いつでも、どこでも、ナンパをしてみる。 -6ページ目

秘技!《関根勤の笑顔》

ナンパで使える技を開発しました。



その名も、



秘技!《関根勤の笑顔》です。


ナンパして「パイルダー・オン!」


前に書いた記事と重複する内容ではありますが、



わかりやすくいうと、



街で女の子に声をかけに行った時に、


『どんな態度をとられても表情を崩さない』


という技です。



関根勤の笑顔がそうであるように…



ナンパして「パイルダー・オン!」


女の子の態度にいちいち一喜一憂してはいけません。



女の子の態度に感情が影響されてはまだまだ自分は『女の子を包み込む広い心がない』ということです。



声をかけに行った時、



女の子の反応が良くなかったら、その空気に飲み込まれないように、



『関根勤の笑顔』を思い出してください。



めちゃめちゃ笑顔でいろ、という意味ではありません。



軽い笑顔でもいいから表情筋を崩さないで、という意味です。



たとえエスパー伊東のように顔がひきつったとしても(笑)



なぜなら笑顔の時とそうでない時では声のトーンも変わってしまうからです。



ですから常に『関根勤の笑顔』を思い出して朗らかでいましょう。


ナンパして「パイルダー・オン!」


その空気は非常に重要です。



その空気が保てる自信がつけば、どんな時でも声をかけられる勇気に繋がります。



それに人は意外と笑顔だけでも間が持つものです。

(女子大生画像)第4回講習会で連れ出し

第4回目講習の生徒さんはソロモンさんでした。




彼はなんとストリートナンパ経験はゼロです。




しかし結果は、1時間で4番ゲ1連れ出しです。





ナンパして「パイルダー・オン!」-未設定
(下ネタにやたら乗ってくる彼氏ありの女子大生)



もちろん自分もフォローしましたが、アプローチから会話に持っていくまでは彼が一人でやりました。




はじめてのストなのにそこまで出来たのは関心してしまいました。




素晴らしいです。



今日の講習はとくにアイコンタクトに重点をおきました。




何かを話しかける時に、重要なのは女の子との位置関係とアイコンタクトが出来るかどうかです。




それらのノウハウを覚えてもらったのでガンシカはほぼゼロでした。




ナンパして「パイルダー・オン!」-未設定
(生徒のソロモンさんが実際にかけをしているところ)



彼は、会話のテンポがすごくいいので、テクニック集を覚えればすぐに上達してゲットできるようになると思います。



早く結果がでるようにまた一緒に正3をやろうと思います。



(トーク画像)第3回講習

第3回目の講習の生徒さんは、ハヤさんでした。




さわやかで人当たりのいい好青年でした。





ナンパして「パイルダー・オン!」-未設定

(19歳 足が長くてスタイルのいい女子大生)




今日も最初は喫茶店で即効テクニック集の講習をしました。




そのあと、街に出て声かけをしに行きました。




とんかつトークを伝授したので実際にやってもらいました。




しかし、アイコンタクトがうまく出来ていなかったので、アイコンタクトを教えて、声かけをやってもらいました。




するとガンシカもなくなり、いい感じで女の子と話ができるようになりました。




ハヤさんはすごくいい空気をもっているので、切り替えしのテンプレート集を使って女の子をクロージングできるようになってもらいたいです。




あの雰囲気なら彼に彼女が出来る日もそう遠くないと感じています。

(18歳画像)第2回ナンパ講習で連れ出し

第二回ナンパ講習をしました。



ナンパして「パイルダー・オン!」-IMG_5249.jpg
(大判焼きをほお張っているところ)



結果は・・・



正3で、3声かけ目で、



グランサイバーカフェに連れ出して、



2人で女の子の首を噛むところまででした。



ナンパして「パイルダー・オン!」-IMG_68070008.jpg
(ニートで金がないので150円だけ出させました)






今日の生徒さんはイケメンのノッチさんでした。




最初はカフェに行き、経歴などをヒアリングさせてもらいました。




すると、過去に自分が持っていたコンプレックスを彼も持っていました。




それは対人恐怖や視線恐怖です。




自分はナンパでそれらを克服することが出来ました。




だれでも恐れているものはあると思いますが、それは悪いことでも欠点でもありません。




大切なことは、自分の恐れているものを知ることです。




その恐れているものから目をそらさずに、ダメな自分のままでいいから立ち向かうことが、その恐れているものを乗り越える唯一の方法です。




完璧な自分になってから何かをしようと思っているうちは何も出来ないと思います。




ダメな自分でいいから、街に行ってめいいっぱい恥をかけばいいのです。




いっぱい恥をかけば必ず克服できます。




気づいたら克服しているものです。




克服できる何かを与えてくれるから、ナンパは素晴らしいのです。




というような熱い話も含めて体系化したナンパのノウハウを伝授させていただきました。





今日の話の内容は、



どんな会話のときでも楽しいアドリブトークが出来る『状況客観視話法』とか、



『他の男性と差をつけるギャップの作り方』をメインで話をしました。




あとはここに載せている即効テクニック集を例をあげて説明しました。

http://ameblo.jp/pileder/entry-10460648236.html





その後カフェを出て、街に声をかけに行きました。





3声かけ目に話をした子が、元キャバ嬢の18歳のニートでした。


ナンパして「パイルダー・オン!」-IMG_3658.jpg


あどけなさの残るいやらしい顔をしてたので、がんばって和んでグランサイバーカフェに連れ出しました。





かなりグダりましたが、首に噛み付く『ドラキュラギラ』までは持っていきました。


結局最後までは行きませんでしたが、歩きながら大判焼きを食べたりして、3人でちょっとした楽しいデートができました。





今度、のっちさんとは一緒にまゆ毛サロンに行ってきます。


(画像)第2回講習会で連れ出し

ナンパして「パイルダー・オン!」-IMG_68070008.jpg
ナンパして「パイルダー・オン!」-IMG_5249.jpg
ナンパして「パイルダー・オン!」-IMG_3658.jpg

18歳の元キャバニートを連れ出しました。

グランサイバーカフェに行きました。

詳細はのちほど。

ナンパ講習しました

今日ははじめてのナンパ講習をしました。




今日の生徒さんは、2号さんという美容師系のサラリーマンでした。




本格的なストナンははじめてということでした。




最初は喫茶店でお茶をしなが恋愛、ストに関することを講習しました。




質問もまとめてきてくれたので何を教えたらいいのか問題点もはっきりしてお互いにすごくいい話ができました。




その後街に出て最初は自分が声をかけるのを見てもらいました。




雰囲気をつかんでもらったところで、2号さんも声かけをしました。




最初は女の子の反応がいまいちだったのですが、アイコンタクトの方法と、声をかけるときの間合いのとり方を教えたら、ガンシカもなくだんだんと女の子と話が出来るようになっていきました。




ボイスチェンジ話法を教えたら、すぐに使いこなせるようになって女の子を楽しませていたので吸収がはやいなぁと思いました。




最初なので正3でナンパしましたが、アプローチは彼がやり自分は少しフォローをしました。




その結果、1時間くらいで2番ゲ、1ブーメランをしました。




たった1時間でしたが2号さんの飲み込みがよく、成長していくのを目の当たりに見ることができました。




彼もブログをはじめるらしいので、書き始めたらこのブログで紹介したいと思います。




今日番ゲした子に、ぜひともパイルダーオンしてもらいたいです。

負のテンションに引っ張られるな

テンションの話です。



女の子と話をしている時に、それが楽しいテンションならば、そのまま保てばいいです。



しかし、女の子が負のテンションを出してくることがあります。



どういう状況の時かと言うと、


お茶に誘って断られた時、


ギラついてグダっている時、

などなどです。



わかりやすく言うと気まずい雰囲気の時です。



そういう時に女の子が発している負のテンションに引っ張られてはいけません。



こちらとしては、『女の子の態度に影響されていない自分』でいなければなりません。



ですから具体的に言えば、女の子の声のトーンが下がっても自分は、明るいトーンのまま話すのです。


もし女の子と同じ暗いテンションになると、グダグダになって取り返しがつかなくなってしまいますが、


こちらが楽しいテンションのままならグダも崩せる可能性があります。



なぜなら、人は相手が明るく楽しい雰囲気なのに自分が暗かったら、暗い雰囲気を保ち続けることがバカバカしく感じてくるし疲れてくるのです。


ですから、どんなに気まずくても、こっちの楽しいテンションを変えなければ、おのずとこっちの雰囲気に引っ張ることができるのです。



女の子はそういう態度に出会うと『この人には勝てない』とも思うのです。



結論は、


女の子の負の雰囲気に影響される態度をとってはいけない


ということです。



女の子が落ち込んでいる時などは別ですが、気まずい雰囲気の時はとにかく、明るく楽しい雰囲気でいましょう。

ナンパ講習内容

前回、ナンパ講習会をやると告知させていただきました。




思っていたよりも多くのご連絡をいただき感謝してます。




連絡を下さった方には詳細をお送りさせていただいてます。




すべて伝授できるかはわかりませんが、

主な即効テクニック集はこちら




≪アプローチ編≫


●とんかつアプローチ


●つっこみアプローチ


●スカウトアプローチ


●勘違いアプローチ


などなど



≪話法≫


●それだけ話法


●揺さぶり話法


●ボイスチェンジ話法


●キーワード話法


●オレ様話法


●お姫様話法


●未来チェンジ話法


●芋づるイメージ話法


などなど



≪ギラ≫


●パンダコパンダ


●ドラキュラギラ


●下着協会理事長


●あっかんべろ


などなど



≪判定法≫


●マシュマロウーマン


●UFOキャッチング



などなど






ご応募お待ちしております。


pilederon@gmail.com


(※コメントかメッセージにも一言メールしたことを書いておいください。こちらから詳細をお送りします)

シントー君とGカップを3P


女の子の家で2対2で飲んでGカップの子と3Pをしました。



詳細はのちほど。

≪お知らせ≫ナンパ講習やります!

今日は池袋でナンパをしました。





合計15人くらいのスト師と合流しました。





ソロをしたり、正3したり、地蔵トークしたりして色々と吸収させてもらいました。





ところでナンパ講習をやってみようと思いました。





前から何人かのスト師にやってみたら?と言われていたのですがやりませんでした。





なぜかというと、お金儲けの為にやっていると思われるのがいやだったんです。





しかし今日、あるスゴ腕スト師の人と話をさせてもらって考え方が変わりました。





そして講習会をやってみようと思いました。





詳しくは長くなるのでここでは書きません。





何でもそうですが、人に教えるということは結果的に自分の成長につながることだと思うのです。





自分はまだまだこれからもナンパのスキルを向上させたいのです。





ですから自分の頭の中を整理するためにも人に教えることをやってみようと思います。





名選手に名監督なし






という言葉があります。





自分もナンパの腕は?と言われると微妙でしょぼいですww





というか下手です。





自分の尊敬するスト師に比べると、結果もそんなに残していません。


(※ゲット数も100人前後)





しかし人に教えることは昔から好きなのです。





ですからブログでも自分のくだらないテクニックを公開するのです。





つまり自分は、




ナンパ界で名選手でないからこそ、『人に教える』という偉そうなことを言わせていただく 




のです。





ですから気持ち的には『教える』というよりは『教えさせていただく』というスタンスです。






こんな自分でもいいから、ナンパのノウハウを教えて欲しいという方はご応募お待ちしております。




質問はコメントにお願いします。





pilederon@gmail.com


(※コメントかメッセージにも一言メールしたことを書いておいください。こちらから詳細をお送りします)




はっきりいって自分の中のテクニックを余すことなく伝授していきます。





理由はアイディアをアウトプットすることによって、新たなるアイディアが沸いてくると考えるからです。





自分の秘蔵ノートやテンプレート集も公開します。





講習は2時間マンツーマンです。





金額は何人かのスト師に相談して決まったらまた書きます。




一応こんなことを書きましたが色んな意味で危険を感じたら即中止します。





とりあえず今回はお知らせでした。





詳しくはまた書きます。