林家つる子独演会 | 夢の彼方に

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折に触れて鑑賞している様々なライブやアート、スイーツについて
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今夜は、林家つる子芸歴15周年記念独演会でした音譜

 

 18歳まで暮らしていた高崎市では、全く落語に接する機会がなかったが、中央大学の落研で落語に目覚め、林家正蔵に弟子入りしてから15年。新作も古典も変幻自在に語る、見事な真打である。

 

今夜は、やはり芸歴15周年の林家あずみとともに、熱狂的なファンである氣志團の「One Night Carnival」を熱唱したアップ