若いツバメとの旅行?! | チャトラ・ママの茶のみ話

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民間企業でOLとして活躍中?だったママが、19年5月に肺がん(ステージ3B)と診断されました。その後、社会復帰を果たしアルバイト公務員として元気に働いていました。そんなママが健康な人も、持病のある人も、読んで元気の出るようなブログを目指して書いています。

チャトラ・ママの茶のみ話-プール
↑ 閑散としているプール
午前中は、非難訓練、台湾入国審査、フロントとの交渉
さらに引越しと急がしかったけど、ようやくランチになりました。
この日は終日航海日なので、午後はゆっくりできます。
ダイニング(チボリ)で昼食をとり、船内見学です。
14階の展望ラウンジ(夜はディスコ)に人影はなく
プールエリアも関さんとしています(けっこう寒いですからね)
そう言えば、私も息子も水着持参でした。かなり勘違いしてました。
今日のディナーは「ガラナイトと言って正式晩餐ディナーの日です。
ですから夕方までには1回目のディナーか、2回目のディナーか、
そして指定のテーブル番号が部屋まで届くはずなのですが届きません。
通常は、旅行参加時に希望を出して、最初に部屋に入った時点で
「あなたのディナーはファースト・シーティングで何番のテーブル」と
メッセージが届いているのが普通なのです。
とにかく今回のクルーズは今までとは何から何まで違う!!!


あっ、そうか・・・ここはアジアなんだあ ひらめき電球

そう思うと、変に納得しゃちゃいます。
とにかく、おしゃれして「ガラナイト」へおでかけです。
「チボリレストラン」は照明を暗くして、昨夜とはうって変って
いい雰囲気です。
同じツアーの4組の方々と同じテーブルになりお互い自己紹介です。
2年前のコスタセレナではM氏が長男と二人で参加した私を
「姉さん女房とのハネムーンかと思いましたよ」とからかいました。
今回は三男と二人参加なので、どんな言葉が来るかと思っていたら
「若いツバメを連れたマダム」でした。(苦笑) ガーン