90日間15kgダイエットプログラム
しかし中々決断出来ないでいました。
そんな気持ちの中、この前、ペンギンとライオンのいる街を歩いていた時のこと。
アゲハくんとM太郎に会いました。
そこで言われた一言が、「あら?少し、がたいが良くなりました?」でした。
表面上では「ちょっと太っちゃったんだよと」そんなには動揺をみせずも、
心の中は「ヤバい、ついに言われたっ!」と大ショックでした。
という事で…
昨日から90日間で15kg痩せるダイエットをはじめました。
これから毎日、何kg痩せたか記録していこうと思います。
夏にピチピチのTシャツを着ることを夢見て楽しみながら頑張ります。
1日目…-1.6kg
(Bガール画像)ナンパは、わらしべ長者
以前シントー君が情報力についてこう言ってました。
ある一人の女の子とアポり、そこで様々な情報を得て、その知識を次のナンパに生かす。
その時、なんて費用対効果のいいナンパシステムなのだろうと感心したのを覚えています。
やはりスト師はそうでなくてはならないと思いました。
確かに若い女の子の情報量は多い。
その情報量を活かさないのはもったいないです。
このシステムを例えるなら、『わらしべ長者』に似ていると思います。
スト低の女の子から得た情報で、自分の知識の幅を広げ、そしてその情報力でスト高をゲットする。
そうです、スト師ならみんなスト高をゲット出来るのです。
ところで、昨日の話です。
新宿でのっちとりゅーさんとオールしていた時のこと。
深夜の2時をまわり、ちょっとマックで休憩しました。
横に、一人でコーヒーを飲んでるキレイめの30代の女性がいました。
シンジ君のセリフ通りに、「一人マックっすか?」というアプローチで入り、最終的に1時間くらい話しこむことに。
マックの中でギラつき、上着のパーカー脱がして脇をさわったり、指を舐めたり、ひざ枕をしてもらったり。
マックではそこまでしか出来ませんでした。
その彼女は大のクラブ好きでした。
彼女から、ある有名クラブの記念イベントのマグカップとパンフレットをもらいました。
結局その女性はクラブに行くとのことで放流しました。
そして朝になり、電車で帰る途中面白いことがありました。
自分はあまりにも疲れていたため自分の駅を30分以上も寝過してしまったのです。
着いた駅はものすごい田舎です。
そんな田舎な駅のホームに、スト高のBガールがいました。
自分はすかさず声をかけに行きました。
●自分「寝過しちゃったの?」
○Bガール「そうなんです」
よくよく話を聞いてみると、降りる駅も一緒でした。
20分くらい電車を待ったのち一緒に帰りました。
その途中で彼女が六本木のクラブの話をしました。
自分はそこでピン!ときました。
『そう言えば、さっき新宿のマックで隣の女性からもらったクラブイベントのパンフレットがあった』と。
そのパンフレットを見せるとBガールは過剰に反応を示しました。
彼女はパンフレットに載っていたクラブに興味を持ったらしく、自分が情報をあげたことに感謝していました。
その結果、彼女の方から自分の連絡先を聞いてきました。
この話で言いたいことは、
新宿のマックで隣にいる女性に声をかけたからこそ、スト高のBガールと友達になれた、ということです。
まさに、わらしべ長者式ナンパです。
結論は、
スト師ならばいつでもどこでも女の子に声をかけてしまえ、ということです。
声をかけることは恥ずかしいことです。
しかし・・・恥ずかしいことに慣れる=男らしさ向上=ナンパ上達、なのです。
ということで、今度のパイルダー作戦会議は、
『いつでも、どこでも声をかけられるナンパ方法』について話しあってみたいと思います。
会話力を上げろ
会話力を上げるのに必要なことは何か。
と、考えた時に、
その要素の一つに『リズム感』があると思います。
つまり楽しい会話はテンポがいいのです。
音楽と一緒で、
リズム感を学ぶには、リズム感のいい人の会話を聞くのは一番効果的です。
その参考例で一番いい人が、
AV男優の仁科光です。
仁科光は、相川誠二の師匠である、沢木和也も絶賛するほどのトーク能力を持つ人です。
自分はこの人のビデオを観て、格段に番ゲ率が上がりました。
彼のテンポは絶妙で神レベルです。
実は、彼の会話ははっきり言って何を言ってるかわからないです。
しかし、会話のリズム感がいいのです。
ですから、女の子はあれよあれよという間に連れ出されてしまいます。
ビデオの中の彼に出会えたことに感謝です。
連れ出し方
「PREP法」という技があります。
これはよくロジカルプレゼンテーションで使われる技術です。
内容は、「結論と理由を最初に述べて、相手を論理的に説得する」技術です。
具体的には次のような流れです。
1.POINT(結論)・・・伝えたい結論
2.REASON(理由)・・・結論にいたる理由
3.EXAMPLE(事例)・・・結論と理由を裏付ける
4.POINT(結論)・・・もう一度結論を強調
昨日はこの『PREP法』を使ってみました。
具体的にはこんな感じです。
●自分「こんばんは」
○女の子「??」
●自分「一緒にお茶したいんですよねー」(POINT)
○女の子「??」
●自分「このあと友達と○○するんだけど、それまで時間つぶしたいんですよねー」(REAZON)
○女の子「あ、そうなんですか」
みたいなアプローチで入り、連れ出すことができました。
このように最初に結論を言った方が、女の子の聞き耳が立ちやすくなることもあります。
大事なのは、結論を伝えたあとの理由でいかに納得感を与えることができるかだと思います。
女の子が腑に落ちる理由を言えたならば、連れ出し率は上がります。
初ストナンで即った男のブログ
シンジ君という男の子がいます。
彼は初のストリートナンパで即りました。
その彼のブログがこちらです。
↓
自分はブログの中ではバッシーと言う名前ででてきます。
このブログも女の子にバレちゃったのでもはやバッシーでもいいです。
絶対的な主導権を握る方法
どんな人に対しても。
自分はその方法を、○○トーク法となづけました。
(※○○の中はここでは明かすことができません)
その方法を使えば誰でもその場の空気を変えることができるようになります。
結果、絶対的な主導権を握ることが出来る。
言ってみれば、自分が天然のDQNじゃなくても人工的にDQNになることができるのです。
昨日ストりました。
そして、その方法を使い、絶対的な主導権を持ってカラオケに連れ出すことができました。
ちなみに連れ出す時、「時間ある?」とか「カラオケいかない?」とかはいっさい言いません。
つまり絶対的な主導権を握れているので誘わなくていいのです。
そのテクニックを使った結果、女の子は「少しだけなら」と言ってついてきました。
しかもカラオケの中で、女の子の方からメルアドと携帯番号を教えてきました。
このテクニックがどこまで有効か色々な人に試して実証していこうと思います。
自分はパイルダー講習をしているので、講習生の為にもなかなかblogにはすべての答えを書くことができません。
しかしこれからも出来る範囲で、自分の頭の中を整理するためにもこのblogにオリジナルテクニックを書いて行こうと思います。
パイルダー作戦会議(2)
仕事帰りのパイルダー軍団が、
パイルダーカフェに集結して、
パイルダー作戦会議をしました。
議題は…
『番ゲ・連れ出し率UPのトークを突き詰める』です。
どんな感じだったかと結論から言うと、
目からウロコの、ものすごくいいアイディアが出て有意義な作戦会議になりました。
最後の方はみんな「早く試したい」ということで、街に飛び立って行ってしまいました(笑)
自分の中でもかなり確信の持てたトークが出来上がったので早速試してみました。
そうしたら1声かけ目で、あっさり彼氏と待ち合わせの子から番ゲできました。
まぁ、このトークがあったからこそ番ゲができたかどうかは誰も比較検証することは出来ませんが。
しかし、女の子から感謝されて今度遊ぼうと約束できたことは間違いありません。
このトークの全貌を明らかにすることはできませんが、
女の子に『ある4つの理由』を与えることで、格段に警戒心が解け、会話に乗せることが出来るのです。
『人は理屈でなく感情で動く』というセオリーをもとに考えたので、女の子の判断力を根本的に変えるのです。
しかもこのトークは女の子の警戒心が解けることが確信できるので、声かけにもストレスがかからなくなる。
よって地蔵も回避しやすくなる、ということです。
最近はパイルダー軍団と合流することが多いので、
久しぶりに完ソロしてもう少しこの『4つの理由』を実践し、修正ながらトークを突き詰めてみたいと思います。
地蔵になるな
女の子に何を話したらいいのか。
答えは簡単です。
それは『自分が女の子に話しかけた理由』を話すのです。
つまり、「私は○○○という理由であなたに話しかけた」という理由をはっきりさせておく必要があるのです。
極端な話、その理由だけを女の子に伝えにいくつもりで話かけに行けばいいのです。
その『話しかけた理由』というのがナンパトークの核となる本質の部分であり、アプローチのセリフや世間話、和みトークなどはその肉付けに過ぎません。
『話しかけた理由』の中で一番男らしくてストレートなセリフとしては「今見かけてステキだったから声をかけずにはいられなかった」というものがあります。
この理由は話しかけた理由としては強力なのでどの場面でも使えます。
かわいい子を見つけたらまずはこのセリフだけでも言えるようになりましょう。
話かける前から『この子とどんな世間話をしたら盛り上がるだろう』などと考える必要はまったくありません。
ただただ『話かけた理由』だけを伝えに行くつもりで声をかけに行けばいいのです。
話しかけて、それに対する女の子の反応を見て初めてその後どういう展開にすればいいか考えるのです。
しかし・・・
それだけでは地蔵になってしまう可能性があります。
地蔵にならず、いつでもどこでもナンパ出来るようになるためには・・・
ひとつ方法があります。
それはまた機会をみて書きます。
・・・
・・・
・・・
最近はパイルダー軍団とこんな様なことを作戦会議しています。
色々な仲間と情報交換をすると思わぬアイディアが出てきて面白いです。
そのひねり出したアイディアを実践します。
そしてよりよく使えるように修正を加えて磨きをかけていきます。
その過程が非常に面白いです。
その結果、女の子とステキな関係になれたときは人として成長できた気分になります。
そういう気分になっているだけかもしれませんが。
ナンパは『待つ』ものではない
すると、けっこうな確率で『彼氏がいる』『結婚している』という子に出逢います。
そういう子に対して自分はどうするか?
「彼氏がいるんでしょ?だから友達でいいからメールしようよ」
「結婚してるんでしょ?だから友達でいいからメールしようよ」と言います。
そして『番ゲ』をします。
なぜそうするのか…
自分の考えは、
恋愛は『待つ』必要はないと考えているからです。
女の子が相手の男性と別れるまで待って欲しいと言うのであれば、
自分は別れるまでずっとその子と恋愛が出来ないということだからです。
待っていたらおじいさんになってしまいます。
だから自分の中で『待つ』ことはタブーにしています。
なぜなら時間はあっという間に過ぎてしまい、気がつけば多くの時間がすぎているからです。
ただえさえ時間は進むのが早いものです。
だからたとえ女の子に彼氏がいようと、自分は無条件にアプローチします。
先日面白いことがありました。
とある街を歩いていると、交差点で信号待ちをしている子がいました。
その子はばっちり自分のタイプの女の子です。
迷わず声をかけにいきました。
するとその子は次のように言いました。
「わたし結婚してるんです」と。
しかし自分は、なんとしてでもその子と仲良くなりたかったのでメアド交換しました。
その日以来、自分はその子と大事に大事にメールのやり取りを重ねていました。
そうしてメールをしていて途中で発覚したことがありました。
それは、実はその子は『結婚していなかった』という事実です。
なぜ『結婚している』と答えたのかは、ある理由があるのですが、
とにかくその子には、彼氏はいたのですが結婚はしていなかったのです。
彼女とはどうしても会いたかったので、その後も出来るの限り空気を読んで何度も何度もメールを交換しました。
そしてようやく会える約束ができました。
天にも昇る思いでした。
そのアポが先週の土曜日でした。
結果から言うと…
今までの自分の人生ではじめてと言っていいほど熱い夜を過ごしました。
その子の彼氏のある理由から、彼女の気持ちも少しずつ自分の方に傾いてきているようです。
自分の勝手な思い込みかもしれませんが…

