みなさん、こんばんは。



ダイエットシリーズ第3回目でっす


これまでの記事の内容を継続されている方~???


・・・


見当たりませんね。。。


外歩くのも寒いですもんねぇ


しか~し


なかには寒さに負けず頑張って歩いている方はきっといるはず


きっと・・・



さて、そんな頑張り屋さんがいることを前提に第3回目



今回は“歩き方”について。


よく街中でウォーキングを頑張っている方をお見かけします。


ほんと感心します



ただ、歩き方がもったいない


その歩き方じゃ、頑張って頑張ってガンバッテ脂肪を燃焼させても


「脚のかたち」が綺麗にならない。




どんな必死に歩いてもフォーム次第で残念な結果を招いてしまします。


体脂肪が減っても、カラダのラインがカッコイイ or キレイじゃなきゃ意味がない。


せっかくしぼるならカッコよく or キレイにしたいですよね。



コツは


“股関節を正しく使う”


です。



うまく使えれば、膝のかたちやオシリのかたちもカッコイイ or キレイになります。



“ただのウォーキング”ではなく、カラダのラインを自分の理想に近づけるウォーキングにしましょう。



今日も読んで頂きありがとうございました。

みなさん・・・


こんばんは・・・



書き終わりそうなブログがちょっとした操作ミスで



消えちゃったーーー



ROOM 336
















なので、とりあえず・・・


故郷・沖縄で僕の中で一番おいしかった「沖縄そば」の画像でも。



最高においしいんです。



あ~、食べたい!


来月、帰省するから食べてこっと。



特に面白みもない内容でごめんなさい・・・それでは、失礼致します。



読んでいただきありがとうございました。


みなさん、こんばんは。



今回はなかなか難しい話を。少し長文。


しかも、僕も大好きなお酒の話。



でも、妻の妊娠&出産を期に僕もお酒を止めました。エライでしょ僕。


う、嘘はイケナイな。


・・・止めてません


・・・控えてる、だけです




さて本題



トレーニングや運動をした後は



ぐびっ、ぐびぃ~



と、いきたくなっちゃいますね!


実際、おいしいんですよねぇ~



しかーし



気をつけて


トレーニングや運動後のアルコール摂取がテストステロンに及ぼす影響について

耳の痛ぁ~いお話を。。。



その前に・・・テストステロンとは、何ぞや??


と思う方も少なくないはず。


ちょっと説明



メモを取っても構いません



テストステロンとは・・・



男性ホルモンの一種で、アナボリック(タンパク同化)ステロイドとしてしられる。
男性、女性両者の生体内で自然に合成される。


生理学的効果は、精子生成のコントロール、髭や体毛の発育、頭髪の後退、男性の尿生殖路の発達、

および窒素の貯留と筋の成長促進などがある。

また、筋タンパクの合成を刺激する効果を持つ。


↑ちょっと難しいですか??



要は、筋肉を発達させやすくするんですね


なので


アスリートがテストステロンの過剰投与に走る大きな原因となるのです。

アメリカメジャーリーグで過去にスポーツ界全体に激震を与えた時期がありましたね。


自然に体の中で合成されるのですが、意図的に投与してムッキムキのカラダになった

ホームランキングがいました・・・先日、公に投与を認めました。



テストステロンとアルコール

アルコール摂取による急性効果の一例としては、運動制御能力の低下や

身体パフォーマンスの低下などがある。


急性効果の加え、長期の過剰摂取を続けると身体パフォーマンスの慢性的な低下も起こる。
さらに、アルコール依存症の患者には、筋萎縮と筋衰弱も見られる。


アルコール依存の男性では、テストステロンが高い比率でエストロゲン(女性ホルモンの一種)に変換されると見られ、その結果、女性的特徴の発達、特にわずかな女性様乳房の発達が起こる。


↑大丈夫ですか??



アルコールの量

男性に体重1kg当たり1g、もしくはそれ以下のアルコールを摂取または注入したところ、テストステロンには変化がないか、もしくは増加した。


これに対し、アルコール量が1g/㎏を超えた場合、テストステロンの抑制が見られた。



体重60㎏の男性では350mlビールに換算すると1日約4本以上の摂取でテストステロン抑制が起こる。



つまり、トレーニング効果、帳消し


無かったことに・・・もったいない・・・



みなさん、どうですか??



運動後に仲間たちと


かんぱ~い!!!



と盛大にやっちゃっていませんか?


たしかにいつも以上においしく感じる。間違いない。うん。



でも重要なのは“適量”で済ませることですよ。



とくに


モデル並みのセクシーバディーを目指しダイエット中の方

かっこいいカラダを手に入れようと日々走っている方

プロでもアマチュアでも競技成績をあげようとガンガンにトレーニングをされている方

などなど。


ちょこっとだけ気をつけてみて下さい



あなたの理想にもう一歩近づけるはずです。



you are the only person who can hold you back.




今日も読んで頂きありがとうございました。


※NSCA JAPAN機関誌を参照しています。