先日、友人の結婚式の2次会でディズニーのペアチケットを見事当てましたっクラッカー**


いっつもいっつも、ビンゴではかすりもしない私が当たるなんて……!!


しかも一等賞niko*


ふっふーんwハート☆


スプリングカーニバルのプリマヴェーラも次で最後っていうし、今度はシーに行こ~≧(´▽`)≦


一緒に踊るんだぁ~小躍り小躍り





さて、清田さんのエピローグですが、清田さんの甘い台詞はほぼすっ飛んでおります(((( ;°Д°))))


いやね……主人公が「創一」って呼ぶのに慣れなくて……(言い訳)




ではでは、ざっくりとエピローグですヽ(;´ω`)ノ




付き合ってから、二人きりで過ごそうにも上手くいかない日々が続いておりました。


ある日の休日、清田さんの姿が見えない主人公は心配して四つ葉荘をうろうろ。


そこへ、清田さんから携帯にメールが入ります。


「3階に来い」


首を傾げながら3階へ行くと、清田さんが四つ葉荘の設計図を持っていました。


「心配した」と頬を膨らませる主人公に、清田さんは笑顔で設計図を見せます。


「?」


指差されていたのは、物置部屋でした。


どうやら物置部屋に隠し部屋があるとのこと。


「秘密基地がいるって言ってただろ?」


おじいさんが書いた設計図を手に、清田さんは物置部屋に入り、屋根裏に続く階段をみつけて主人公を手招きします。


屋根裏には、ランプや家具が置かれていました。


清田さんがこつこつと運んでいたようです。


「素敵」


主人公がそう伝えると、清田さんが満足そうに笑います。


そして清田さんが主人公を抱きしめていちゃいちゃし出すと、階下から桜庭さんと翔ちゃん、菊原さんの声が。


びっくりして声を出しそうになる主人公を、清田さんは抱きしめて声を塞ぎます。


しばらくして出て行く3人。


安心して肩を撫で下ろすと、「あれくらいで動揺するな」と清田さんは苦笑い。


再度抱きしめると、今度は清田さんの携帯が鳴り響きます。


「んだよ……」


それは桜庭さんからでした。


主人公も一緒にいることを伝えると、清田さんは電話を切ってしまいます。


家の中だとどうも邪魔が入ってしまい、清田さんはそっと溜息。


「そろそろ戻る?」という主人公の手を取って、「もう少しだけ」と言って清田さんは抱きしめてキスします。


清田さんの胸のあたたかさに、主人公はうとうとしてそのまま眠ってしまいました。




目を覚ますと、目の前には清田さんが眠っています。


時間を確認すると、すでに時計は朝の時間をさしていました。


慌てて清田さんを起こす主人公。


清田さんも飛び起きます。


二人でそろそろとリビングへ行くと、待っていたのは桜庭さんと翔ちゃんと菊原さんでした。


靴があったから家の中にいるのはわかったし、携帯電話を鳴らした時に着信音も聞こえていたそうです。


なんにもしてないから、と二人で顔を赤くして訴えても、桜庭さんは信じてくれません。


菊原さんは二人が帰ってきたことを確認すると「寝る」と言って部屋に戻ってしまいました。


桜庭さんは翔ちゃんを連れて学校へ。


皆もいなくなり、部屋へ戻ろうとする主人公に、清田さんは主人公にそっと呟きます。


「今度は旅行にでも行こう」


その言葉に、主人公は幸せそうに笑うのでした。






以上でエピローグ終了ですにへ


家にいるのがわかってるんなら、3人とも寝ればいいのに……なんて優しいんでしょう(ホロリ)


ていうか、逆に嫌がらせだわ、羞恥プレイだわ、うん(笑)


一通りハピエンをクリアしましたが、どうしても栗巻さんや菊原さんのエピローグと比べてしまうんですよねぇ……(-。-;)


というわけで、今はハピエンがめちゃめちゃ甘かった栗巻さんをプレイ中でございますラブ


まだまだそっけなくて寂しい……(´;へ;`)


でも栗巻さんの仕草が全て愛らしく思えてしまう私は重症でしょうか(笑)