only for TVXQ -53ページ目

東方神起 つれづれ

今日も朝から大忙し。

まあ忙しいのは私よりうちのパソコンたちですね。

あ、会社のパソコンも電源つけっぱでフル稼働です。

すべては東方神起のために。


そもそも私はこれまでのながーーーい人生、シングルCDなんて1度も買ったことなかったし、CDを発売日に買うなんてこともなかったのです。

どうせ後ででるアルバムに含まれるんでしょ?

とか、

コストパフォーマンス悪いなあー。

とか、

リパッケージでてから買おう。

とか、もっというと、

どんなお気に入りのアーティストでも、しばらく聴いてあきるものはばっさり処分する。

なので、手持ちのCDってのはほんとーーーに少ないのです。

なのに!

東方神起に出会い、人生がかわりました。(ホントデス)

彼らのCDもDVDもすべてが宝物。

シングルCDも生まれて初めて買いました。

なんていうんですかねー、彼らの一瞬一瞬を逃したくないのです。

歌だけじゃなくて、パフォーマンスも、オフショットの1シーン1シーンも、大事な大事な瞬間の1つに思えるのです。


そして「TONE」と「Catch Me」で改めて思うこと。

彼らはJPOPとKPOPの間違いなく先端にいて、ほんとに見事に使い分けているんですねー。

なのに芯にあるものは同じ。。

もちろん日本の曲は日本人が提供していることが多いですから、もともとJPOP色なのはいうまでもないですし、プロデューサーが意識しているのでしょうが、きちんと表現も使い分けてるんですよね。

日本のチャンミンとチェガン・チャンミン、日本のユノとユノ・ユンホ、同じなんだけど全く別でもあります。

最初に、現地化作戦を考え、それを実行したSMの凄さは言うまでもありません。

こんなに金のかかるリスキーな作戦、今もう一度やれといわれても無理かもしれません。

彼らは見事に成功しましたが、これはやはり東方神起のメンバーだったからできたことなんだと改めて思います。

そして、KPOPアーティストが日本に進出する道が開かれたのと同様、日本の東方神起で心をつかまれた日本のファンは韓国のトンバンシンキにに出会い、KPOPの世界をのぞいて驚嘆するわけです。

作戦大成功ですね。

JPOPとKPOP、結局本質は同じと思いますが、カラーは全く別で、同一化することはできません。

しかしその両方を制覇しようなんて、そんなことが可能だなんて、普通誰が考えますかね?

最初にどこまで想定していたのかわかりませんが、とにかくそれをリアルに実現している彼らは凄いというしかありません。


そうそう、JPOPとKPOPが違うという話をしていて思い出しました。

今年のSMTワールドツアーでのチャンミンとSJのキュヒョンのステージの話。(まだ世界まわってる途中ですね)

チャンミンが舞台にあげたファンの女の子の手にキスをする演出。

他の国では普通にやってきたのに、日本で開催したとき、ファンから猛烈な抗議があがりました。

要は”私のチャンミンがーーーー”ってなわけですよ。

ショックでご飯も食べられない人が続出。

しまいには怒りだす人まで。

結局その後の日本公演(ソウル公演もかな?)はファンの子を舞台にあげる演出はなくなりました。

私はミンのファンですが、あのときの日本全体(のチャンミンファン)の反応には驚いてしまって、それ自体が衝撃でしたよ。

え?なにが起きたの?え?みたいな。

よくよく話をきいてみれば、日本のJPOPファンていうのは、ジャニーズに慣れているから、そういう演出は受け入れない、という話。

ジャニーズは、バックダンサーも含め、舞台に女性をあげるということは絶対にしない。

ファンは舞台上の彼らを独占している気持ちになるんでしょうね。

ほんとに彼らを追っていると、今まで見えてなかったものが見えてきて、面白い。。


さて、これから世界に出ていく彼ら、こんどはどんな驚きを与えてくれるのでしょう。

「Catch Me」いくじぇぇっ!!

さあ、今日もケチミってますよぉーーーっ!


本日からMnetOnlie投票がスタートしました。

9/28から10/1午前9時まで、1アカウントにつき毎日1回

東方神起「Catch Me」に投票しましょう!

Mnet日本版
Global Mnet


日本版でID作成後、同じIDで両方投票できます。(Globelは日本IDのタブからログインします)

すでに圧倒的な支持を受けています。


今日はダンスの練習風景の動画が公開されました。

リアルな息遣いまで聞こえる練習風景、まだ荒削りな段階の映像ですが、すっっっごい迫力です。

そもそもMVはあの大柄の2人がなんだか小さく見えますよね?スタジオのせいでしょうか。

この世のものと思えないあの美しい2人が、あの完璧さをもって、この作品を、全身全霊で表現するんですよ!!!

考えただけで鳥肌たちます。

あーーー実際の生のステージ、はやくみたい!!!

「Catch Me」GoGo!

今日もまあよくケチミりました。

あ、とっくに日付がかわってますね、、

聴き始めたら止まらない。。。


今回のアルバムを聴いて、見て、私は今後ずっと東方神起を愛していける自信がますます強くなった気がします。

一度つらい時期を過ごしたファンにとっては、どうしても不安がよぎります。

一時は未来の東方神起の姿がみえなくなりました。

でも2人の言葉が、2人の行動が、そして2人の作品が、これからずっと今と同じスタンスで続いていくであろう東方神起の未来の姿を、今はっきりとみせてくれました。

どんなに激しい激流の中も、2人寄り添い、時には切磋琢磨しながら、着実に彼らのペースで進化を続けていく、そんな姿がはっきり見えます。


あー、このアルバム、ほんとに素敵ですよ。

スタイリッシュでカッコいいのに、とても優しくて、しっかりと芯があって、東方神起らしいアルバムです。

以下曲をきいたファーストインプレッションです。韓国語わからないので、まずは曲の感じだけ。


1 CatchMe:The King of SMPに相応しくど真ん中、彼らのパフォーマンスは真の王であることを証明します。

2..Viva:スタイリッシュ、かっちょえーーーっ!途中の2人のかけあいのところ、、、たまりません。

3.Destiny:冒頭のミンの声にまず心を打ちぬかれ、続くユノの声に完落ちします。優しく、色っぽく、2人神起の真骨頂.。

4..Like a Soap:かわいくて、明るさに満ちた曲。

5.I Don't Know:日本曲でお馴染み。パフォーマンスも変わっていて面白いですが、最後のほうのScreamに近いぎりぎり感がとてもカッコいい。

6.Dream:さわやかで明るくて、前向きな楽しい気分になる曲。

7.How Are You:冒頭からユノの柔らかい声に引き込まれます。優しく、明るく、キラキラとした光に満ちた曲。

8:Getaway:出た!パンチあるロック!ミンスクリーム!SO COOOOOOL!!! パフォーマンスはやく見たい!

9.I Swear:どこまでも優しさに満ちた曲。ミンがファンのために詩を載せたと思うと胸が震えます。本当にありがとう。。

10.Gorgeous:カッコいい、GO!GO!

11:Good Night:冒頭の2人の声にまずやられます。色っぽい、不思議な夢の世界へいざなわれる感じ。


ちなみにユノのお気に入りは、DestinyとDream。前に、明るいセクシーさが好きだと言っていたのを思い出します。ぴったりですね。

チャンミンのお気に入りは、I SwearとGood Night。これも、チャンミンらしい!もー、ロマンチストなんだからぁ。。

私のお気に入りは!!曲としてですが、DestinyとI SwearとGood Night。。

あー、GetawayもCatch Meも好きだな~。

あー、選べない。。


しかし、こうやってきくと、至って今の2人らしいアルバムですね。

2人の声の相性は最高で、耳に心地よくて、アルバムとしても全体的に一体感があります。

で、パフォーマンスが加わると、これが2倍にも3倍にも魅力が膨らむんですね。

あーLIVE行きたい。。。

「Catch Me」危険!

「Catch Me」祝発売

本日は、記念すべき日です。

と思ったら日付が変わってた。。


しかし、このアルバム、ますます危険であります。

本日オフィシャルに公開された画像、それから、アルバムについてくるカード、危険でござるーーーっ!

これを見ておちない人はいないんじゃなかろうか、と思うんだけど。。

私は窒息しそうになりましたよぅ。



めいんち

めいんち

めいんち


めいんち

めいんち

めいんち

めいんち

めいんち

ぎょええぇぇぇーーーっ!

なんかいろいろごちゃまぜなんですけど、とにかく何枚買ったらこれ全部手に入るんすかねー。

あー、もうきょうはこでれおなかいっぱい。

「Catch Me」いよいよ発売です!

本日はとうとう音盤発売ですね。

といいつつ、まだ申し込みをしていない私。

何色を何枚買おうか最後の最後まで迷っています。

そろそろ決めないと。。


今日も一日ケッチミー漬けです。

私のパソコンは一生懸命MV再生をし続け、私より仕事しているみたいです。

そして今日は、、、さっそく会社帰りに「アベンジャーズ」を見てきました。

ほんとわ我ながらどんだけ入れ込んでいるんだか。。。

普段なら絶対見に行かないような映画なのですが、、、結構面白かったですよ。

話が、とかではなく、やっぱりイメージの世界観ていうんですかね。

3D映像ではなかったけど、思い切り臨場感もあるし、たまに笑っちゃうようなのもでてくるんだけど、なるほどー、演出家の方はこういうところからインスピレーションを得たりするのね、と妙に納得しました。


そうそう、ケッチミーはやっぱりトニーテスタだったんですね。

一流の楽曲を一流の演出家による演出で一流の表現者が表現する、こんな究極のエンターテイメントはありませんね。

世界のトップにたつトニーテスタと仕事をして、彼らがまた新しいインスピレーションを受けたであろうと、またわくわくしてしまうのでした。

ハルクダンスも四股踏みダンスももろに好みですよ。

でも一押しは、猫手ダンスの鈴カステラミン。

すっごーーーーく決まっててめちゃくちゃかっこいいんだけど、、、かわいくてたまらない。。

前髪あげミンは、外国のお人形さんみたいだしなぁ、、、かわいいかわいいって、ごめんね、ミン。。


懸念はケッチミーが今のSMPど真ん中というところでしょうか。

世界を意識して、より大衆に近いところを狙ってきたのだとは思うのですが。

東方神起のアウトスタンディングなルックスと繊細な表現力とパフォーマンスの完璧さは、間違いなく他の追随を許しません。

何しろなんの変哲もない楽曲(どれとは言いません。。)を一流のエンターテイメントにしてしまう、最初に度肝を抜かれたのはそこでしたから。。。

しかし、何もしらないひとが一見すると、他のSMアーティストとの類似性が気になるのかなぁと。。。

アルバム自体は東方神起にしか出せない味満載なんですけどね。

でも大丈夫、ステージに立ってしまえば、みんな彼らが神であることを納得せざるを得ないはず。

そしてステージ上でも常に進化していく、そんな彼らだから、今から胸がどきどきわくわくするんです。