運命的?はたまた恋話その8
話の続きです。
初めて読まれる方は、その1からどうぞ☆
中学一年の時一目惚れし、高校まで追いかけても全く振り向いてもらえず終わった恋。
いや、始まってもいなかったのかも。。
そんな憧れの先輩が、目の前にいる。昔よりちょっぴりぽっちゃりしてるけど、やっぱカッコいい(´▽`*)
しかも、ラブホで二人きり☆
予想だに出来なかったこの展開。
何だかまるでドラマみたいだ。もしくは、ドッキリカメラ??(古っ)
私はまず先輩に顔を洗ってもらい、ファンデをパタパタ☆☆☆
先輩「どこ見てればいいの?なんか、照れるね。」
私はいかに先輩を可愛くするか必死な様を装い、チークだのマスカラだの施し、仕上げにリップを塗ると完成♪
う、美しい!
しばらく見つめ合う二人。。。
その後どうなったかはご想像にお任せします☆
初めて読まれる方は、その1からどうぞ☆
中学一年の時一目惚れし、高校まで追いかけても全く振り向いてもらえず終わった恋。
いや、始まってもいなかったのかも。。
そんな憧れの先輩が、目の前にいる。昔よりちょっぴりぽっちゃりしてるけど、やっぱカッコいい(´▽`*)
しかも、ラブホで二人きり☆
予想だに出来なかったこの展開。
何だかまるでドラマみたいだ。もしくは、ドッキリカメラ??(古っ)
私はまず先輩に顔を洗ってもらい、ファンデをパタパタ☆☆☆
先輩「どこ見てればいいの?なんか、照れるね。」
私はいかに先輩を可愛くするか必死な様を装い、チークだのマスカラだの施し、仕上げにリップを塗ると完成♪
う、美しい!
しばらく見つめ合う二人。。。
その後どうなったかはご想像にお任せします☆
残念ながらノルマックス辞めます
突然ですが、私本日の朝を持ちまして、ノルマックスを終了します!
理由は・・・今日の午前10時頃から心臓に痛みが!!( ̄Д ̄;;
キリキリとして数時間経ったいまだに治まりません。
これは間違いなくノルマックスの影響だと思われます。
私は子供の頃「wpw症候群」と「心臓弁膜症」という心臓の病気でした。
大人になって検査をしたところ、治っていたのですが・・・
この痛みは子供の頃走ったり激しい運動をした後と同じ痛みですΣ(=д=)
だから、もう飲まない方がいいかと・・・
理由は・・・今日の午前10時頃から心臓に痛みが!!( ̄Д ̄;;
キリキリとして数時間経ったいまだに治まりません。
これは間違いなくノルマックスの影響だと思われます。
私は子供の頃「wpw症候群」と「心臓弁膜症」という心臓の病気でした。
大人になって検査をしたところ、治っていたのですが・・・
この痛みは子供の頃走ったり激しい運動をした後と同じ痛みですΣ(=д=)
だから、もう飲まない方がいいかと・・・
運命的?はたまた恋話その7
話の続きです。
初めて読まれる方は、その1からどうぞ☆
ある日メッセンジャーで話しかけられ、たまたま返事をしてメル友になったTくん。
待ち合わせの日、初めてTくんと会ったのは、最初にメッセンジャーで話をしてから半年の月日が経っていました。
メールではマブダチモードだけど、いざ実際会うとなるとお互い緊張してドキドキ☆☆☆
車の中から出て来たのはまぎれもなく・・・
中学時代私を振ったT先輩まさに張本人でした!!
半分「うっそー?!」半分「やっぱりー?!」と思った私。
私(内心バクバク、でも平然を装い)「初めまして。Tくんですか?」
先輩「初めまして~♪・・・ってちょっと待ってあれ?!初めましてじゃなくない??」しばらく黙り込む先輩。
「えーっちょっとマジで??うっそー!」
私(平然として)「何がですか?」
「まぁ、乗ってよ。」
女装グッズを手に、車に乗り込む私。
「うわ~マジで用意してきたんだ。それやんないとダメ?」
「当たり前じゃん♪約束でしょ笑」
「てかさぁ、兄ちゃんいるよね?」
「さぁ。いたかな。それより、メイク落とし忘れちゃった。」
話をはぐらかす私。
会って初めて私だと気づいた先輩は、まさに信じられないといったようすで色々考え込みながら、車を発進させました。
とりあえずコンビニに行き、メイク落としを購入。
「兄ちゃんいない?俺の知り合いの妹にそっくりなんだけど。」
私の正体を確認したいのか、何度も問い掛ける先輩。
そこでうやむやにしていたのを、はいそうですと認めた。
先輩は信じられないようで、「うわーこんなことってあるんやなぁ。びっくりしたよ!」
「私もですよ!」(なぜか敬語になる私(笑))
「で、どこで(女装)する?俺人目に付くところ絶対やだよ。」
場所?そこまで考えてなかった。うーん、私ったら詰めが甘い。
こんな真っ昼間で人目につかない場所なんて・・・
「ここ入るよ?化粧落とせて人目に付かないとこって他にないでしょ。」
先輩が向かったのは・・ラブホテルでした。
つづく
初めて読まれる方は、その1からどうぞ☆
ある日メッセンジャーで話しかけられ、たまたま返事をしてメル友になったTくん。
待ち合わせの日、初めてTくんと会ったのは、最初にメッセンジャーで話をしてから半年の月日が経っていました。
メールではマブダチモードだけど、いざ実際会うとなるとお互い緊張してドキドキ☆☆☆
車の中から出て来たのはまぎれもなく・・・
中学時代私を振ったT先輩まさに張本人でした!!
半分「うっそー?!」半分「やっぱりー?!」と思った私。
私(内心バクバク、でも平然を装い)「初めまして。Tくんですか?」
先輩「初めまして~♪・・・ってちょっと待ってあれ?!初めましてじゃなくない??」しばらく黙り込む先輩。
「えーっちょっとマジで??うっそー!」
私(平然として)「何がですか?」
「まぁ、乗ってよ。」
女装グッズを手に、車に乗り込む私。
「うわ~マジで用意してきたんだ。それやんないとダメ?」
「当たり前じゃん♪約束でしょ笑」
「てかさぁ、兄ちゃんいるよね?」
「さぁ。いたかな。それより、メイク落とし忘れちゃった。」
話をはぐらかす私。
会って初めて私だと気づいた先輩は、まさに信じられないといったようすで色々考え込みながら、車を発進させました。
とりあえずコンビニに行き、メイク落としを購入。
「兄ちゃんいない?俺の知り合いの妹にそっくりなんだけど。」
私の正体を確認したいのか、何度も問い掛ける先輩。
そこでうやむやにしていたのを、はいそうですと認めた。
先輩は信じられないようで、「うわーこんなことってあるんやなぁ。びっくりしたよ!」
「私もですよ!」(なぜか敬語になる私(笑))
「で、どこで(女装)する?俺人目に付くところ絶対やだよ。」
場所?そこまで考えてなかった。うーん、私ったら詰めが甘い。
こんな真っ昼間で人目につかない場所なんて・・・
「ここ入るよ?化粧落とせて人目に付かないとこって他にないでしょ。」
先輩が向かったのは・・ラブホテルでした。
つづく