先日の歯がヤバくなったお話の続きです。
予定通り水曜の朝に歯科に行きました。
折れた歯の残り(見える部分は半分以下に、見えない部分は多分2/3)
が、作る歯の土台として使えるかどうかが判定される日です。
自分的には、痛くないし大丈夫だと思うんですが
歯医者さんは、その少ししか残ってない歯を「こんこん」叩きます
「いたくないですか」「大丈夫そうですか」
自己申告かい!
そんで、響くっちゅーねん
若干痛いやろ普通。。。
ま、我慢できないようならOUT判定ってことでしょうけど
「大丈夫でしょう」「治療を始めましょう」
よし、良かった!
自身で決めたっぽいけどいったん安心
今後、
歯石を取って、根っこ周辺の肉が盛り上がり安定するのを待つ。
残った歯の元神経の穴に「防腐剤?」を入れなおすような処置
土台の形成、かぶせる歯の作成、かぶせて、調整して治療完了
ってな流れだそうです。
1,2週間に1度歯科治療に通う、夏になりそうです。
毎回歯の磨き方指導される。怒られる。。。
ま、自分の歯をまた1本抜いたり、
周りの健康な歯も削ったり、
一気に数万円~数十万円の歯科治療費の出費も免れたし
結果オーライ
どうなることかと思ったけど、TV故障に続いて、何とか持ちこたえた感じ
神は見捨ててなかったようです。