タイガース現役時代に生きていて、

ジュリー見て、きゃーって失神したかった・・・(ビートルズじゃありえない)

でも実は私、岸部一徳の大ファンでして、

このVTRでも、ベース弾いてる一徳さん、超渋いでしょ?

ジュリーは歌い方など、様々なところにミック・ジャガーの影響を受けているんですよね。

ジュリー祭りのときの、あのインディアン帽もミック・ジャガーの真似。

昨日もCD聞きながら、いろいろレクチャーいただいて、また再発見しましたw



えーと、やっと起き上がりました。

しんどいことばっかり書き連ねたので、

気晴らしに、タイガースなどを…

先日、月1で開かれる、ハンセン病回復者さんのチヂミパーティの際、

T先生が、娘と同じくGSファンだということがわかり、

その場で、シーサイドバウンドの合唱が始まりまして。(もちろん振り付き)

私と娘と先生以外、だーれも知らん(笑)

「GSってなんですか?」とか、それ以前の質問も飛んでくる始末でw

帰りの車では、タイガースベストをかけると、何十年ぶりだろ~と喜んでくれはりました。

中学生と50代が思わぬ接点で繋がりました。

「時の過ぎ行くままに」は、ジュリー主演のドラマ、

「悪魔のようなあいつ」の劇中歌だという事もご存知だったし、

(私らジュリーファンには常識問題だけど)

ほんま、なんでもよくご存知です。

あ、私らがGSに詳しいほうがおかしいのよね(笑)


前にもアップしたかもしれないけど、とにかくジュリーが超かわいいw
フットサルはじめました☆

しんどいけど、いい運動になります☆

今日は2点あげました!

サッカー観戦専門からの脱出(笑)

やるほうも頑張ります(^-^)/

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ガンバ、勝ってるかなぁ~

追記

幻の3点目も決めました!(笑)

マラドーナの、神の手ゴールみたいなもん( ´ ▽ ` )ノ




iPhoneからの投稿
父の遺品の整理&大掃除(実家)

父の遺品は23年間も保管していた。

ほとんど形見分けもせず。

46歳の誕生日の晩、心筋梗塞でそのまま帰らぬ人となった父。

あまりにも急な死に、私たち家族は一瞬にして大黒柱を失った。

だから、父の物が何も処分できず、現在に至る。

しかし、もう23年も置いていたのだからいいだろうと。

いい加減処分しないと部屋が片付かないし。

でも、ひとつひとつに思い出と思い入れがあり、

一度ゴミ袋に入れても再度出す・・・の繰り返し。

結局、置けなさそうなものは私が引き取って帰ってきた。

仕立てたばかりの、まだほとんど袖を通してないスーツ、

コートやマフラー、思い出のゴルフキャップ。

会社名の入ったネクタイピンも出てきた。

たしか、父の文机の引き出しには、

古い飛行機がモチーフになった社員章もあったっけ?

タンスの中から、貯金通帳が多数出てきた。

残念ながら現金は数百円ずつしか入ってなかったけど(笑)、

なんと、父がお金を貸していたことが発覚!

昭和56年から59年、おそらくはそれ以上にわたって、毎月65000円ずつ、

同じ人から振り込まれていた・・・

通帳に記載されているだけの額だけでも200万以上。

母は家計に一切ノータッチだったので、

父が外で何をしていたかなんて、まったく把握していない。

しかも、その人の名前、初めて聞いたし・・・

誰やねん?「ナカムラ タダシ」 ちゃんと返してくれたんか?(苦笑)

話はそれるけど、家計は働き手が握るほうがいいと思う。

旦那さんがせっかく稼いだお金を、妻に牛耳られるなんて可哀想。

いい悪いではなく、そのほうが綺麗だよね。

ということで、いろんな父の思い出がまたよみがえり、楽しい片付け。

でも、まだあと2~3日はかかりそうなので、がんばります♪

それにしても、埃で目がかゆいわぁ。。。


東京と横浜に行ってきました。

東京では、汐留のビアレストランでご飯食べた後、



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新橋の洋楽カラオケバーで、歓談&熱唱。




その後、土砂降りの中を鎌倉の七里ヶ浜にある、鎌倉プリンスホテルまで☆




翌日は昨夜の雨が嘘のように晴れ、




やっぱり「照子さん」でした☆


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江ノ島まで足を伸ばし、半日かけて散策。


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捨て猫天国で(捨てちゃいけませんよ!)


いたるところににゃんこちゃんが、のーんびりお昼寝をしていました。



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江ノ電で鎌倉まで出て、東京上野近くの三ノ輪駅に程近い、



老舗の天ぷら屋「土手の伊勢屋」さんで、名物の天ぷらを堪能!



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吉原大門のすぐ近く、東京山谷に近い場所なので、


何とも言えない風情がありました…



鶯谷に寄り道したあと、帰阪。



あのあたりの立ち飲み屋さん街も素敵でした☆



東京帝国ホテルから、立ち飲み屋街まで(笑)



いろんな東京と横浜を堪能しましたよ!!






クラシックが大好きなハンセン病社会復帰者の方と一緒に、

大阪ザ・シンフォニーホールにベートーベンの田園と運命を聴きにいってきました。
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どういうわけだか、「運命」の第4楽章で涙がぽろぽろこぼれて仕方ありませんでした。

今聞きなおしても、やっぱり泣けます。


なんでだろう?


と思い、運命、ベートーベン交響曲第5番 第4楽章の解説を見てみると・・・


大いに納得。

そりゃ泣くわ。

というかね、それを説明を見るまでもなく、感性でわかった自分がうれしかった。


ときどき涙に暮れてしまう日もあるけど、

だからこそ、この第4楽章でこんなに泣けるんだなって。

私はそれがわからない人生よりも、わかる人生のほうが1万倍素敵だと思ってる。




ブログネタが溜まりすぎて、飛ばし気味です(^_^;)




すみません。




昨日は淡路島まで日帰り小旅行に出かけました☆




海沿いの田舎ののんびりとした風景が大好きで、




ときどきぷらっとでかけたくなるのが淡路島です。



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行き先は彼のリクエストで髙田屋顕彰館。




江戸時代の豪商、高田屋嘉兵衛を顕彰した記念館です。




館内では以前NHKでテレビドラマ化されたときのVTRも流れており、




嘉兵衛さんの人となりや人生がわかりやすくまとめられていました。




主演の竹中直人は、うちの遠縁の初代外務大臣・小村寿太郎を、




やはりNHKのドラマ「坂の上の雲」でも演じられていて、




なんとなく縁を感じました。




どう感動したかは端的に書けないので、割愛します。




一言で言えば、彼やうちの父と同じものを嘉兵衛さんから感じました。




だから感動しないはずがないのです。



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その後、淡路牛と海鮮を食べれるお店に行き、




残酷にも車海老を生きたまま焼き、




焼いている横で私は手を合わせて拝むという、




さらに罪悪感を増すような行動を取りまして(^_^;)




泣きそうに可哀想だったので、頭まできれいに食べました。




ほっぺたが落ちるくらい美味しかったです。




淡路牛も。




その後は大阪で一杯やって帰宅☆



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小旅行とは思えないほどの充実感で、心から満たされました!















舞台本番が終わって、すでに2日も経ってしまった・・・


早朝から楽屋入りし、撤収まで12時間!


舞台は・・・うん、あの状態から、よくここまで持ってきた!という感じ。


ほんと、みんなよくがんばった!!


少しずつ成長できるようにこれからも精進いたします☆



見に来てくれたお友達、本当にありがとうございました。



現代アートとか、前衛芸術といったものは実は苦手だったりするのだけれど、

草間さんは圧巻だった。

ひねたところとか、斜に構えたようなところの一切ない、

真っ直ぐでストレートな(ストレートすぎるほどの!)、

生命の迸るような作品の数々に、ただただ圧倒された。

すごい!の一言。


Non Je Ne Regrette Rien

命の燃え尽きるその日まで、私は描き続けると、御歳82歳の天才。

草間さんは統合失調で有名ですが、この方の作品を見ていると、

精神病というのは、精神病でない者が作り出した、

一種の差別に過ぎないということを気付かされる。

治す必要のない個性を、何故病気だといって差別するのか?

生き難い社会を作っているのは、その健常者たちであり、

社会を変えれば、精神病と括られている人たちは、

それを個性として生きられるようになると思う。

(社会の偏見は、時に病気そのものの苦痛より、

はるかに苦しかったりするから!)

それにもし、治してしまったりしたら、これらの多くの芸術作品は、

この世から消えてしまうかもしれない。

草間さんは常に生と死の狭間で戦い続けているからこそ、

生み出される作品は生へのエネルギーに溢れ、

生きるということの熱情を圧倒的なパワーで訴えかけてくれるのではないだろうか?

本当に感動した☆


ジュリーのこの歌に最近ハマってます。

時の過ぎゆくままにあたりの作品。

初期の作品、いいんですよね。

あと「追憶」とかも好きです。



先日NHKで、ザ・タイガースの40周年特別ライブの模様を放映していました。