面倒なコメントや、無駄な広告が多く、FC2ブログにお引越してきました。
アメブロのほうが使い勝手が良かったような気がしますが、
徐々に慣れるでしょう!
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お手数ですが、引き続き、ご登録お願いします。
http://tripine213.blog.fc2.com/
これまで通り、たいしたことは書く予定はございませんが、
今後もよろしくお願い致します。

1月のスケジュールの中で、最も重要な行事、新春マスターズ。
モルディブから帰って、たいして練習も積めてないまま迎えることに。。。
大阪会場(なみはやサブ)に出場してきました~☆
いつも師匠とともに参戦してますが、肝心なときにインフルエンザ
出る!と言い張ってたけど、『絶対来るな!うつしたら恨む!』と説得し、
ゆっくり休んでもらうことに。
朝7:40、なみはや前集合。のはずだったが、見知った顔が全くないので、
ザウルスさんと開場待ち。
ここ最近、あまり水泳イベントに参加してなかったので、会うのも久しぶり。
カンピオーネの場所に行っても、ほとんど初対面で焦った・・・。
西口さんの子分でいっぱい☆
私は、プログラム1番目の100mFrなので、急いでアップへ。
思ったより空いていて、止まらされることもなく・・・約800m。
調子は特別悪くない感じだけど、最近いい泳ぎというのを全く感じられてない。
アップのあとは、シャワーでじっくりあったまる。
のんびりしてから着替えたら、召集は1つ前の組まで進んでた。セーフ。
最終組の端っこ1コースだったが、センター付近は、見るからに速そうな東京組。
エントリータイムで5秒の差(笑)・・・いや、笑えない・・・。
プールサイドは30度。水温29度。
何をしてても暑い・・・嬉しいことだけど。
じんわり汗をかきつつ、スタート台へ。
久々のレースで、スタート失敗
よーい!で止まれずにフライングしそうになって、後ろに体重戻したら出遅れた。
明らかに遅かった。
隣の人が超いい目標だったので、並んで泳ぐ。
スタミナのない今の状態では、後半の追い上げには期待薄・・・。
前半勝負しなくちゃ、きっとズタボロになるだろう、と思っていたのに、
後半のバテにビビって、少し、25mのターン以降、あえてスピードダウン
これが間違いだった
1'04前半で泳ぐには、31"0ぐらいで前半入らないといけなかったのに、31"7。
そこからは、隣にじわじわ離されつつも、腕1本分程度でなんとか付いていく。
75mのターンで、いつも襲われる乳酸攻めが、なぜか今回は来なかった。
イケるぞ!追い上げろ!と、血が騒ぐ
が、必死のパッチでピッチを上げても、大して差は縮まらず、5位ぐらいでタッチ。
1'05"07・・・・おっせぇ~。。。
後半33"3なら、そんなに悪くなかったのに、前半の失敗が響いた。
年の始めのレースで、これはあきまへんわ。
とはいえ、リザルトを見ると、30-34歳区分では年代別優勝
ま、いっか。
2~3時間待って、お次は、混合メドレーリレー119歳以下☆
シャレでバック(1泳)を泳ぐことになっている。
ヲイヲイ。ダイジョーブカ。。
『楽しく大きく綺麗に泳ごう!』をモットーに、泳いだ。
スタートできるか心配してたけど、わけわからんまま終わった(笑)
バサロも10回打つぞ!と決めてたのに、7回で浮いた。
あとは、とにかく腕をぶん回した。
後半はいきなり浮いてしまったので、ゼロバサロ・・・ダイジョーブカ。
無我夢中で泳いで、36"15。
なんかようわからんけど、まぁまぁちゃいますのん?
でも、34秒で泳げるようになりたいな
というか、このタイムで、100バック1'16って、むしろ凄くない?
・・・凄くないか。
リレー自体は年代別3位。
そこから約4時間・・・ひま。
ブロッサムで、1人寂しくお昼ごはん。
ぱ:『何食べよかな?』
師:『ロッテリアはタイム落ちるから、ロッテリア以外』
という話をしたあとに、あえてのロッテリア。しかもチキンまでついたセット☆
そのあと、ブロッサムをブラブラして、ずっと気になってた【日本一たい焼き】へ。
博多いも餡(?)みたいなスイートポテト的な味にした。
・・・日本一ではなかった
ジャージ着た女1人、嬉しそうにたい焼きを食べる。至福
最後は、混合フリーリレー160-199歳☆
内堀先生→西口さん→石原さん→私。
私以外は最強メンバー!
ってか、なんでアンカーなんだよぉ!!
とりあえず、がんばるっきゃないね
内堀先生が25"85で2位、西口さんが24"28で1位になって、
石原さんが30"50で1位をキープ。
どきどきの瞬間。
確かにこの時点で、12.5m以上あいてるんだけど、混合リレーの怖いところは、
男が唐突に迫ってくる可能性があること!!!
飛び込む。
手をぶん回す。
ターンで周り確認。
よし!10mはあいてる!
勝てる確信はあったけど、あぁ、不安。
最後まで一瞬たりとも気を抜かず、29"63でタッチ☆
1'50"46で、優勝
次は短水路までプールのレースは出ないつもり。
でも、今回で、もうちょっとがんばらねば!と思った次第であります☆
海に向けて、距離のばしてくぞーーー!!
』を伝えて、空港へと足を踏み出した。
)
一緒に潜ったチーム・ロスト(ex.チームシクラメン)のメンバーたち☆
』と言っていたのに、速攻離れ離れ。。。(怖)
・・・どうやって使うねん、ビデオ

ここからお下品なお話です・・・嫌な人は読み飛ばしてください☆)
とか、
とか、
むちゃ残念。

』
』(←妹かよ!) と、ノリでトップデッキに走った。
落ちるのも大好き
なのに。。。

』と、また爆笑!
いつも思うけど、全然みんな前に出てこないし、がっつかない。
なんで?
前から見たくないのかな?
ってか、どこで見てるんだ?
ある程度見たら、この場所も譲ってあげようと思うのに、誰も来ない。
特に今回は、素潜りで追いかける人は皆無だった
疲れて諦めた組がボートで運んでもらって、私たちの前に落ちてくる。
これがなかなか滑稽。
せっかく前に落としてもらってるのに、並走しようとしない。
そのままじーっと見て、ジンベイが素通りするのを待っている。
・・・泳ごうよ!!(笑)
↓自分撮りに勤しんでいる様子(画像提供:よっちゃん)
途中、これもいつものことだけど、ヨーロピアンの船が合流。
これが厄介で、キャーキャー騒ぐわりに泳げないやつが多すぎて、
ジンベイが来ても避けられない。当然人も避けられない。
・ジンベイを蹴るなよ!!怒
・ジンベイに乗るなよ!!怒
・ジンベイに触るなよ!!怒
ということが多々あるわけです。
あまりにも、生き物は触っちゃいけないという意識が低すぎて、イライラする
基本、私のチームの人達はがっついて前の方にいるので(笑)
こういう不埒者からジンベイを守るかのように、自分のポジションを死守するのであります。
前からゾンビのごとく現れるカナヅチヨーロピアンを、うりゃ~っと、手でどけるのであります。
ジンベイスイム中に必ず1度は聞こえてくる『Don't Touch
』といった注意を促す言葉は、
いつだって日本人(特に大阪人)が発しています
これ、どうでも良すぎる豆知識。
こういったヨーロピアン達、ほとんどが泳げないから、深追いはしてこなくて、
知らない間にいつも消えている。
ジンベイを取り囲むのは、私を筆頭にしつこい日本人だけ
日本人でも疲れた人は去っていくので、どんどん少数派になってくる。
人が減ってくると、
『マウルーフ~☆写真撮って~☆』
絶対にいつもお願いする。
去年はしょーもないシンガポーリアンが写りこむという過ちを犯したので、
今回は少々深めでカシャリ☆
やっぱこれがないとね!
LOVE&PEACE
今回は、最終10人ぐらいいたかなー?
ジンベイは深く(←ほんとは深くないんだけど、透明度が悪いので、見えなくなった)
潜ってしまって、水深10mぐらいまで追いかけたけど、そのまま浮上することはなかった。
たった13分だけの短い時間だったけど、
2013年最後の日に、こうしてジンベイに出会えた。
待って待って待ちまくって、最後に幸運をくれた。
ジンベイと、スタッフに、最大の感謝を