読みました【キューピー物語 キューピーとサンタの巻】

見開き1枚絵
少々漢字(ふりがなあり)
22ページ
キューピーさん、たくさん出てきてびっくりしました、何者なのか?
同じ顔ですが各々名前もついているようです。
巻末で各キューピーが紹介されているので豆知識として読まれてもおもしろい1冊です。
キューピー犬の可愛さは異常。
内容はとあるクリスマスの一日を描いていますが、導入部分に少し冗長な部分があり物語に入り込みにくい感じがしました。伏線かとも思いきや何の回収もなされません。
そのため、ある程度大きなお子さんは消化不良を起こす危険がありますね。
何故か可愛らしいタッチで描かれたキュピーの隣に若干劇画チックなサンタが出てくるのも解せませんし。
サンタ以上にサンタにサプライズを展開する女の子が劇画調です。
基本的には楽しい絵本で好印象ですが、なんだかブレてますね~。
ガルバニー電流
スーパーで買ったパンの下紙がアルミホイルだったのですが、チーズが多用されたパンだったので剥がしにくくて。
あと私は右の奥歯に銀色の詰め物があるのです。
そうです、電流が奔るわけです。
あれなんていう現象なんでしょうか、ということで調べましたよ。=ガルバニー電流

本当に電流が走ってたぜ。
あと私は右の奥歯に銀色の詰め物があるのです。
そうです、電流が奔るわけです。
あれなんていう現象なんでしょうか、ということで調べましたよ。=ガルバニー電流

本当に電流が走ってたぜ。


