WBCやりました!!!日本2連覇達成!!

すごいです。やってくれます。

ただ・・・。もっと楽にかてたのに・・・。原さんゲームを演出しすぎです。
イチローを男にするまで試合を延すなんて・・・。

7回のピッチングを見れば岩隈はどう見ても限界。ストレートに威力なく、外に逃げるスライダーは簡単に見逃される。結果、スライダーはインサイドから真ん中へ・・。相手の打ち損じに相当助けられた。

前回のキューバ戦後のコメントが69球で『いっぱいいっぱい。普段よりも相当疲れた』だったということを考えると、なぜ、7回終了時に84球の岩隈に
よくやった!ごくろうさん!にならなかったのか。

何よりも、ここ数試合を見れば、決勝で心中出来るピッチャーは決まっていたはず。

決勝では杉内・ダル。早い回で岩隈降板ならマー君・涌井ぐらいしか頭になかったはず。

岩隈があそこまで頑張ってくれたのだから、8回からは杉内と心中するつもりでよかったのではないか?
さらに、9回。杉内がマウンドへ、韓国は右の代打。すると杉内は1球も投げずにダルビッシュへ???

世界一を決めるあの緊迫した技術とか技とかそんなものはもう関係のない状況下で何で右だとか左だとか有利だとか不利だとかを考えなきゃいけないのか???

8回杉内に任せる!!!打たれたら俺が責任を取る!
9日ダル!運命はお前に任した!行ってこい!!!
という監督の覚悟が感じ取れなかったのが非常に残念でならない。

もともと私は、4番サードの監督に否定的だ。読売新聞が売れるか売れないかで監督を選ぶというのはいかがなものか。
現役時代はほとんどノーサイン。右打ちするわけでも、バントするわけでも、エンドランのサインが出るわけでもない4番バッターならば、せめて、でんと構えていさぎよい采配を期待したくなるものだ。

ついでだから、栗原のスタメン起用、2打席で交代。ここもかなり疑問。
長距離砲なら4打席立って1安打が関の山。

使うなら心中のつもりで使うべきだ。さもなくば、代打待機で終盤、長打がほしい時の一か八かの一振りに欠ける。

それが彼を追加招集した意図ではないのか??右だ左だはここでも関係ない。決勝、しかも韓国相手なのだから、監督の決意と覚悟がすべてだと思う。(伊東総合コーチにも覚悟というものはみじんもない人物だけど)

そもそも、今回のWBC監督という大役も、球界の重鎮に無理やりやらされた割には優勝という最高の結果を出したのだから、結果がすべての世界では素晴らしいし、星野さんと比べるのも申し訳ないほどに立派すぎるのだが・・・。

僕もピアンタの中では総監督。信頼できるヘッドコーチも投手コーチもいる。
普段はコーチが一生懸命現場を見て統制を保ってくれる。
監督は選手を信じて、覚悟を決め、最後に決断するだけでいい。

理想のリーダーとは、
すべての責任は俺がとる!
という選手から見たら力強い信頼感と、失敗してしまった選手を許し、ミスを挽回するまで絶対に変えず、信じて使い続けるうという、とてつもなく大きな人物のような気がする。

制裁で交代させるようなノムさんのやり方は今の時代には合っていない気がする。
やっぱり、ナベQのようなチーム一丸を掲げ、選手のモチベーションを最大限に引きあげ、
成長しまくれる環境を用意できる指揮官でありたい。

現役時代は超がつくほどにノーコンピッチャーがヤクルト・台湾で苦労を重ね得てきたものは相当にでかいのだろう。あのまま西武で終わっていたら今のナベQは絶対にいない。

20年前には、こんなにかっこいいプロ野球選手がいたのか・・。といわれた人が今は、超ハゲている。
神様は平等だ。苦労はいずれ報われるし、カッコ良くてモテモテだった人がめちゃくちゃハゲる。



それにしても、昨年日本一の我らが西武の知名度が低い・・・。

さっき駅で酔っぱらいのおじさんが、西武の1.2番コンビ、意外とやるなぁ!って言っているのを聞いてしまった。中島は、普段バントもしない3番打者ですから・・・・・。残念






と、おもいっきりアンチ巨人目線で書いてみました。

チャンチャン
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春は別れの季節。
先日の卒業式につづいて、内海マネージャーの送別会をおこないました。
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あ笑い(ボケ)担当のマネージャーがいなくなるのはかなりさみしい・・。
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奈津美も友季も泣きまくってます。
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店長はなぜか愛のハグ
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ピアンタ仲宿は私たちがしっかり守ります。
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内海由紀恵

仲宿のオープニングメンバーとして今まで本当に頑張ってくれました。
何度も行き詰っては涙し、怒り。そんな責任感で
しっかりと仲宿の土台を作ってくれた。
いつも明るく皆を勇気づけ、お客様を笑顔にさせる天才。
そして辞めていくときに多くのスタッフに感謝される。
多くのお客様が辞めていくと聞いて、毎日のように最後の挨拶に来てくれる。

そんな皆から愛されるマネージャー。
青森に行ってもがんばれよーーー!!

今まで本当にありがとう。お疲れ様でした。

3月8日。ピアンタ卒業式

12年の歴史の中で初の卒業式でした。

今年は4人の卒業生がいます。

中でも紫帆・彩・森の3人は大学1年から卒業まで勤め上げてくれました。

色々な思い出があり、わかれるのがつらいです。

彼女たちには何回ももうやめたいです・・・・。って言わせてしまった。
それでも一生懸命僕についてきてくれた。支えてくれた。

新店オープンの時も率先して頑張ってくれた。
学生なのに、いつも社員バリにシフトに入ってくれた。
スタッフが足りない時は率先して私出ますって何回も助けられた。
彼女たちのおかげで愛される店作りが具現化された。
そして、何より、誰よりもピアンタを愛してくれた。
店が好きです。みんなが好きです。お客様が好きですってめちゃくちゃ笑顔で頑張ってくれた。

時に共に泣き、笑い、苦しみ、ぶつかり・・。
そんな3年間が少しでもみんなの人生に役に立てばって思っています。

今思うとこいつらいなかったら・・・。っていうことばかりですピアンタの歴史の中心にしっかりと君たちがいる。
だからみんなの人生の中にもピアンタで過ごした日々が少しでもいてくれたら嬉しいです。

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紫帆・森ちゃんです                     (彩ちゃんは39.6度の熱で欠席。残念)

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感動的で、歴史のいっぱいつまったDVDを流した後、僕から感謝の手紙を読ませていただきました。
やばいです。読む前から涙が止まりません・・・。

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基本的に泣きすぎですよ。森ちゃん。
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今回の卒業式。
どうしてもやりたいんだ!!って店長に相談したら、スタッフ全員が協力してくれて、かなり感動的な式になりました。
ピアンタとは全くい関係のない人がボランティアで感動のDVD作ってくれたり。

これからを担うスタッフたちも、出ていくときにはいろんな人にありがとうって言ってもらえたり、泣いてくれる。そんな存在になりたいですね。

この式を段取りから司会、撮影まで全部を担ってくれた在ピアンタ生
ありがとう!君たちがいれば、これからもピアンタは大丈夫だね。
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紫帆・彩・森
3年間本当にありがとう。

卒業おめでとう。

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