http://www.fukuya-shoten.jp/event/#6540
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| [整理券配付について] ・配付開始日→1/19(木)午前10時から配付中。 ・配付は、新宿サブナードコミックストア店頭のみとなります。 今週、来週と週末も仕事なので、 整理券取りにいけるのは早くても2月4日か。 まあ、イベント前日でも大丈夫だとは思いますが。 |
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http://ameblo.jp/gems-e/entry-12235564976.html
自然豊かな奄美大島を舞台に3月(予定)撮影が決定。
2017年秋~2018年公開予定で映画祭にも出品予定。
監督は榊󠄀英雄さん。
佐藤寛子さんの他には、紗綾さん、太田光るさんも出演。
ちなみに、コメディアンの太田光さんとは別人。
制作を行うGEMSエンターテイメントHPを見ると、
「2016年12月29日(木)発売されたAuditionにGEMSがキャスティングを行っている
新作映画「WISH~神高き誘い~(仮)の詳細と
監督:榊英雄さん&脚本:秋山命さんのインタビューが掲載されています」
とあります。
監督:榊英雄さん&脚本:秋山命さんコンビの映画としては、
「捨てがたき人々」というのがあります。
http://sutegatakihitobito.com/
この映画、原作はジョージ秋山、主演が大森南朋、ヒロインが三輪ひとみという濃い映画。
榊英雄さんの故郷である五島列島が舞台。
脚本の秋山命さんが関わっているのは「アシュラ」や「銭ゲバ」という、人間の業に関わるような作品群。
奄美という離島を舞台にした今回の映画も、濃い映画になるのか?
ただ、主演が可愛いアイドル紗綾さんとイケメンモデル大田光る君なので、
もちょっとライト層をターゲットにした作品になりそうなのですが、
どんな作品に仕上がるのやら。
光文社発刊の写真集発売に向け、三回にわたり袋とじ掲載。
しかも、直近二回は雑誌の表紙、しかも上半分、本棚に置かれたときよく見える位置に佐藤寛子さんの裸身がどーんと鎮座しているという、なんとも強烈なプッシュ具合ですね。
写真集のタイトルは「1262」とのことですが、正直言って意味はさっぱりわかりません。
おいおい明らかにされていくのでしょうが・・・。
生活に困ってのヘアヌード写真集出版、というステレオタイプな受け取り方をするならば、すわ、次は最近流行りの(?)芸能人アダルトビデオ出演か?など、長年のファンとしては考えたくないような事態も頭をよぎったりするわけですが、先日のTV番組出演のおりに、映画DVDを観て女優仕事に備えている様子を見ると、変な心配は無用でしょうね。
とはいえ、奄美にだってコンビニは有るわけで、ご近所のお母さんのヌードが本棚に並んでいたら、芸術的ヌードといってもなかなか受け入れられるのは難しそう。少なからず周囲の目が厳しくなるのは避けられないでしょう。なつね君の仮想父親としてお世話になっているお父さんたちも、何も感じない訳にはいかない。心持ち、年末から年始にかけて、佐藤さんの更新する内容から、ちょっと内向的な、引きこもりがちな気持ちもなんとなく感じたりもしたのですが、実際どうだったのか。しかし、直近の更新では満天の星空をみて、寄せては返す波の音を聞いて、やや吹っ切れた感も。
女優という仕事は、江戸時代以前は平和な集落を惑わせ混乱させる存在として、田舎では忌み嫌われることも多かった職業。そういう意味では、ナチュラルボーン女優と言えなくもないか。
ヘアヌード写真集出版に先んじて、古い夢にしがみつくのをやめたら、新しい夢が舞い込んできた、みたいな発言もありましたが。古い夢って?新しい夢とは?
芸術的ヌード写真というのは、グラビア時代からやりたいとおもっていたことのようなので、そういう意味で前向きな、夢の実現だったのかも?
ただ、そうするとNHK朝ドラなど、超健康的なコンテンツへの出演は多分もう無理。何度もオーディションを受けていた彼女からすれば、それはもう諦めなくてはならない、ぐらいの意味だったのかも?
まあ、以上は確証有るわけでもない、かってにグルグル頭の中をまわってる推測にすぎないのですが。
女優の仕事はNHKだけにとどまらないわけで。TV番組出演後に訪れたであろう旭山動物園にて、なつね君がかぶっていた帽子は牙狼の金田龍監督から頂いたとのことで、牙狼シリーズのスピンオフ映画かなにかの打ち合わせでもあったのかも?と期待してみたり。
これまでもファンとしてはハラハラさせられどおしの佐藤寛子さんですが、今年も引き続きハラハラ・ドキドキさせられそうでございますね。
最後になりましたが、皆様、旧年はお世話になりました。
新年も何卒、よろしくお願い致します。
12月29日深夜枠で放送された「Newsな2人」でしたが、前半が日本における所謂ハーフの方に対する差別問題、後半は選択的シングルマザー(死別・離婚以外の原因で生じたシングルマザー)の問題でした。
佐藤寛子さんはシングルマザーコーナーの冒頭に登場し、
様々な不安はもちろんありつつも、
今を力強く、周りの人にも暖かく支えられながら、
豊かに生きている様子を、かなりの尺をとって紹介されていました。
なつね君を一人の人間として、男性として扱うとおっしゃる佐藤さん、
その甲斐あってか、本当に人間ぽくなっていましたねえ。
お母さんに甘えつつも、保育園の保母さん、まさおあにいを始めとした、
近所のお父さん方にもまったく人見知りすることなく、
かわいがってもらっていましたねえ。
まあ、家に入り込んだカメラマンにはややいぶかしそうな顔しているようにも見えましたが、
カメラが近寄ってくると、嫌がることもなく飛び切りの笑顔で迎えるなど、
人誑しの才能ありかも。
佐藤さんのおっしゃっていたのは、
1.「シングルマザーである件は自分からいっちゃう」
2.「愛していない相手の子供を愛せるのか、というけど子供と父親は別人なのに、相手の気持ちがわからない」
3.「認知だけはしてもらえと言われるけれど、認知してもらうメリットデメリットがあり、自分は不必要だと思っている」
てところだったかな?
2に関しては、佐藤さん自身だれかから所有物のように扱われることに強い反発を持ったこともあり、親が子を所有物のように囲うことは絶対にしたくないようでしたね。もちろん、自分がなつねくんと一緒にいるときは危険からは守るし、色々世話を焼くけど、やりたいことは危険でない限りやらせてみるし、自分以外の人間を信じて彼を託すこともどんどんやる。託された側も嬉しいし、私としてはとても賛同できるポリシーかなと思いました。
1.について、相手と距離を取って様子をうかがうのが好きではない彼女らしい。直球で距離を縮めたいのでしょうか。
3.については、まあ、難しいところですね。父親が働けなくなったり、借金したりした場合、認知されていると扶養義務が生じてしまうなどのデメリットが紹介されていました。
番組では、かなりエキセントリックな例も紹介されていました。経済力の有る若い女性。複数の男性と付き合ってるが、それは寂しさを紛らわせるため。彼らの子供を生むのは親権や自分の転勤などの問題を解決していくなど面倒が有るため望まず、精子バンクから精子をもらって出産したい。子育てはベビーシッターを活用。
ジョディ・フォスターは確か、この例でしたかね。
生物学などやっていると、単為生殖というのがあって、メスがメスだけで増えて生きていくということも普通にあるという感覚。仕事が生きがいになっていると、そう思うメスが増えるのも自然の摂理かなと思いますねえ。
ただ、年取ると寂しさが募るので、奄美での佐藤さんケースは実に魅力的。勘に従って奄美移住。なかなか踏み切れない人が多い中、まず先にやってみる彼女のような方は貴重かもしれませんね。