですにへ


さすがに自分の趣味まっしぐらな歌は歌えないので(店長やパートさんいるし)、盛り上がれて皆が知っていそうなピンクレディーやキャンディーズ、サザンなどを歌いましたカラオケ


この辺は吹奏楽部だったので、吹いたことある!てなわけで歌えるのですにま~


しかも振り付き♪


たのしぃぃ~キャッ☆


サウスポーの振りも覚えたいな(°∀°)b






ではでは、紫音さんが無事にトゥルーエンディングを迎えたので、レポしておきますびっくり


うん、惚れた女には優しかったよ紫音さん>w<


意地悪だけど、そこがまたイイんですよねwハート☆


あぁ……抱かれたい(笑)





13日目 It's You (選択肢なし)

14日目 新たな夢 (選択肢なし)




数日後、主人公の所に俊介が訪ねてきました。


そこで、紫音が調べてくれた兄の情報が載っている書類を見つけられてしまいます。


慌てて取り戻そうとする主人公ですが、俊介は書類を見て口元を歪ませます。


「返して!」


にやりと笑って、俊介は言います。


「お前を使って正解だった」と。


俊介から、英国側に捕まえられているかもしれない兄の情報を探るように言われていた主人公。


しかし、主人公を紫音と接触させることで、紫音が主人公の為に兄の情報を集めるのではないか。


俊介はそう考えて主人公を使ったのです。


「待って!!!」


部屋から出て行ってしまう俊介を主人公は追いかけます。


「(あれは紫音が私のために調べてくれた……絶対に渡さない……!)」


唇を噛み締めながら、主人公が走ると、そこには島原の大門が。


「(大門を抜けられたらもう……)」


人ごみにまぎれて姿をくらまそうとする俊介。


大門の外に出てしまう俊介の後姿を見て、主人公は悔しさに顔を歪ませました。


「!何すんだ!!」


はっとして俊介の方を見ると、誰かが俊介の腕をひねり上げていました。


「……紫音!!」


紫音は俊介を冷ややかに見詰めながら書類に目を向けます。


「返してもらおうか」


しかし俊介は「これは俺のだ」と言い返します。


紫音は不敵に口元を上げて言いました。


「この国で、放火は大罪なのだろう?」


その言葉で、俊介の顔が青ざめます。


しばらく睨みあっていましたが、やがて折れたのは俊介でした。


紫音は書類を取り上げ、「もうここには来るな」と冷たく言い放ちます。




「紫音……」


主人公が声を掛けると、紫音は呆れた様子で言います。


「また無茶をする」


変わらない紫音の言葉に、主人公は涙が溢れて止まりませんでした。


主人公を引き寄せて抱きしめる紫音。


周りからは歓声と拍手が沸き起こるのでした。




廓には、主人公と紫音、沙樹ちゃんと勘九郎がいました。


4人で開かれた酒宴。


どうやら勘九郎が紫音を呼んでくれたようです。


4人とも、笑顔でお酒を楽しんでいます。




夜も更け、部屋には主人公と紫音の二人きり。


少し酔ったという紫音に、主人公は膝を差し出します。


憮然とした表情をしていましたが、紫音は大人しく主人公の膝に頭を預けました。


オルゴールを探すのに時間がかかったこと。


英国大使の娘との結婚は、大使が言っているだけで、紫音にはそんな気はないこと。


政略結婚なんてものは使わずに、俺は自分の手でのし上がる。


そう言う紫音に、主人公は幸せそうに微笑みます。


「お前がは俺のものだ」


「もう二度と裏切るな。そうすれば俺はお前のそばにいると誓おう」




ふぎゃあぁためいき


実は最終日がかーなーり、曖昧なものでして……えへへへへタタ


めちゃめちゃデレてて、にやけながらプレイしてたのだけは覚えてるんですよアゲ2


脚色多すぎかもです( ̄Д ̄;;


最後にキスシーンのスチルがあるんですけど、これがべらぼーに華美なんです(´∀`o)


画像がちょいとばかし小さいのが残念なところですねえーん


なんだか最後に尻つぼみになってしまったこのレポも残念で仕方がない……ごめんなさいぃごめん





仕事中、くしゃみがとまらないと思ったら、水のような鼻水がつつっ……と垂れてきたがくがく


「うげ……」


目の前には、自分で作った花粉症のコーナーが……早い!!!早いよ私!!!!


慌てて倉庫に行って鼻をかむも、あとから沸いてくる鼻水にすでにへろへろタタ


マスクをしながら今日を乗り切りました( ̄_ ̄ i)




「(こんな急に来るモンだっけ!?)」


そう思いながらも、先ほどお風呂に入って顔を洗ったのです。


「……し、しみる!!」


鼻の頭と鼻の下が痛い……どーん


いやぁぁぁ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


一応軟膏を塗っておきました( ̄Д ̄;;


花粉症なんて嫌いだぁぁぁ悔し泣き



さて、またもや遅くなりながらも紫音さんレポです(/ω\)


好きなんですけど、1日が短いからつい溜めてしまいがちになってしまいますタタ


ではでは、11日目から>w<




11日目  虚ろ (結果:出直しな)
・紫陽花
・心配なんてしてないわ

12日目  旋律の記憶 (選択肢なし)
・紫陽花
・紫音を信じれなかった自分が馬鹿だった



主人公が倒れてから数日後、紫音が主人公を訪ねました。


「今度は芙蓉を探れ」


主人公は紫音の気持ちがわからなくなっていました。


「(これでもう……最後にしよう)」


主人公は意を決して口を開きます。


「私は紫音の何なの?」


紫音は主人公を見つめ、やがて不敵に口の端をを上げて主人公を押し倒しました。


「言っただろう?お前は俺のものだ、と」


「(そうね……私はあなたのおにんぎょうさん……)」


自分は紫音のただの駒でしかない。


主人公は目を閉じました。


「梓月!!」


主人公がそう叫ぶと、紫音は目を見開きます。


隣の部屋で待機していた梓月がすぐに駆けつけ、押し倒されている主人公を見て紫月を睨みます。


「……それがお前の答えか」


紫音は梓月に押されながら、部屋を出て行かざるをえませんでした。


誰もいなくなり、主人公が紫音の鞄に手を伸ばします。


「これ……」


手に取ったのは、厚い書類。


そこには主人公の兄のことが書かれていました。


主人公には葵と密という兄がいたこと。


最近まで萩に住んでいたが、忽然といなくなってしまったこと。


誰かが二人を拉致しているということ。


そしてそれは英国側ではないこと。


「それがお前の欲しかったものだ」


その声にはっとして振り返ると、紫音が主人公を冷ややかに見つめていました。


紫音が鞄に手をかけ、小さな箱を主人公に放り投げます。


今までの報酬だ、と言わんばかりに、紫音は去って行ってしまいました。


呆然としながら小箱を手に取る主人公。


「……あ」


それは紫音が外国人女性と一楽しそうに覗いていた箱でした。


その蓋を開けると、美しき青きドナウが優しい音色で流れてきました。


紫音が主人公に送ったのはオルゴール。


主人公は涙を流しながら、紫音と一緒に踊ったあの夜のことを思い出していました。




それからというもの、主人公はずっと後悔していました。


紫音は自分のために調べてくれていた。


1度でいいから会いたい。


そして謝りたい。


待っていても紫音は現れることはありません。


いてもたってもいられない主人公は、そっと廓を抜け出します。


「(今の時間なら人も少ない……)」


花魁が大門をでることは許されていません。


それでも、紫月に会いたいという思いが主人公を動かします。


見張りの目を抜け、大門をくぐろうとした瞬間……


「太夫」


手を引いたのは、両替商の若旦那の勘九郎でした。


「は、離して!」


騒ぎに気付いたのか、見張りがこちらに目を向けます。


勘九郎は主人公の手を離すことなく、人目のつかない場所まで連れてきました。


「足抜けなんてことしたら、どうなるかわかってるの?」


勘九郎は主人公に優しく言いました。


主人公は俯いてぽろぽろと涙をこぼすのでした。




二人がやってきたのは沙樹ちゃんの茶屋。


主人公は涙を流しながら、今までのことを二人に話しました。


全て聞き終えたところで、「どうして言ってくれなかったの!?」と沙樹ちゃんが目に涙を溜めています。


勘九郎も、「俺がなんとかしてみせる」と主人公に言います。


二人の優しさに、主人公は心が温かくなりました。






以上で12日目までが終了ですラブ


切ないわぁ……でも言ってくれなきゃわかんないよね。


主人公ちゃんは振り回されてばっかな気が……・°・(ノД`)・°・


でもまぁイケメンに振り回されるなら本望よね(笑)


先日、友人の結婚式の2次会でディズニーのペアチケットを見事当てましたっクラッカー**


いっつもいっつも、ビンゴではかすりもしない私が当たるなんて……!!


しかも一等賞niko*


ふっふーんwハート☆


スプリングカーニバルのプリマヴェーラも次で最後っていうし、今度はシーに行こ~≧(´▽`)≦


一緒に踊るんだぁ~小躍り小躍り





さて、清田さんのエピローグですが、清田さんの甘い台詞はほぼすっ飛んでおります(((( ;°Д°))))


いやね……主人公が「創一」って呼ぶのに慣れなくて……(言い訳)




ではでは、ざっくりとエピローグですヽ(;´ω`)ノ




付き合ってから、二人きりで過ごそうにも上手くいかない日々が続いておりました。


ある日の休日、清田さんの姿が見えない主人公は心配して四つ葉荘をうろうろ。


そこへ、清田さんから携帯にメールが入ります。


「3階に来い」


首を傾げながら3階へ行くと、清田さんが四つ葉荘の設計図を持っていました。


「心配した」と頬を膨らませる主人公に、清田さんは笑顔で設計図を見せます。


「?」


指差されていたのは、物置部屋でした。


どうやら物置部屋に隠し部屋があるとのこと。


「秘密基地がいるって言ってただろ?」


おじいさんが書いた設計図を手に、清田さんは物置部屋に入り、屋根裏に続く階段をみつけて主人公を手招きします。


屋根裏には、ランプや家具が置かれていました。


清田さんがこつこつと運んでいたようです。


「素敵」


主人公がそう伝えると、清田さんが満足そうに笑います。


そして清田さんが主人公を抱きしめていちゃいちゃし出すと、階下から桜庭さんと翔ちゃん、菊原さんの声が。


びっくりして声を出しそうになる主人公を、清田さんは抱きしめて声を塞ぎます。


しばらくして出て行く3人。


安心して肩を撫で下ろすと、「あれくらいで動揺するな」と清田さんは苦笑い。


再度抱きしめると、今度は清田さんの携帯が鳴り響きます。


「んだよ……」


それは桜庭さんからでした。


主人公も一緒にいることを伝えると、清田さんは電話を切ってしまいます。


家の中だとどうも邪魔が入ってしまい、清田さんはそっと溜息。


「そろそろ戻る?」という主人公の手を取って、「もう少しだけ」と言って清田さんは抱きしめてキスします。


清田さんの胸のあたたかさに、主人公はうとうとしてそのまま眠ってしまいました。




目を覚ますと、目の前には清田さんが眠っています。


時間を確認すると、すでに時計は朝の時間をさしていました。


慌てて清田さんを起こす主人公。


清田さんも飛び起きます。


二人でそろそろとリビングへ行くと、待っていたのは桜庭さんと翔ちゃんと菊原さんでした。


靴があったから家の中にいるのはわかったし、携帯電話を鳴らした時に着信音も聞こえていたそうです。


なんにもしてないから、と二人で顔を赤くして訴えても、桜庭さんは信じてくれません。


菊原さんは二人が帰ってきたことを確認すると「寝る」と言って部屋に戻ってしまいました。


桜庭さんは翔ちゃんを連れて学校へ。


皆もいなくなり、部屋へ戻ろうとする主人公に、清田さんは主人公にそっと呟きます。


「今度は旅行にでも行こう」


その言葉に、主人公は幸せそうに笑うのでした。






以上でエピローグ終了ですにへ


家にいるのがわかってるんなら、3人とも寝ればいいのに……なんて優しいんでしょう(ホロリ)


ていうか、逆に嫌がらせだわ、羞恥プレイだわ、うん(笑)


一通りハピエンをクリアしましたが、どうしても栗巻さんや菊原さんのエピローグと比べてしまうんですよねぇ……(-。-;)


というわけで、今はハピエンがめちゃめちゃ甘かった栗巻さんをプレイ中でございますラブ


まだまだそっけなくて寂しい……(´;へ;`)


でも栗巻さんの仕草が全て愛らしく思えてしまう私は重症でしょうか(笑)