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さて、今日は、

 

子どもの可能性をグングン伸ばすママの特徴


のお話しです。
 



あなたは、子どもの「やりたい!」
尊重させてあげられますか?



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今日、歯科医院で2歳くらいの男の子
を託児に預けるママを見かけました。


ママの治療が終わって託児ルームか
ら帰る男の子の足元を見てちょっとビ
ックリしたことがありましたビックリマーク


靴を履く時に、長靴が見えました。
「今日はお天気だけどこの子は長靴
が履きたかったんだな」
と私は微笑ましくなったその瞬間、
もう片方の靴が目に入りました。


ナント!
もう片方はサンダルだったんですあせる
長靴とサンダル、左右バラバラに履
いていたんです。


「この男の子のママ、すごいな」
って感心してしまいましたラブラブ


きっと私を含め多くのママは、わが子
が左右別々の靴を選んだら履き直さ
せると思うんですよね。

「おかしいよ」
「見苦しいからやめなさい」
「こっちの靴を履きなさい」

なんていうように、なだめすかすと思
うんです。


でも、このママは違いました。


子どもの
「これがいい」
「これ履いていく」
尊重したんですよね。


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これ、たかが靴ですが、
「なかなかできることじゃない」
と私は思います。


つい、世間体やまわりからの目、正し
さを気にするところを、このママは、
「子どものこれがいい!」
をやらせてあげていたんです音譜


そのように育てられたら、きっとこの男
の子は「まわりの目を気にせず、いろん
なことにチャレンジしたり、自分のやりた
いことを貪欲に追究していく幸せな子ど
もになるだろうな・・・」


そんな風に感じました。


子どもを伸び伸び育て可能性をグングン
伸ばすママの特徴

それは、

子どもを尊重できるママ
なのです。



あなたはこのママから何か感じるものは
ありますか?




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さて、今日は、

 

「ちゃんとした母親であるべき」思考から抜け出す方法


のお話しです。
 


母親になると、子どもを育てる責任感が
生まれるからなのか、なんだか急に
「ちゃんとしなきゃ」
思考になるような気がします。


すごく意識してるわけじゃなくても、頭の
片隅にいつもそのような思いが見え隠れ
している状態。


それは決していけないことではなく、あっ
て当然のことだと思うのです。
ただ、それに囚われてしまうのはちょっと
違うんじゃないのかな?って・・・


過去の私は、人のお世話になることが嫌
いでした。
いま、思えば人間は誰しも人のお世話に
なりながら生きているというのに、恥ずか
しながら自分の頑張りで生きていると大
きな勘違いしていた時期があったんです。


正しくは、「まわりの人よりも人に頼る回
数が少なく生きてきた」という解釈です。


"ちゃんとした母親であるべき"思考から
抜け出せる秘訣のひとつに、

「人に頼ってみよう!」

があります。


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当時、私のなかの
"人に頼ることに対してのイメージ"は、

いけないこと、
自立していないこと、
情けないこと、
恥ずかしいこと、
実力がないこと、
ずるいこと・・・


人に頼ることに対してそのような"悪"
の位置づけをしていたんです。


だから、
「できるだけ人のお世話にならないように
しなきゃ」
そんな風に思っていました。


誰かのお世話になることが耐えられない、
借りを作る生き方はしたくない、
負けの人生、
一人で解決する方が気楽だ、

人の手助けをすることはしたとしても、
手助けを求めないことが立派な生き方だ
という自分なりのポリシーみたいなものを
もっていました。


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ところが、人を頼る人を見るとモヤモヤす
る自分に気づきます。

その人のことが「ずるい!」とさえ感じる
んです。
「怠けている」ようにも思えました。


その時の私はかなりブラックですよねドクロ


この感情の裏側は、これまでできるだけ
人に頼らず乗り切ってきた過去の自分へ
のプライド。
そして、後悔や哀れみです。

さらには、
人に頼ることを断られることへの恐怖心。


そんな風に強がって生きてきた私に残っ
たものは、自分自身を苦しめる生きづらさ
でした。


そのような体験をしてからというもの、

「これからは少しは人に頼ってみよう」
「誰かのお世話になりながら生きたって
いい!と自分に許可しよう」
「頼られることが嬉しい人もいるはず」
「何でもかんでも一人で乗り越えなくて
もいいんだ」

そんな風にとらえるように練習していき
ました。


まわりの人に助けを求める。
私も誰かの力になる。

そうやってあたたかい関係の
なかで生きる。



image


もし今、あなたがまわりに頼れない生き
方をしていてモヤモヤしたり生きづらさを
感じているのであれば、堂々と「誰かの
力を借りる勇気をだしてくださいね」



そうしたら、自分自身が生きやすくなると
同時に子育てや親子関係の悩みもスムー
ズに解決し始めますよ。





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さて、今日は、

 

子供とうまく向き合えるママになる5つのポイント


のお話しです。
 

 

悪気はないけど、親はつい子どもの
ことを「所有物」のように扱って
しまいがちです。


よくある勘違いが、
「自分の子どもなのだから自分の
自由に扱える」
というもの。



「子どものため」という理由で、
「何をしても許される」とか、
「親の思い通りに育てていいだろう」
と思い込んでしまうんですよね。


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私は、
"子どもとの距離感"
をとても大切にしてきました。


それは、私自身が親との距離感
に不満があったからです。

近すぎても遠すぎてもよろしくない
のだと実体験で感じ取っていました。

 


近すぎると、必要以上に手出し・
口出しをしてしまい過干渉過保
になりやすくなります。
子どもの自立を妨げてしまうんで
す。


反対に遠すぎると、放任を通り越し
てしまいます。
子どもへの愛情不足や目が行き届
かなくなります。


この"適度な距離感のバランス"
がとれると、子どもと上手く向き合え
るようになるんです。



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子供とうまく向き合えるママになる
5つのポイントとは、


1.必要以上に子どもに干渉せず
「見守る」こと


2.子どもが成長・できるように
なるまで焦らず「待つ」こと


3.失敗して悩んでいる子どもに
「寄り添う」こと


4.子どもをあるがまま(無条件)に
「受け容れる・受けとめる」こと


5.子どもの声や話しに
「耳を傾ける」こと




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子育てをしていると、
「これでいいのかな?」
って不安になることが度々あります
よね。


そもそも何の不安もなく子育てがで
きるママは存在しません。


だから、不安になることがあったとし
ても、ママは子どもを信じてその子
に向き合って子育てをしてくださいね。


その基本が上に挙げた5つです。

シンプルに言うなら、


1.見守る


2.待つ


3.寄り添う


4.受け容れる


5.耳を傾ける


あなたは何から取り入れてみますか?音譜




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さて、今日は、

 

本好きの子どもに育てる簡単な秘訣


のお話しです。
 

 

このような質問をいただきました。

「お兄ちゃんはあまり本に興味を
示しません。
でも、弟クンは本が大好きです。
本好きになる子どもと本に無関心
な子どもの違いは何ですか?」


子どもって基本的に「楽しい」音譜
と思えることに興味を示しますよね。

私たち大人だって「楽しい」ことに
はのめり込みやすいものです。


だから、答えは単純明快!


「本って楽しい♪」
と感じさせること。


まずは、興味づけができればOK!



image


本に触れる機会はお家でのママ
の読み聞かせであったり、幼稚園
や保育園で先生の読み聞かせが
発端、きっかけになることが多い
です。


ママや先生が主人公になりきって
抑揚をつけながら面白おかしく読
んであげたりすることで子どもは、
「本って楽しいな、おもしろいな」
って感じます音譜


そう感じてくれたらしめたもの!


「また読みたい」
「今度はアレを読んみたい」
「今度はコレ読んで」

そんな風に本に興味を示すように
なります。
それに、子どもの好きなストーリー
も見えてきます。


この子は楽しいお話しが好きなの
かな?


この子は思いやりを感じるお話し
が好きなのかな?


この子は冒険ものが好きなのかな?


好きなストーリーが分かれば、
まずは興味のあるストーリーから
与えていくんです。

そこから、
「こんなのはどう?」とジャンルを
広げていくととても自然です。



先日、"高校生直木賞"が話題に
なっていました。

高校生直木賞とは、全国の高校生
が集まって議論を戦わせ、直近1年
間の直木賞の候補作から「今年の

1作」を選ぶ試みです。
(今年はオンライン開催)

高校生が選考を行う日本の文学賞

のこと。

ナント、

今年は同点で2作同時受賞でした。

「オルタネート」加藤シゲアキ
「雲を紡ぐ」 伊吹有喜

私もぜひ読んでみたいと思いました。

 

 

image
 

 

選考会に参加していた高校生に
「オルタネート」と「雲を紡ぐ」の
どちらを推すか?
理由を尋ねたときのコメントは、
「さすが普段から本を良く読んで
いるだけあるな!」
と高校生とは思えないコメントでした。

本を読んでいると、わかりやすく
自分の言葉で説明できる力が
こんな風に身につくんだな!
と感心しました。


本好きの子どもに育てる簡単な秘訣


それは、
本って楽しい♪面白い♪
と感じさせること。


あなたは、お子さんにどんな風に
「楽しい♪」と感じさせてあげますか?





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子育てに疲れたときに取り入れたい考え方


のお話しです。
 

 


子育てに悩むママの多くは
完璧主義や真面目、
理想がある、
面倒見がいい、
母性本能が強い、

というような傾向があります。


なので、
「妥協する」
ということに抵抗感やネガティブな
印象を持つ人がかなり見えるのだ
と思います。


でも、私は妥協って大切だと思う
んですよねドキドキ


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妥協を認められない人は、
自分の意見を曲げられなかったり、
相手を言い負かそうとしたり、
相手を思うように動かしたくなったり
します。



たとえば、子どもだけでなく旦那さん
に対しても、そうだったりするのでは
ないでしょうか?


自分が思う完璧にこだわって、自分
を苦しめるよりも、妥協してそれな
りにハッピーな気持ち
でいられる
ほうが苦しまなくてすみます。


なんて言うのかな・・・

少しだけ譲る。
もしくは、
少し歩み寄る。

そんなイメージです。


image


子育てもそれと同じです。
自分の理想を追求しすぎると、ちょ
っとでも自分の想いや考え、方法と
違うだけでも許せなくて疲れたり悩
みすぎたりしてしまいます。


だから、
どこかで折り合いをつける。

自分の理想の子育てに対して、
妥協を認めてしまうことが大事だ
と私は思います。


完璧主義を手放す。
もし、手放せないのなら、
ゆるめるでもOK!



子育てに疲れたときは、
妥協を意識してみませんか?!

 




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