ガンバのあと、浜松の親戚宅に泊まりに行きました。
結構久しぶりで、おばさんちが新築してからは初めて。
今度の家もおっきい~車が5~6台止めれる駐車場とか。
翌日は午前中からいとこ家族とおばさんとで、まずフレンチレストランへ。
そのあとは、浜松動物園へ。
この動物園、私が赤ちゃんのときからきています^^
同世代(笑)のぞうの「浜子」、41歳。
この名前は公募で、うちの母のいとこにあたる順子おばさんがつけたそう。
背を向けて座るゴリラ君。
「俺はお前らの見世物じゃねー」という彼の反骨精神が伝わってきます。
なかなか哲学的なゴリラでした。
相当知能高いと思う。
これ、お猿さんなのですが、名前が大変なことになっています。
「ヘビメタ」とつけないところを見ると、名付け親はメタラーだと思われ。
浜松動物園といえば、キリンのとこにある「味噌おでん」
子供の頃、おでんとは味噌味だと思っていました。
このおでんを食べ続けて早うん10年です。
娘といとこのとこの子供たち。
妹の2歳のはなちゃんがお人形みたいに可愛いのです^^
ちっちゃい子萌えな私はメロメロでした!
やって来ました、日本平。
あまり寝てないので、途中ドーピングしましたけど。
Jリーグのオフィシャルカメラマンに写真を撮られました。
なにげに仕事モードになりました。
降水確率70%なのに、不思議に雨降りません。
さすが晴れ女(o^^o)
iPhoneからの投稿
私はリアルタイムのファンなので、いちいち覚えなおす必要もなく・・・
ジュリー好きのDNAはしっかり母から受け継がれているようです。
だいたいこの三人、好みの男性がまったく一緒なのもおかしな話です。
最近の私の楽しみは、
「iPhoneを持って風呂に入り、半身浴しながらyoutubeを見て熱唱」です。
今日主治医に「この秋は文化にいそしみなさい」との言葉をいただきましたから、
ちょうどよかったのでしょうか?(風呂での熱唱は"文化的"なことに入るのでしょうか?)
そのあとに主治医が続けた言葉が印象に残ったので書いておきます。
「女にモテて、飯がウマくて、酒がウマくて・・・云々な人間に文化は必要ない。
卑屈な人間にこそ、文化は必要だ。」と。(確かこんな感じのことをいってた←相変らず覚えられない)
かっこいい!
私も「卑屈上等」という感じで、どっぷり文化に浸ります。
師匠(主治医)がそもそも卑屈上等な人ですからね^^
というか普段から、音楽、読書、スポーツ観戦、絵画、映画、演劇、舞踊・・・等々にいそしんでいる私は、
これ以上、何をどういそしめばよいのでしょうか?(笑)
映画でも作っちゃう?
小説でも書く?
ジュリージュリー アンタの時代はよかった
胃袋が回復しないので、薬を変えられてしまいました。
そうしたら今度はその副作用がきつく、
一日中寝たきりになってしまい、
思い切って薬をやめてみました。
民間療法じゃないけど、自然治癒にかけてみることに。
胃の周りを押すと異常に硬くなっていて痛い。
もう「ひーっ!」というほど痛いのですが、
これを入念にほぐしていくと、ずいぶんと楽になりました。
薬が合わなかったのが吉と出ました。
おそるべし、胃揉み。
今朝なんてカラダまで軽く、なんだか「とんかつ」が食べたくなり、
お昼にとんかつ屋さんへ。
1ヶ月以上ぶりのとんかつに涙が出そうに・・・
とんかつくらい家で揚げないのかって?
私は小さい頃の火傷のトラウマか、揚げ物揚げるのが死ぬほ ど怖く、
我が家では揚げ物は「外で食べる」ものなのです。
たまに揚げると、家中私の悲鳴が轟くことになります(^_^;)
今、まったく油分を受けつけないため、
出先でも、精進料理みたいなものしか食べれません。
家庭でも、油をひいて焼くところの行程をすべて蒸すか茹でるかに変更し、
ちょっとした料理研究家気取りです。
焼かないハンバーグとか揚げないコロッケとか作り、なかなかヘルシーで好評でした。
胃潰瘍のおかげで、料理が楽しい毎日です。
明日は、チキンのマスタードソースかけをノンオイルで作ってみます(^-^)
iPhoneからの投稿
秋の京都を訪れました。
とはいっても、紅葉ではなく京都市美術館で開催されている、
「ワシントン・ナショナルギャラリー」を見にですが。
印象派~ポスト印象派の美術展で、目玉はゴッホでした。
ゴッホって客寄せパンダですからね^^
印象に残ったのはゴッホより、モネやマネ。
モネの絵は優しく美しく穏やかなので好きです。
その瞬間を切り取ったかのような表現は素晴らしかったです。
同じ館内で、次の催しの日本美術展の一部が無料で見られるということで、
そちらも覗いてきました。
まさに、洋食と和食の違い。
日本人が心落ち着くのは、「和」の美術なのかもしれませんね。
屏風や掛け軸、日本画に織物、清水焼等々・・・素晴らしかったです。
私の胃袋が今受け付けるのも「和」なので、余計かもしれませんが。
帰りは南禅寺まで足を伸ばし、
湯豆腐を食べてきましたが、
京都でわざわざ食べるものじゃないですね。
一応、お決まりコースということで。



















