昨日見つけたURLに再び行ってみたら今日の番組の生配信に変わっていたので、もしかして翌日にはもう消えてるのかなと思いましたが…
 
他のところに、まだありました…あせる
 
生配信のことなどすっかり忘れて、1つも意識せず、全くの素のまま、ただただ紫さんと楽しくおしゃべりして帰って行く私…泣
 

 

 

 

トークは1:11:56頃から始まります。
※CM中と音楽が流れている間は無音になります。
 
出番が終わり、姿が消えている時は、階下の事務所からわざわざ局長様をお呼び立てして、この写真撮影中(笑)↓
 
UPするかどうかとっても迷いましたが(笑)、お話も聞いてほしいし。
次に呼んでいただくことがあったら、ばっちりカメラを意識して、リベンジするぞ~!
 
はて?でも、これ、いつまで見られるんでしょうね。
生配信のシステムって良く分からない。すでに見られなくなっていたら、ごめんなさいお願い
 
そして、昨日は、FMいるかの佐々木紫さんの番組に伺い、リサイタルのPRをさせていただきました。
待っている間、局長の宮脇さんがお茶を持って来てくださり、しばしおしゃべり。
宮脇さんとは、出身学校は違うけど同い年で、いるかに伺うと「同期生~!」って言う感じでお話させてもらえるとっても嬉しい存在です。

時間になり、スタジオに入って、椅子に座ってから、紫さんから、「YouTubeで生配信されるようになったんですよ」とお聞きしてびっくり!
でも、どこにカメラがあるかも気づかず、きっと私はそんなに映らないだろうと勝手に思い込み、あっという間にそのことを忘れて、紫さんのなめらかな話術に導かれながら楽しくお話させていただき、無事に出番終了。
トークの合間には、私のCDから、リスト編曲のアリャビエフのナイチンゲールをかけていただきました。
エンディングは、エレカシの宮本さんのカバーで「赤いスイートピー」がキラキラ
紫さんがサプライズで選んでくださいました爆笑

紫さん、宮脇さん、そして、お聞きくださった皆様、ありがとうございましたお願い

帰宅してから、あ、そうだ!と思い出して、YouTubeを検索してみると、あらまあ…入って来たところから帰って行くところまで、全部映ってる~びっくり
CM中や音楽が流れている間は無音になるけど、その間も紫さんとずっと喋っていたので、もちろんそれも全部あせる
カメラの存在を全く分かっていない中で行動している自分の素の姿を見るって言うのは、恥ずかしいものですね汗
ま、「楽しそうに、何話してるんだい?」って見えるから、良いことにしますてへぺろ

昨日の生配信が、YouTubeでいつまで見られるのか分からないのですが、よろしければ探してみてください。
また、人ネットワークのコーナーは、ポッドキャストでも配信されるそうですので、お聴き逃しの方は、そちらもぜひウインク




本日の函館新聞に、6月16日(日)開催の『後援会創立25周年 第22回伊藤亜希子ピアノリサイタル』の記事を掲載していただきました。



早坂記者様、ありがとうございますお願い




ドルチェの発表会前夜の後、更新せず、久しぶりの投稿になってしまいました。

発表会はお陰様で無事に終了、生徒の皆さん、立派な演奏を披露してくれました。

後日改めてご報告できたらと思います。


ここ1ヶ月、理解し難いごちゃごちゃとゴタゴタがあり、メンタルが強いと言われる私でも、瞼や目尻などに謎のかぶれが出て来て、気持ちの方は頑張っているつもりだけど身体は正直だなあと思いながら現在に至っています。

でも、後援会主催ではラストとなるリサイタルが迫って来ていて、今の私にとっては、それが何よりも大切なこと。

25年に渡って支え、応援し続けてくださっている事務局、会員の皆様に、感謝を込めて演奏をお届けするため、来週からは、雑音は一切シャットアウトして、リサイタルに向かって進んで行きます!

もちろん、生徒さんたちのレッスンにも全力を尽くします。


来週5月27日(月)11:10~、FMいるかの佐々木紫さんの番組に伺い、リサイタルのPRをさせていただくことになりました。

紫さんには、リサイタルの度に呼んでいただき、本当に感謝です。

お話できるのを楽しみにしております。

皆様、お時間ございましたら、ぜひ、お聞きくださいお願い






今週火曜日と今日は、発表会前恒例の事前ホールリハーサル。



北斗市総合文化センターかなで~るの小ホールは使用料が良心的なお値段で、しかも、照明や楽器の使用料も全て込みなので、とてもとても助かります。

函館市芸術ホールの場合は、現在の出演者数ではリハーサルとして別日を借りる予算は取れないため公民館を利用しているのですが、かなで~るが会場の年は、本番と同じホールでたっぷりリハができます。

リハの使用料は本番の30%、そしてピアノを2台使用しても追加料金がかからないビックリマーク

函館の隣町なのでちょっと遠いですが、北斗市からレッスンに通われている生徒さんもいますし、車の場合は、新道を利用すれば函館市内の移動とたいして変わらないのです。

また、一昨年、生徒さんたちからの希望で久しぶりに2台ピアノをプログラムに取り入れたところ、その重要性を痛感。1年おきに利用してみようと思ったわけでした。


今回2台では、主にコンチェルトを弾かせたく伴奏は私が全員分行うことにして、ヴァイオリンやクラリネットの子達とも共演するので、全30ステージのうち、16ステージ伴奏することになっちゃいました。

結構な量だけど、頑張っている生徒たちと一緒に演奏できることはとっても幸せキラキラ


出演者一人あたり約1時間のリハーサル時間を取りました。ほとんどの生徒さんがソロとアンサンブルの複数のステージで演奏します。

約10時間✕2日間ぶっ通し、考えてみたら20時間近くホールに缶詰め状態ですが、ホールでのリハーサルが何よりの大好物の私にとっては至福のひと時です音譜


差し入れを持ってきてくださったお母様方もいて、温かいお心遣いに感謝笑い泣き

お陰でエネルギー回復しましたアップ


クラリネットの岩平尚子先生も、お忙しい中、リハーサルを聴きにいらしてくださいました。


東北大学の大学院生になった康生くんも、ショパンのコンチェルトが弾きたいということで、GWの帰省を利用して出演してくれます。

先程、ホールで久しぶりに再会、初合わせを無事に終えました。


さあ、いよいよ明日となりましたビックリマーク

みんな、自分の力を信じて、楽しく頑張ろうね。

今晩はぐっすり眠ってね。

明後日5月3日(金・祝)は、私が主宰するピアノ教室ドルチェの年に一度の発表会です。

ここ数年は、函館市芸術ホールと北斗市のかなで~る小ホールを交互に会場として開催しています。

今年はかなで~るで。

かなで~るの場合は、ソロの他に2台ピアノも演奏します。


伊藤亜希子門下生コンサート

~ピアノ教室ドルチェ第28回発表会~

5月3日(金・祝)13時開演

北斗市総合文化センター かなで~る小ホール

入場無料


毎年、出演の生徒さんの一人に、プログラムの表紙の絵を描いてもらっています。

今年は、小4の小林佳歩ちゃんが担当してくれましたキラキラ



毎年恒例、演奏する作品と作曲家についてのレポートも集まりました。



それぞれ、とても良く調べて詳しく書いてくれていて、読み応え十分!

当日の受付に展示したいと思っています。


小学生から大人まで、ピアノソロ、2台ピアノ、ヴァイオリンソロ、クラリネットソロ、ヴァイオリン&クラリネット&ピアノの三重奏というバラエティ豊かなプログラムです。


お時間ございましたら、ぜひいらしてください。


後援会員の皆様には、そろそろお手元に届いたのではと思いますが、私のリサイタルのご案内を。

1999年に発足していただいた「伊藤亜希子後援会」。

ほぼ毎年、芸術ホールでリサイタルを行わせていただき、今年は創立25周年を迎え、6月16日に記念のリサイタルを開催します。

そして、このリサイタルの後に、後援会を解散していただくことになりました。

後援会主催では、今回が最後のリサイタルとなります。


後援会創立25周年記念

第22回 伊藤亜希子ピアノリサイタル

6月16日(日)13:30 開演

函館市芸術ホール〈ハーモニー五稜郭〉

一般 2000円(後援会員 1800円)

※当日券での会員割引はありません

学生 1000円

ご予約&お問い合わせ 伊藤亜希子後援会 090-7641-8036



会員の皆様と事務局の皆様の25年もの長きに渡るご支援に感謝を込めて、これまでのリサイタルで演奏したプログラムの中から、良く知られた作品を中心に、お送りいたします。


後援会だよりも、26号になりました。

コロナ禍では活動が制限されたこともあり4ページでしたが、今号は8ページに戻り、最終号ということでフルカラーで作っていただきました!



最初の頃に行っていた終了後のオープン打ち上げも、ラストということで、以前より小規模ではありますが復活します!



気がついたら、もうあと2ヶ月弱。

これから大急ぎで準備に入ります。

お時間ございましたら、ぜひお越しください。

ヌーベルコンサートの翌日の4月7日(日)には、北海道立函館美術館のホールをお借りして、ソプラノの次藤正代さんと、「令和6年能登半島地震災害支援コンサート コンセール・ドゥ・ソリダリテvol.15」を開催しました。

 

能登半島地震災害の支援として行うのは、2月17日の新函館北斗駅ほっとギャラリーでのvol.14に続いて、2度目となります。

今回は、北海道立函館美術館様と館長の辻俊行様に全面的にご協力いただき、行うことができました。

会場としてお貸しいただけないでしょうか…と、次藤さんと2人でダメもとで館長室にお願いに伺ったところ、その場ですぐに、「良いですよ!」とお返事くださり、それから本番まで、辻館長様のお陰で、すべてが流れるように進んで行きました。

 

当日は、予想をはるかに超えるお客様にお越しくださいました。

その数、約170名!

開場の1時間以上前からお待ちくださっていた方々もいて、開場したと同時に並べていた椅子はあっと言う間に埋まってしまい、美術館の職員の皆様が可能なギリギリまで追加してくださったそうです。プログラムも、何度もコピーを追加してくださったとのこと。

お仕事もある中、ご協力くださり、本当にありがとうございました。

 

いよいよ開演。

お客様の間を縫ってピアノへ。

1曲目のヘンデルのアリア「泣くがままに」を終えて、MCでマイクを持って話そうとしたとたん、立ち見してくださっているたくさんのお客様を目にして、思わずこみ上げてくるものがあり、泣きそうになってしまいました。

 

 

 

 

いかんいかん、まだ始まったばかりで泣いてる場合じゃない、次藤さんにも迷惑かけちゃう、立ち見のお客様たちのためにもどんどん進めないと!と自分に言い聞かせて、なんとか無事に話し終え、マイクを次藤さんにバトンタッチできました。

ずっと立ち見でお聴きくださった方々、とてもお疲れになったことと思います。でも、皆さん最後まで残ってくださり、嬉しかったです。

 

 
 

 

今回の他のプログラムは…

次藤さんの歌で「さくらさくら」をお聞きいただいた後に、平井康三郎がピアノソロ用に書いた「幻想曲さくらさくら」へ。

ルッツィのアヴェ・マリア。

ソリダリテを発足して以来、毎回、必ずと言っていいほどプログラムに入れている私たちの大好きな作曲家木下牧子さんの作品からは、展示中の函館出身の版画家前田政雄の作品の雰囲気に絡めて選んだ「風をみた人」と、東日本大震災で被災された方々に寄り添われたアンパンマンの作者やなせたかしの作詞による「さびしいカシの木」、「犬が自分のしっぽを見て歌う歌」を。

朝ドラの記憶も新しい服部良一の「蘇州夜曲」。

ピアノソロをもう1曲、ショパンのノクターンNo.2。

 

そして最後は、これも、ソリダリテでは必ず演奏している「故郷」。

演奏中は気づきませんでしたが、辻館長様が記録用に撮ってくださっていた動画を見ましたところ、「故郷」の演奏中、客席に、隣の方に背中をさすられながら泣きながら聞いてくださっている方がいて、後から、珠洲市にお家のある方だとお聞きしました。

私たちには想像できないいろいろな思いを抱えていらっしゃることと思います。

そんな中でコンサートにお越しくださったことに、心から感謝いたします。

 

 

 

 

 

予定していたプログラムを終了したところで、今回のコンサートで、私たちを全力で応援、支えてくださった道立函館美術館館長の辻󠄀俊行様をご紹介。

私たちにとって、アンパンマンも超えてしまうくらい強力な味方となってくださいました!

館長自ら記録用に動画と写真撮影までしてくださり、ここに載せている写真もそちらを使わせていただいております。

 

あれ?何か持っていらっしゃるけどあれは何?

 

 

 

 

美術館の皆様からの募金でした!

なんと、辻󠄀館長様の手作りだったそうです!

 

 

 

 

次藤さんと私を驚かせたところで、ここからはお客様へのサプライズ。

辻館長様にギターで加わっていただき、3人でアンコール♪

実は館長様、若かりし頃にはレコードも作られ、シンガーソングライターとして活躍、現在も、ご自身でYouTubeチャンネルもお持ちの方なのです。

一昨年まで函館市教育委員会の教育長をされていて、函館音楽協会や文団協等の行事でお見かけすることはありましたが、直接お話しする機会は無く、遠い存在の偉い方と思っていたら、とても気さくな温かいお人柄でびっくり!

その後、私が教育大附属函館中学校の3年生だった時に教育実習にいらしていて、しかも私のクラスの3Aに配属、国語を教えていただいていたことが判明!

そう言えば…確かにギターを弾きながら歌ってくれたかっこいい教生先生が居た…シングル盤のレコードのジャケット写真がぼんやりとよみがえってきて、でもあれは小学校の時じゃなかったっけ?と思い、同期で教職についていた(いる)友人たちに聞いてみたところ、「そうだよ~!前の教育長先生は、中3の時の実習生だよ!」って。

それが分かってからは、「館長」ではなく「先生」としか呼べなくなってしまったので、ここからはそうさせていただきます。

 

そのようなご縁もあり、アンコールで共演していただけないかとお願いしてみたところ、なんと、快く(ご本人は、私の勢いに断れなかったと思っていらっしゃるかもしれないですが)お引き受けくださったのでした。

 

曲目は、ニュー・シネマ・パラダイスのテーマ曲のメドレー。

こちらからお願いしておきながら、先生のご存知無い曲を選び、ギターの譜面も無いという過酷な状況に耐え、耳コピで練習してくださり、私たちの無茶ぶりに見事に応えてくださるので、当初の予定よりもどんどん弾く箇所が増えて、ついには、全曲通してずっと演奏していただくことに。

もちろん、本番は大成功!「館長さんがギターが上手でびっくりした!」という声の多かったこと。

 

 
 

 

 

辻先生には、感謝してもしきれません。本当にありがとうございました!

 

当日行けないので…と事前にお預かりしていた分も含めて、皆様からお寄せいただいた募金は18万7963円となり、4月8日に、日本赤十字社令和6年能登半島地震災害義援金に送金いたしました。

ご協力くださった皆様に、心よりお礼申し上げます。

被災された方々に、皆様と私たちの思いが早く届けられることを願います。

 

最後に、お手伝いしてくださった皆様と記念撮影。

 

 

調律は、小川ピアノ工房の小川進さんが無償で行ってくださいました。

当日、開館前の7時半から調律してくださり、長時間に渡って大変お世話になりました。

美術館のピアノはヤマハのS400B。元町のカフェ・ペルラにあったのも同じ型で、大好きなシリーズのピアノでした。

製造されてから30年以上経っていると思われますが、温度と湿度の保たれた環境に置かれていることと、小川さんの素晴らしい技術のお陰で、とても良い音を奏でてくれました。

小川さんの調律で、近い将来またあのピアノを弾くことができますように♪

 

 

コンサートを担当してくださった美術館の大下智一様。

お忙しい中、ご協力くださり、本当に助かりました。

私が一度ピアノをやめてしまい、10か月間だけ通っていた函館中部高校で同期だったことが分かり、これまたびっくり!

その後、私は再びピアノの道を目指して新たに藝高を受験、中部高校を中退したので、在学中に出会うことはありませんでしたが、これも、函館の狭さを実感する不思議なご縁でした。

 

受付は、次藤さんのお友達の大館美佳さんと、私の後援会事務局の大坂千晴さん&木村園さんが引き受けてくださいました。

2月の新函館北斗駅でもお手伝いしてくださいましたが、ソリダリテのコンサートにいつも駆けつけ、助けてくださる方々です。

温かいお心に感謝いたします。

これからも、よろしくお願いいたします。

 

今回のソリダリテのコンサートも、たくさんの方々に支えていただき、行うことができました。

一日も早く、被災地が復興することを願います。

 

おまけ:リハーサル中の美術館ホール(ロビー)。

 

天井も高く、素晴らしい音響です。

新聞でも取り上げていただいておりますが、先週の土日に行った2つの能登半島地震災害支援コンサートのご報告を。

 

まずは、4月6日(土)、函館市公民館講堂にて、『令和6年能登半島地震復興支援 ヌーベルコンサート』。

サクソフォーンのヌーベルアンサンブルが主催。

代表の橋本公志さんとは、長い間共演させていただいていて、昨年の創立50周年記念演奏会でもゲストで弾かせていただいています。

支援コンサートを行うことをお聞きしたので、ピアノが必要でしたらおっしゃってくださいねとお話ししたところ、出演することになりました。

ヌーベルアンサンブルさんには、2014年にソリダリテが開催した東日本大震災復興支援コンサートに出ていただいたこともあります。

 

ヌーベルアンサンブルの8名(橋本さん、深山由衣さん、上田育子さん、川村琉月さん、中埜渡信裕さん、小川和哉さん、齊藤久美子さん、長尾千夏さん)の皆さんが、様々な組み合わせで、クラシック、ポップス、子供の歌など、幅広い世代が楽しめる多彩なプログラムを演奏。

たくさんのお客様がいらしてくださいました!

 

私は、まず、昨年の50周年記念でもご一緒させていただいたクイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」を、橋本さん、上田さん、中埜渡さん、齊藤さんと。

その後に、前日に「ソロも1曲!」と言われて、急遽ショパンの「幻想即興曲」を演奏しました。

 

第2部では、となりのトトロの「さんぽ」を、橋本さん、中埜渡さんとのトリオで。

「さんぽ」だけではなく、劇中の音楽がさり気なく散りばめられている素敵なアレンジで、とっても楽しかった!

 

アンコールに全員で、啼鵬作曲「アロング・ウィズ・ユー」。

東日本大震災発生直後に書かれた作品とのこと、心に響く美しいメロディーとハーモニーで大好きになりました。

 

チケット収益金の全額10万2500円は、令和6年能登半島地震吹奏楽義援金として、石川県吹奏楽連盟に寄付されました。

当日配布のプログラムに掲載された石川県吹奏楽連盟の理事長様からのメッセージによりますと、交通と通信が遮断された地域もあり、加盟団体の被災状況の全容はいまだ明らかになっていないそうです。

今回の収益金は、吹奏楽の活動をされている方々にピンポイントで届くように寄付されています。

一日も早く、被災された方々が音楽活動を再開できますよう願います。

本日の北海道新聞道南版「みなみ風」に、4月6日(土)に開催された「能登半島地震復興支援 ヌーベルコンサート」の記事が載っています。


代表の橋本公志さんはじめ、ヌーベルアンサンブルの皆様、お疲れ様でした。
ご来場&ご協力くださった方々、ありがとうございました!