息子のポキは現在、幼稚園の年少で、

園で行っている課外教室の体操クラブに週1回参加している。

 

もう開始した5月から半年ちかくたっているが、

すでに3~4回、クラブを辞めたいと言っている滝汗

 

年少と年中の合同で行う体操クラブだが、

今日はついに辞めたいと泣きついてきたのでえーん

なぜクラブを辞めたいのか問いただしてみた。

 

ポキが言うには、年中さんが威張っていてそれが恐くて嫌だと言い出した。

どうやらその重い空気に耐えられないというのが理由っぽいあせる

 

ポキは私に「辞めさせてくれないなら、ポキは意地悪しちゃうよっプンプン!!

と、まだ語彙の少ないポキが一生懸命に訴えてくる。

 

体操クラブの内容に関しては特に不満はなさそうだが、

クラブにひろがっている先輩が威張るという空気が嫌とのことで、

母親の私も、こんな理由だけで辞めさせていいものか悩むところ。

 

4歳になったばかりの一人っ子のポキにとっては、初めての年上の先輩がいるという環境で

どう対応していけばいいのか分からないくてストレスなんだろうなぁ。。

 

小さいころから、いろいろ細部までよく気が付き敏感すぎるところもあるポキ、

母親はどのように判断をくだすべきか、悩むところである。ショボーン

 

 

 

 

国際的なお花見に何も考えず気軽に参加した私、

一番遠くに座っていたおジェイにロックオンされて!?

ぐいぐい距離を縮めようとしてくる。

 

おジェイは狙いを定めたハンターの目をしていましたね...滝汗

私はどうにか逃げようと思っていましたあせる

 

 からの続きになります。 

 

少しだけお話をした中で、おジェイは34歳だということが判明。

年齢より若々しく見えるのは、気楽な独身だからだろうか。

(※10年近くたった今でもおジェイは年齢より若々しいが)

 

しかし当時24歳の若かった私には34歳は年上すぎて、

私の中での接近危険信号が鳴りましたね。。びっくり

(現在、自分が当時のおジェイと同い年になって思うのは、よく24歳にいけたと...図々しいな)

 

お友達に「もう行こうっ」って言って、その場を立ち去ろうと立ち上がったら、

おジェイがすごい必死な表情で、

「み、みっつんさんっ!!せめて携帯番号でも交換してもらえませんか?ガーン」      

って言ってきたーーーーポーンどひゃ、やばいぞ。

 

私も、ひとまずこの場を立ち去るために手っ取り早くおジェイをまこうと、

「あっはい...」ってな感じでさっさと携帯番号を教えて立ち去りました。

 

その時は、携帯番号を教えたけど、別に後でどうにでもなると思っていました。

その時までは。。笑い泣き

 

今後おジェイはどうやって、付き合う→結婚までいきつけた   のか、

続く・・・ショボーン       

あれは2010年の春でしたガーベラ

 

年始早々に、長年のお付き合いの末、結婚まで考えていた日本人の彼氏と破局し、

お別れの悲しみを一通り自分の中で乗り越えてきた春のこと。

 

代々木公園の国際的なお花見に、お友達に誘われ行くことにしましたニコニコ

 

総勢30人ほど集まったのかな。。

お友達以外は知り合いもいない中、個性豊かな国際色あふれる人々。

国際カップルだったり、夫婦だったり、子連れだったり、外国人だったり、

30人くらいが丸い輪になって一人づつ簡単な自己紹介をしていきました。

 

その中で丸い輪の私のちょうど対象の一番遠くにいたのが、後に旦那になるおジェイw

一人づつそれぞれの自己紹介をしていく中で、

「韓国から来ました、おジェイです~おねがい」って言っていたのが、

なぜか皆の自己紹介を聞いてる中でも、はっきり記憶に残っておりました。

 

「韓国人かぁ~」って思ったと思います真顔 

とくに興味はなかったですね。むしろ、ふーん←真顔こんな顔の反応みたいな。

 

それからフリータイムになって、それぞれ持ち寄った1品料理で近くに座っていた人と

雑談&飲食しながら盛り上がっていました。

 

そしたら、スタスタ.....

なんと一番奥にいたおジェイが私めがけて直進してくるじゃないですかビックリマークビックリマークドキドキ

とっさに私は、「やばい、私のほうに来たガーンどうしよう」って直観が働きましたねあせる

 

私のちょうど隣に座っていた男性に偶然をよそおって話しかけつつ、

私たちが話しているグループに入ろう、入ろうとしているおジェイ。

私は「あ~これは面倒くさいな、はやく逃げなきゃ滝汗」て思いましたね。

 

若かったからなのか、それとも直観だったのか、不思議ですが

おジェイから逃げなきゃってなぜかとっさに思った私笑い泣き

 

長いので次回に続きますw えー