(画像)ドキドキさせる会話
女の子をドキドキさせる会話とは?
ということを考えてみました。
例えば「最近なんか映画観た?」
これではドキドキしません。
ただのいい人で終わる会話です。
「万引きしたことある?」と聞いた方がドキドキさせることができます。
例えば「好きな食べ物は何?」という質問。
これもただのパンチに過ぎません。
ロケットパンチにはなりません。
ですから「賞味期限ギリギリに切れたものは食べる?」
と聞いた方がドキドキさせることができるパンチの効いた質問なのです。
もうひとつ。
「どんなデザインのアクセが好き?」
という質問では女の子はドキドキしません。
ドキドキさせるには・・・
「元彼からもらったお気に入りのアクセを新しい彼氏の前でもつけられる?」と聞くのです。
実はこれらの質問には法則があります。
この法則を知っていれば、どんな内容の会話でも女の子をドキドキさせることが出来るのです。
つづく
ひと声かけ目は・・・
渋谷ハチ公前にて・・・
可愛い子が待ち合わせをしている。
カフェにて・・・
自分の隣の席に可愛い子が座っている。
駅のホームで電車待ちをしていると・・・
ホーム上に可愛い子が歩いているのを見つける。
こんな状況は日常茶飯です。
そしてその時に思うことは・・・どうやって声をかけようか。
ということです。
実際声をかけるのは簡単です。
勇気さえあれば。
しかし、声をかけることが目的ではないのです。
目的はその子と結ばれること。
以前の自分なら、間接ナンパをしていたと思います。
例えば駅のホームなら
「○○駅って急行止まらないですよね?」
とか、カフェにいるなら
「この近くにATMってあります?」
とかそんな感じです。
そしてその流れから
「このカフェにはよく来るんですか?」
などと質問して、
出身地を聞いたり、仕事を聞いたりする。
そしてお互いの共通項を探しラポールをはかる。
結論から言うと、
このようなアプローチ方よりも
もっと効果的なアプローチ方法があった、ということです。
つづきはまた書きます。
ご挨拶
はじめまして甲児(こうじ)と言います。
名前の由来はマジンガーZを操縦する
兜甲児(かぶとこうじ)からきています。
自分のことを知ってる方は今まで通りの名前で呼んでくださって結構です。
でも、このブログ上では『甲児』でお願いします。
ブログは変わりましたが自分は何も変わらないので
これからもよろしくお願いします。








