英語が話せるって素敵ですね! | チャトラ・ママの茶のみ話

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民間企業でOLとして活躍中?だったママが、19年5月に肺がん(ステージ3B)と診断されました。その後、社会復帰を果たしアルバイト公務員として元気に働いていました。そんなママが健康な人も、持病のある人も、読んで元気の出るようなブログを目指して書いています。

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 ↑ ミネルバ氏より拝借で~す
私の友人には、英語が話せる人って、けっこう多いのです。
代表はマダムパスカル同時通訳もこなせます。
Rさんは、おそらくTOEIC990点、Mさんは、外国人との日常会話スラスラです。
Eさんは英語やスペイン語、オランダ語にポーランド語(少々)まで話します。
ですから私が少しばかり英語が話せても、「英語が話せる」部類には入らないのです。
私の英語は海外で「これが食べたい!」「これを安くして!」とホテルのチェックイン程度。
それにずうずうしさが加味して、飛行機の座席をエコノミーからビジネスクラスに
アップグレードするテクニック?を持っているという具合です。
あっそれから、海外クルーズで「内側」を「海側」へ変更させました。

さて私の職場は「お役所」です。つまり、周りはほとんど国家公務員です。
(私みたいなアルバイト公務員も数名、同フロアにおりますが)
皆さん難易度の高い試験を突破して入ってきているから相当頭もいいです。
どんな仕事もテキパキとこなします。
何度聞いても忘れる私なんかとは大違いです。
しかし何故か英語を話す人がいないものだから
外国人が見えると私の出番になってしまう。
先日若く美しい公務員さんの手伝い(簡単な通訳)をしたら
「英語が話せるって素敵ですね!」と言われました。
自分の英語の未熟さを自覚していますが、正直言って嬉しかったですね。
そうか~話せるって素敵なことなんだあ~。
ニコニコ