山手線の「あんぐり」お嬢さん | チャトラ・ママの茶のみ話

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民間企業でOLとして活躍中?だったママが、19年5月に肺がん(ステージ3B)と診断されました。その後、社会復帰を果たしアルバイト公務員として元気に働いていました。そんなママが健康な人も、持病のある人も、読んで元気の出るようなブログを目指して書いています。

チャトラ・ママの茶のみ話
私が朝、いつもの山手線に乗車したら、ぐっすり眠っているお嬢さんがいました。
年齢は20歳代なかば、安藤美姫ちゃん似の可愛い顔です。
ドア横の座席に座っているものだから、いい角度がとれて

(まるで歯科医の診療イス)あんぐりと大きな口をあけて眠っています。
電車内でよく居眠りしている女性をみかけますが
大抵は下を向いているか、口をあけてもせいぜい小さなお口。

このミキティー似の女性は、あまりにも大きな口で
さらに、ほとんど寝ている状態なので
彼女の前に立つことは、同性として辛かったです。
立つ位地を彼女の斜め前に移動したけど、気になります。
可愛い顔だけに「百年の恋もいっぺんで冷めますよ
」と
電車内でのマナーを注意したくなったママでした。カゼ