こんにちは、みっつんです。

今週も始まりましたね、頑張っていきましょうイチョウキラキラ

 

私はこのブログを書き始めているけれど、もともとはブロガー達のブログを

毎日読み漁るくらい、人のブログを読むのが大好きなんです。

昔からフィクションよりノンフィクションの物語のほうが興味があるんです。

 

そしてこんな人生もあるんだなぁ、とか、こういう幸せいいなぁ、とか

この人本当に面白いなって思っているうちに、

そのブロガーがブログを更新していくのを読むのが毎日楽しみになっている。

 

有名なブロガーのブログだと15年近くずっと読んでいるものもある。

そのブロガーが彼氏ができ、結婚し、子供を産み、

育児をしていっている経過を毎日読んでいるのが私ほっこり汗

時にはブログの内容で涙を流したり、怒ったり、

まるで家族の一員かのような!?気持ちになったりもする。

 

一度、お友達にその話をしたところ、

「うわぁ。。怖っ。まったく存在も知らない人が、ブログで人の家庭をのぞき見してるのと同じ」って

言われ、ハッ!!と思った笑い泣き 私、確かにキモイかもしれないってw

 

この前テレビを見ていたらハリセンボンの近藤さんも、

人のブログを読むのが結構好きらしく、育児ブログの子供の成長を

自分の息子かのように、ほほえましく応援し見ていると言っていた。

 

私もこの感覚とまったく同じである(笑)

 

毎日読んでいるうちに、その人のことにすごく詳しくなるうちに

親戚のおばちゃんのような心境で成長を応援している自分になっている。

 

私が読んでいるたくさんのブログの中には、たまたま書き始めた頃から見つけて読み始めて、

どんどん巨大なブログに成長していったブログもある。

それはそれで、アイドルのたまごから応援しトップアイドルになったみたいな感動がある。

でもあくまで、存在の知らない誰かが勝手に読んでいただけの話であるが←私のことね。

 

やっぱりこれまで色々な人のブログをさんざん読んできた私が思うには、

人に毎日読まれるような面白いor魅力的なブログが書ける人は

いつの間にかブログランキングのトップらへんに上りつめるのであるウインク

 

 

体操クラブ辞めたい の続きになります。

 

あれから体操クラブの先生に電話をし、状況を確認してみた。

 

先生いわく、「今の年中さんのメンバーは優しい子が多いので、

クラブではポキは何も問題ないように見える。ただ年中さんは2年目なので

順番は先頭きって並ぶし、先輩っぽくしているのかもしれない」とのこと。

 

もしかしたら大人が気が付かない子供の低い目線のところで、

威圧的な雰囲気があるのかもしれないが、それはあくまでの私の想像で

ポキはそこまで詳しく状況を説明できるほど、まだ言葉がうまく話せないのであるショボーン

 

体操クラブの内容というよりは、体操クラブにいる年上の年中さんが

嫌で辞めたがっているポキ。

 

ポキの中でずっと辞めれるのか気になるようで、ずーとずーとしつこい。

 

私:「今月分のクラブのお金は支払っちゃったから、今月は頑張ろうよ。あと4回だけだからさ」

 

ポキ:「もうムキーッDASH!お金払わなくてよっかったのに!あと3回?4回?もう明日辞めたい」

 

私:「明日1回やったら、あと3回だから。3回だけだから残り楽しもうよあせる

 

ポキ:「わかったよ・・・・ショボーン

 

ポキは、3回4回という言葉もちゃんと理解できているのかも怪しい...

とにかく納得してるのか、してないのか、やっぱりクラブを辞められるのか気になるようで、

何度もこの会話の繰り返しである。 笑い泣き はぁ。。

 

私の考えは、クラブが嫌だからって

「はいっ、じゃあ明日からポキがいうように辞めましょう」とはいかない。

 

月謝のこともあるけど、ポキには

「自分が辞めたいと訴えたら、すぐにママは辞めさせてくれるんだ」とは思われたくない。

年上のメンバーが嫌という理由も理由なので、

最後の数回はポキなりに辞めることを前提にでも、

楽しくクラブの思い出を作ってもらいたい。(これが理想ではあるが)

 

でもポキが幼稚園のクラブを辞めたら、再び帰りが早くなるなぁ~笑い泣きあせる

↑私はこれが一番地味にショックw はは笑い泣き

 

まだまだ4歳、ママ業は過酷である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

の続きになります~

 

携帯電話番号を教えて、おジェイから逃げれたと思っていた私。

次の用事先に向かうために、最寄の地下鉄についた瞬間、

ピロロ~ン音符おジェイからメールが届きましたポーン早っ!

 

おジェイ:「おジェイです。先ほどは、みっつんさんとお話ができてうれしかったです。

せっかくのご縁だと思いますので、また会いたいです。」

 

パタン。ひとまず携帯を閉じました。

そして一緒にいるお友達に「どうした?」って聞かれて、

おジェイからメールが来たことを言いました。

そしたらお友達は「私にはおジェイさんメール来ないけどムキーッ」って怒ってました。

彼女のほうがおジェイを気に入ってたのかもしれませんね。。。

 

何はともあれ、返事はしないようにってその日は思いました。

 

続く