昨日、紫陽花倶楽部のKさんと電話で話しました。
前回、私が書いた
テレビの番組の音声を
モデルとして
トラック1つ作っておく、
という事を早速、
試みてくれた模様です。
こういう熱心さに私は感動します。
そして、その熱心さは、私に力を与えてくれます。
が、やり方がよく解らなかったようです。
細かく書けばよかった…。
反省しました。
陣野さんに電話。
どうしたら、作家さんたちがうまく、音声を取り組めるだろうか、
相談してみました。
ここにやり方を記しておきます。
1 テレビに赤と白のピンジャックがある場合、そこから録音してください。
2 新型のテレビでピンジャックがない場合、
一度DVDに録画して、
音声だけ生かして
映像は、捨てちゃってください。
音の演出が
皆さんの映像を
盛り上げ
素晴らしい作品ができることを
心から祈ります。
と、最後に1つ注意事項です。
テレビから録音した音声は、
あくまで勉強のためのものです。
作品には、
決して使わないでくださいね。
今日、私は、川越のクラブに顔を出してきます。
そこで、
ビデオサロンにも執筆なさっているUさんが
ストーリーと構成のお話をなさります。
と、
私が出している
CDも聴いていただくコトになってます。
楽しみです。