読みました【ペンギンシンデレラ】

1ページ絵 挿絵あり 見開きページあり
漢字(よみがなあり)
32ページ
一般的なシンデレラの登場人物をペンギンにしただけ・・・
すごい開き直り方です、笑えます。
ホントのところこれ以上書くことありません。
笑えたのはかぼちゃの馬車作るからかぼちゃ取ってきてと言われたシンデレラが「なぜキュウリではダメなのだろう?」と疑問に思う。
→
実際に馬車が作られると「確かにキュウリではかっこうが悪いわな」と納得。
という、このどうでもいいクダリに1ページ割いています。
他にはあまり心理描写が無いのに、いやに細かい。
靴が脱げたり、王子様の家来が訪ねてきたり、もっとページを割くべきシーンがスルー気味で進んでいくという・・・
普通のシンデレラをお薦めします。
絵本の進捗
風邪をひいてしまったようで、この週末に12枚ぐらいは描く予定でしたが結局6枚しか書けずじまいでした。
込み入ったシーンだと1時間、そうでなければ30分ぐらいで1枚描いています。
世に出回っている絵本の下限ページ数が24枚程度ですので、20時間あれば1冊できる算段なのです。
平日1時間から2時間割けたとすると土日で5時間ずつ割り振れば週1ペースでリリースできるのですが、なかなかことはうまく運びません。
そう考えるとより時間がかかるであろう漫画で週刊連載なんてどうこなしているのか?と。
バクマンを好きで購読しておりますが、高校に通いながらとか尋常じゃない設定だったんだと今更ながら痛感しております。
込み入ったシーンだと1時間、そうでなければ30分ぐらいで1枚描いています。
世に出回っている絵本の下限ページ数が24枚程度ですので、20時間あれば1冊できる算段なのです。
平日1時間から2時間割けたとすると土日で5時間ずつ割り振れば週1ペースでリリースできるのですが、なかなかことはうまく運びません。
そう考えるとより時間がかかるであろう漫画で週刊連載なんてどうこなしているのか?と。
バクマンを好きで購読しておりますが、高校に通いながらとか尋常じゃない設定だったんだと今更ながら痛感しております。
読みました【葉っぱのフレディーいのちの旅】

絵・写真 漢字(よみがなあり)
28P
昔、流行りましたね、田中麗奈さんが宣伝してた覚えがあります。
古本屋(ブックオフとかではないです)でバイトしてた時に何冊か買い取りました。
絵本というか写真集ですね。
一生の有り様を葉っぱのフレディの生涯を通して描いています。
先述しました通り、流行ったということから期待を膨らませ過ぎたのがダメだったのか合いませんでした。
粛々とトラブルなく進み過ぎです。
「木がビル建築のためなぎ倒された」とか不条理なアクシデントなどが何か無いとツライです、少年ジャンプの黄金期に小学生だったもので・・・
重機の傍らで「なんだかオラ、わくわくしてきたぞ」ってフレディにいきり立たれても考えものですけが。
結局何もできずなぎ倒されるという。
Pubooに表紙だけ登録してきました、と昨日思ったこと
Pubooに表紙だけ登録してきました。
これで遅々として進まない制作も多少は加速するだろうという算段でございます。
しかし、Pubooしかり、piggしかり便利で楽しいサービスがたくさんありますよね。
Web2.0とか乱痴気騒ぎして結局、gdgdのうちに言葉自体聞かなくなったなと言われますが、それだけCGM(コンテンツマネジメントシステム)が世間に馴染んだということでしょうか。
昨日、一つ感慨深いことがありまして。
10年ほど前にwebに触り始めたぴくりとですが、昨日piggにおいて小学五年生とおっしゃられる方とお会いしました。
つまり触り始めた頃に産まれた方です。
当時は夜な夜なチャットで遠く離れた方々と取り留めも無い話しに花を咲かせておりましたが、そんな折産声をあげられた方であると。
何が感慨深いってこんなに隔世の感が”無い”とはということですよ。
10年後もチャット(大きな括りでいけばpiggもチャット)で繋がったわけです。
もうちょっと違ったサービスは誕生させられなかったのかと。
あれ、最初のポジティブトークから、なぜかネガティブトークに変わってるじゃないですか。
私もまさかこんなことになろうとは思ってもいませんでしたがなってしまったものは仕方ありません。
誰か次元のすっとんだ愉快なサービスを創ってくださいということで締めさせていただきます。
私は名古屋の片隅で業務用をアプリを作る人間ですのでそこのところ他力本願でございます。
これで遅々として進まない制作も多少は加速するだろうという算段でございます。
しかし、Pubooしかり、piggしかり便利で楽しいサービスがたくさんありますよね。
Web2.0とか乱痴気騒ぎして結局、gdgdのうちに言葉自体聞かなくなったなと言われますが、それだけCGM(コンテンツマネジメントシステム)が世間に馴染んだということでしょうか。
昨日、一つ感慨深いことがありまして。
10年ほど前にwebに触り始めたぴくりとですが、昨日piggにおいて小学五年生とおっしゃられる方とお会いしました。
つまり触り始めた頃に産まれた方です。
当時は夜な夜なチャットで遠く離れた方々と取り留めも無い話しに花を咲かせておりましたが、そんな折産声をあげられた方であると。
何が感慨深いってこんなに隔世の感が”無い”とはということですよ。
10年後もチャット(大きな括りでいけばpiggもチャット)で繋がったわけです。
もうちょっと違ったサービスは誕生させられなかったのかと。
あれ、最初のポジティブトークから、なぜかネガティブトークに変わってるじゃないですか。
私もまさかこんなことになろうとは思ってもいませんでしたがなってしまったものは仕方ありません。
誰か次元のすっとんだ愉快なサービスを創ってくださいということで締めさせていただきます。
私は名古屋の片隅で業務用をアプリを作る人間ですのでそこのところ他力本願でございます。
