返事べっぴん
新聞を呼んでいると、
「~最近、返事べっぴんに気をつけていて・・・・」
なる、妙に引かれる言葉を見つけました。
書籍にある、「見た目が9割」だ、「~の品格」等など、勿論大切だと思います。
人の見た目や、挨拶などは人間関係を良いものにするには重要なファクタです。
当然、返事も然り。
名前を呼ばれる事も、年齢を重ねる毎に減っていくものです。
だからこそ、受身から出来る”返事”は大切な初めの一歩になると思います。
この記事を呼んだ時、大切さを再確認させられたのは恐らく私だけでなく、
その記事に偶然にも目を通した人大半がそうだったのではないでしょうか。
投稿されていた方は還暦を迎えるような年齢の女性。
普段から、返事ははっきりと大きな声で気持ち好くを心掛けられているそうです。
久しぶりに綺麗な言葉に出会ったなと感じました。
教えてくれたこの女性に感謝です。
OWL CITY - 「FIREFLIES」 歌詞付
米国のオリコンのようなものがあるんですが ( Billboard US )、
それで最近1位を獲得した
OWL CITY - 「 FIREFLIES 」
を紹介したいと思います。
You would not believe your eyes 君は多分目を疑うだろうな
If ten million fireflies 僕が眠りに入っている頃、
Lit up the world as I fell asleep 何千万のホタルが世界を灯してるってなったらさ
'Cause they'd fill the open air 一面が蛍火で埋め尽くされてさ
And leave teardrops everywhere そこかしこに涙を零していくんだ
You'd think me rude 君はそんな僕を変に見てるかも知れないけど、
But I would just stand and stare でもね、きっと僕はただ立って、ずっと眺めてるんだ
I'd like to make myself believe 僕だって自分自身を信じたい
That planet Earth turns slowly ゆっくり地球が回る
It's hard to say that I'd rather stay 僕は見続けたいのに
Awake when I'm asleep 寝むるよりも
'Cause everything is never as it seems 全てが見えるままではないのに
'Cause I'd get a thousand hugs 何万もの蛍火から
From ten thousand lightning bugs 何回も抱擁をされるんだ
As they tried to teach me how to dance 踊り方を僕に教えようとしてるのかな
A fox trot above my head 頭の上を駆けていく狐
A sock hop beneath my bed ベッドの下で飛び跳ねる靴下
A disco ball that's just hanging by a thread 糸で吊るされているだけのミラーボール
I'd like to make myself believe 僕だって自分に自信を持ちたい
That planet earth turns slowly ゆっくり地球が回る
It's hard to say that I'd rather stay 見ていたいんだ
Awake when I'm asleep 寝ているよりも
'Cause everything is never as it seems でも、見えるもの全部が見たままではないから
When I fall asleep 眠りに落ちながら
Leave my door open just a crack 少しだけドアを開けたままにしておいて
(Please take me away from here) ここから連れ出して
'Cause I feel like such an insomniac まるで不眠症みたいだ
(Please take me away from here) ここから連れ出して
Why do I tire of counting sheep 羊を数えるのにも疲れたんだ
(Please take me away from here) ここから連れ出して
When I'm far too tired to fall asleep 眠るには疲れすぎてるんだ
To ten million fireflies ねぇ、
I'm weird 'cause I hate goodbyes 君たちにサヨナラを言うのが嫌なんだ、少し変かな
I got misty eyes as they said farewell 君たちも別れを惜しんでるかな、目がぼんやりしてる
But I'll know where several are ほとんどが何処かに行ってしまった
If my dreams get real bizarre もし僕の夢に不思議が起こったなら
'Cause I saved a few and I keep them in a jar 瓶に入れるのに、少し捕まえておくんだ
I'd like to make myself believe 僕は自分を信じたいんだ
That planet Earth turns slowly 地球がゆっくり回っている
It's hard to say that I'd rather stay 眠りに落ちてるのに起きていたいなんて
Awake when I'm asleep 難しいのかもしれない
'Cause everything is never as it seems 全てが見えるままではないように
When I fall asleep 眠りに落ちる時
I'd like to make myself believe 自分を信じたい
That planet Earth turns slowly 地球が回る、ゆっくりと
It's hard to say that I'd rather stay 起きていたいと思っても
Awake when I'm asleep 眠りに落ちる時には難しい
'Cause everything is never as it seems 見えるものが見えるままではないけど
When I fall asleep 眠りに落ちながら
I'd like to make myself believe 僕は自分自身を信じたい
That planet earth turns slowly 地球はゆっくり回る
It's hard to say that I'd rather stay 起きていたい
Awake when I'm asleep でも、眠りに落ちながらじゃ難しい
Because my dreams are bursting at the seams そうやって縫い目から僕の夢が零れ落ちていく・・
詳しいことはわかりませんが、MY SPACEで火がつきメジャーデビュー。
そしてアルバム 「OCEAN EYES」をリリース。
音楽ニュースで草食男子系シンガーと書かれる通り、音楽からは優しいイメージ。
(ちなみに、「OWL」は”フクロウ”や”夜間の”、”夜更かしの”等の意味で、「OWLCITY」は夜の静寂な街と言ったとこでしょうか。)
曲調は、最近のエレクトロとは違い、新鮮かつ聞き馴染みやすい。
詳しいことは公式サイトを見てください。 ⇒http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/owlcity/bio.html
初めて耳にした時は、UK音楽のイメージを受けましたけど、
出身はUSのミネソタ州の小さな町となってます(ミネソタ州はカナダに接し、五大湖の西にある州)。
私見としてですが、
自分の中に”海外では不況時、体が勝手に動き出すような楽しい音楽が流行る”という印象を勝手に持ってます。
この曲のように穏やかな曲がトップチャート入りするようになったのは、変化があったという事なんですかね。
しかしネットで火がつくなんて、凄い世界ですね。
・・・リア・ディゾンもそうだっけか。
それで最近1位を獲得した
OWL CITY - 「 FIREFLIES 」
を紹介したいと思います。
You would not believe your eyes 君は多分目を疑うだろうな
If ten million fireflies 僕が眠りに入っている頃、
Lit up the world as I fell asleep 何千万のホタルが世界を灯してるってなったらさ
'Cause they'd fill the open air 一面が蛍火で埋め尽くされてさ
And leave teardrops everywhere そこかしこに涙を零していくんだ
You'd think me rude 君はそんな僕を変に見てるかも知れないけど、
But I would just stand and stare でもね、きっと僕はただ立って、ずっと眺めてるんだ
I'd like to make myself believe 僕だって自分自身を信じたい
That planet Earth turns slowly ゆっくり地球が回る
It's hard to say that I'd rather stay 僕は見続けたいのに
Awake when I'm asleep 寝むるよりも
'Cause everything is never as it seems 全てが見えるままではないのに
'Cause I'd get a thousand hugs 何万もの蛍火から
From ten thousand lightning bugs 何回も抱擁をされるんだ
As they tried to teach me how to dance 踊り方を僕に教えようとしてるのかな
A fox trot above my head 頭の上を駆けていく狐
A sock hop beneath my bed ベッドの下で飛び跳ねる靴下
A disco ball that's just hanging by a thread 糸で吊るされているだけのミラーボール
I'd like to make myself believe 僕だって自分に自信を持ちたい
That planet earth turns slowly ゆっくり地球が回る
It's hard to say that I'd rather stay 見ていたいんだ
Awake when I'm asleep 寝ているよりも
'Cause everything is never as it seems でも、見えるもの全部が見たままではないから
When I fall asleep 眠りに落ちながら
Leave my door open just a crack 少しだけドアを開けたままにしておいて
(Please take me away from here) ここから連れ出して
'Cause I feel like such an insomniac まるで不眠症みたいだ
(Please take me away from here) ここから連れ出して
Why do I tire of counting sheep 羊を数えるのにも疲れたんだ
(Please take me away from here) ここから連れ出して
When I'm far too tired to fall asleep 眠るには疲れすぎてるんだ
To ten million fireflies ねぇ、
I'm weird 'cause I hate goodbyes 君たちにサヨナラを言うのが嫌なんだ、少し変かな
I got misty eyes as they said farewell 君たちも別れを惜しんでるかな、目がぼんやりしてる
But I'll know where several are ほとんどが何処かに行ってしまった
If my dreams get real bizarre もし僕の夢に不思議が起こったなら
'Cause I saved a few and I keep them in a jar 瓶に入れるのに、少し捕まえておくんだ
I'd like to make myself believe 僕は自分を信じたいんだ
That planet Earth turns slowly 地球がゆっくり回っている
It's hard to say that I'd rather stay 眠りに落ちてるのに起きていたいなんて
Awake when I'm asleep 難しいのかもしれない
'Cause everything is never as it seems 全てが見えるままではないように
When I fall asleep 眠りに落ちる時
I'd like to make myself believe 自分を信じたい
That planet Earth turns slowly 地球が回る、ゆっくりと
It's hard to say that I'd rather stay 起きていたいと思っても
Awake when I'm asleep 眠りに落ちる時には難しい
'Cause everything is never as it seems 見えるものが見えるままではないけど
When I fall asleep 眠りに落ちながら
I'd like to make myself believe 僕は自分自身を信じたい
That planet earth turns slowly 地球はゆっくり回る
It's hard to say that I'd rather stay 起きていたい
Awake when I'm asleep でも、眠りに落ちながらじゃ難しい
Because my dreams are bursting at the seams そうやって縫い目から僕の夢が零れ落ちていく・・
詳しいことはわかりませんが、MY SPACEで火がつきメジャーデビュー。
そしてアルバム 「OCEAN EYES」をリリース。
音楽ニュースで草食男子系シンガーと書かれる通り、音楽からは優しいイメージ。
(ちなみに、「OWL」は”フクロウ”や”夜間の”、”夜更かしの”等の意味で、「OWLCITY」は夜の静寂な街と言ったとこでしょうか。)
曲調は、最近のエレクトロとは違い、新鮮かつ聞き馴染みやすい。
詳しいことは公式サイトを見てください。 ⇒http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/owlcity/bio.html
初めて耳にした時は、UK音楽のイメージを受けましたけど、
出身はUSのミネソタ州の小さな町となってます(ミネソタ州はカナダに接し、五大湖の西にある州)。
私見としてですが、
自分の中に”海外では不況時、体が勝手に動き出すような楽しい音楽が流行る”という印象を勝手に持ってます。
この曲のように穏やかな曲がトップチャート入りするようになったのは、変化があったという事なんですかね。
しかしネットで火がつくなんて、凄い世界ですね。
・・・リア・ディゾンもそうだっけか。
コーヒー片手に・・・・
トヨタ、F1完全撤退。
いつからなんでしょうかね、邪魔者扱いされ始めたのは・・・
地球温暖化でCO2、CO2・・・
そう主張する根拠もわかりますが、手のひらを返したような状況ですよね、今は。
今の車も、少なからずF1があったからこそだと自分は思うんですけど。
10cc - 「I'm not in love」
この曲も、既に30年程前に出されたものになるんですね・・・
10ccとは、1970年代に活躍したUKグループ。
10ccの名前自体には然程意味はないが、所属レコード社の社長の夢に、
「世界で最も偉大なバンド、10cc」
と書かれた看板が出てきた為、この名前になったとされてます。
ある男性が告白の時に自作のラブソングをカセットに入れて彼女に渡した。
返事として彼女から帰ってきたのは、この曲の入ったカセットだった・・
有名な話ですね。
でも歌詞の内容を見ると、聞く人によって、
今で言う”ツンデレじゃないの?”と思う人がいるじゃないかなぁ。
いつからなんでしょうかね、邪魔者扱いされ始めたのは・・・
地球温暖化でCO2、CO2・・・
そう主張する根拠もわかりますが、手のひらを返したような状況ですよね、今は。
今の車も、少なからずF1があったからこそだと自分は思うんですけど。
10cc - 「I'm not in love」
この曲も、既に30年程前に出されたものになるんですね・・・
10ccとは、1970年代に活躍したUKグループ。
10ccの名前自体には然程意味はないが、所属レコード社の社長の夢に、
「世界で最も偉大なバンド、10cc」
と書かれた看板が出てきた為、この名前になったとされてます。
ある男性が告白の時に自作のラブソングをカセットに入れて彼女に渡した。
返事として彼女から帰ってきたのは、この曲の入ったカセットだった・・
有名な話ですね。
でも歌詞の内容を見ると、聞く人によって、
今で言う”ツンデレじゃないの?”と思う人がいるじゃないかなぁ。