はじめましてこんにちは。
「ダイエットの根本解決」をシステム化して
体型のストレスに苦しむ人を救いたい
やまぐちつとむです。
ということで「太らない習慣づくりの学校」という
ダイエットの根本解決をする
オンラインスクールをつくっているのですが、
※現在入学受付中
〝この学校〟ではどうやって太らない習慣をつくるのか?
というおはなし。
只今ダイエット無料相談実施中!
少しでもダイエットで悩んでいる方をサポートさせていただきたいので、
月10名まで、ダイエットの無料相談をしております。
・DMなどメッセージなら5往復まで
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ご希望の方はお気軽に「相談希望」とメッセージをください。
メッセージは「ブログ」「YouTube」のコメント欄でも、インスタグラムのDMでも、LINEに直接でもなんでも結構です。
現代人は時間が無い
時間が無ければ痩せる時間も無い
「ダイエットと時間は関係ないんじゃないか」と感じる方もいらっしゃるでしょうが、
それはすでに痩せる習慣が身についている人のおはなし。
習慣さえ身に付けちゃえば勝手に行動するので時間が無いと感じていようが関係ありません。
じゃあ痩せる習慣が身についていない人はどうかと言えば
- 運動する時間もつくらなきゃいけないし、
- 太りやすい食習慣をどうやって変えていくか考える時間も必要だし、
- やっていることが正しいのかどうか、効果測定をする時間も必要。
時間が無い人はどうやって痩せるのか
時間が無いと痩せられないなら、私は痩せられないんだと結論付けるのはまだ早いです。
時間を生み出せば痩せるために必要な行動も「できなかった」が無くなります。
その内容は細かくはここではお伝え出来ませんが、
今回はきっと役立つ情報、「パーキンソンの法則」をお伝えします。
パーキンソンの法則を知れば時間を生み出すヒントになるかも?
なんだか難しい表現なので昔聞いたことのある例えばなしをしましょう。
的な例え話だった気がします。
言い直すと
・すぐできる仕事なのに、
・時間があるとあるだけ使ってやっちゃうから
・他のことができなくなるよ
っていうことですね。
私たちは本当に時間が無いのか?
だとすると、
あれ?普段感じる「時間が無い」って本当かな?
って思っちゃうのは私だけでしょうか。
「ない」と思っていた時間に気付き、
新たな時間を生み出し、
自分のカラダへの時間に充てていく。
そんなことを本校の小学3年生で実施していきます。
小学3年生の
授業の様子は、
無料版でご覧いただくことができます。
(LINEの登録が必要になります)
また1分程度の短縮版は
インスタグラムのリール動画と
この学校は
・体型のことばかり気にしてご飯を美味しく食べられない
・体型が原因で自分を否定してしまう(自己肯定感が低い)
・もうリバウンドをしたくない
そんなアナタのための学校です。
気になる方は下記のサイトを覗いてみてください。
アナタのご入学、お待ちしております。
一緒に「太らない習慣」を身に付けていきましょう。
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