トレーナーの恋人です。もう彼此、この9月には37年のお付き合いになりますね。
30歳頃までは、ポパイとオリーブの“オリーブ”、って言われるほど細かったのですが、
30歳も半ばを過ぎると、なんだか横幅が付いてきたような。
一緒に暮らしていたのは、中高と
バブテスト派のココ
へ通ってた、18歳まで。それからは、襄先生の
会衆派の![]()
学校
へ。ここで中学生からの夢だった弁護士への途、法学院に挫折し、
厚労省の役人さんへ。奈良、名古屋と転勤し、今はジャカルタで休職中。
←この頃から、
トレーナーへは厳しかったですが、厳しい者こそ愛らしいのでしょうか。
彼女への想いは、故人・木下惠介さん脚本演出の“冬の雲”。そのナレーションのような気がします。
愛とは、春の日の花のように美しく誇り高き物であろうか
愛とは、夏の日の光り輝く太陽のように気高く煌めくものであろうか
愛とは、秋の日の落ち葉の下に鳴く虫のように甘く切ないものであろうか
愛とは、冬の日のその青空の・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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SAお兄さん、相変わらず突き刺さるようなパンチを撃って来られます。正直コンパクトミットじゃなくって
コンパクトの方が小さい分、コンビネーションには使いまわしが良いですから。
右は鬼のようなパンチが飛んで来るのですが、課題は左でしょうね。回転を今一使い切られてないようで
惜しいなぁって思います。SAお兄さんに、左の当て感を掴んで貰いたくって、ガードに撃ち込んで
貰う事も少なく無いです。(かなり痛いですが、ジム友に強くなって頂きたいですから)
御覧のように、右は体重が完全に乗り切って申し分ないです。万が一、ジョーにでも貰えば
即、転んでしまう威力ですよ。
当ジムの詳細は、http://pinbox.boy.jp 




