臼蓋形成不全で

骨切り術を受けた理学療法士

吉岡 勲です✋

 

 

 

 

 

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“車イスの時期から出来るトレーニング”

3回シリーズの最終回

『反対の脚編』です✋

 

 

 

 

 

最初に“反対の脚”については

こちらも参考にしてください👇

 

 

 

 

車イスの時期だけでなく

松葉杖にステップアップしても

手術した脚にしっかり体重が乗るまでは

反対の脚には

とにかく負担が掛かります☹️

 

 

 

 

 

にも関わらず…

 

 

 

 

“手術後の安静期間”は

反対の脚も

少なからず弱らせます😔

image

 

 

 

 

今日紹介するのは

そんな反対の脚のトレーニング

 

 

 

 

車イス➡︎松葉杖➡︎歩くまで

手術側とは反対の脚を

しっかり安定させるトレーニングです👍

 

 

 

 

 

やり方)

 

 

 

 

反対の脚の膝を立てて

手術側の脚は伸ばしておきます

 

 

 

 

 

反対の脚で踏ん張って

ゆっくりお尻を上げて…

 

 

 

 

元に戻る

(反対の脚は伸ばして

 体重は掛けません👋)

 

 

 

 

10秒かけて

ゆっくり上げて

ゆっくり下げる

 

これを

10回×3セット✊

 

 

 

 

入院中は

1日3回くらいやりましょう!

 

 

 

 

鍛えているのは

お尻の筋肉👇

 

 

 

 

ここに力が入ると

片脚立ちの時に

身体がシャキーンと安定します

 

 

 

 

 

姿勢不良からくる

腰やお尻の痛みも予防できるので

この時期からやっておくと良いです

 

 

 

 

 

ちなみにこのトレーニングは

この後の時期には

手術した脚にも

効果的なトレーニングです😌

 

 

 

 

以上

車イスの時期からできるトレーニング

3回シリーズでした✋

 

 

 

 

車イスの期間

やることがないように見えて

意外とやっておくと効果的なので

参考にしてください😆

 

 

 

 

ブログの感想や

知りたいこと

ご相談などありましたら

お気軽にこちらまで👇

physio.hiroshima@gmail.com

 

 

 

 

 

 

慢性痛専門

再発を防ぐ整体院「フィジオ」院長

吉岡 勲

 

 

病気で半身不随になった祖父の影響で

リハビリテーション医学の道を志し

理学療法士になる

 

 

神戸と広島

2つの医療法人で

手術後の急性期から外来まで

リハビリテーションの現場に従事

 

 

スポーツ現場でのトレーナー経験や

高齢者への在宅リハビリテーションの経験を経て

2020年3月に独立

 

 

 

現在は

手術や通院にも関わらず

思うように症状が改善しない方を対象に

施術と運動療法、生活指導を組み合わせて

症状の改善を図る

慢性痛専門の治療院を経営

 

 

 

 

慢性痛専門・

再発を防ぐ整体院『フィジオ』

 

      TEL:082-545-1353

  e-mail:physio.hiroshima@gmail.com

   所在地:広島市中区袋町5−4安部ビル7F

   定休日:日・祝日

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昨日の続き👇

 

 

 

 

“車イスの時期から

 出来るトレーニング”

今日は上半身編です💪

 

 

 

 

手術の後

杖なしで歩行が安定するまでの数ヶ月

 

 

 

 

松葉杖の時の上半身

脚の代わりによく頑張ってくれます💦

 

 

 

 

特に松葉杖未経験の人にとっては

腕の負担は想像以上に辛いようです😥

 

 

 

 

 

ということで

車イスの時期から

松葉杖に備えた上半身のトレーニング

やっておきましょう✋

(松葉杖のコツも、また紹介しますね👍)

 

 

 

 

 

やり方は簡単👍

 

 

 

 

車イスの肘掛けに

両手を突いて

 

 

 

 

お尻を持ち上げる

 

 

 

 

ゆっくり戻す

(🙅‍♂️尻もちをついてはダメです!)

 

 

 

 

 

これを

その場で30回

 

 

 

 

暇を見つけて

1日3〜5セット

 

 

 

 

 

“やってると慣れてきて

     やりやすくなる”

そのくらいで

止めておくのが効果的です✋

 

 

 

 

何セットもやって

ムキムキになるくらいまで

追い込むことも可能ですが

 

 

 

 

ハリキリすぎて

筋肉痛が強くなると

入院生活が大変になるので

万人にはオススメしません👋

 

 

 

 

車イスの時期から出来るトレーニング

上半身は松葉杖に備えて

トレーニングしておきましょう😌

 

 

 

 

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手術から3週間は

車イスでの生活

手術した脚は安静期間

 

 

 

 

出来ることは限られていますが

この時期からできる

トレーニングもあります✋

 

 

 

 

それも

“とりあえず出来るからやっておく”

ではなく

“今からやっておくとこの後も役に立つ”

トレーニング

 

 

 

 

キーワードは

『体幹・上半身・反対側』

 

 

 

 

今日はまず

体幹から紹介しておきましょう✋

 

 

 

 

最初にやって欲しいのは

“お腹を締める感覚のトレーニング”

 

 

 

 

ベッドの上で両膝を立てるか

手術の傷が痛い人はベッドの脚側を上げます👇

 

 

 

 

 

👇お腹のこの部分に手を当てて…

 

 

 

 

ウエストが3cm細くなるようにお腹を締める✊

(2枚の写真比べて細くなっているの分かります??)

 

 

 

 

息を止めないで1分間そのまま✋

 

 

 

 

🙄…

 

 

 

 

🙄…

 

 

 

 

🙄…

 

 

 

 

出来ました??

 

 

 

 

 

ポイントは

息を止めないことです✊

 

 

 

 

 

お腹の力を少しでも入れすぎると

呼吸が苦しくなったり

リズムが乱れてきます😵

 

 

 

 

力を強くするトレーニングではなく

加減を練習するトレーニングなので

いつもの呼吸を乱さないように

お腹の力の入れ具合を調整します。

 

 

 

 

息が止まってしまうあなたは

もっと弱い力でお腹を締めるように

力加減を調整しましょう✋

 

 

 

 

 

“あえて力を弱くする”というのが重要で

体幹のトレーニングを始めるには

ここのステップが大切です😌

 

 

 

 

 

何の苦もなくできたあなたは

今度はお腹を締めたままで

声を出してみましょう🗣

 

 

 

 

声が出しづらくないなら

あなたは“話している時”も

お腹が自然に締められている人

 

 

 

 

お腹を締めたままて

座ってテレビを見て…

お茶を飲で…

立ち上がって…

 

 

 

 

こんな感じで

お腹を締めながら

色んな動作をしてみましょう✋

 

 

 

 

お腹を締めたまま

どこまで出来るかは

“普段の動作で何をしている時に

お腹が締まっているか”

 

 

“何をしている時には

お腹が締まっていないか”

教えてくれます😌

 

 

 

 

これは後でリハビリが進んだ時

意識しなくても

骨盤が安定するためには

とても重要なことです👍

 

 

 

 

👆こういうのも

無意識にお腹が締まって骨盤が安定してないと上手くいきません。

 

 

 

 

 

手術から2週間経つと

うつ伏せが許可されるので

いわゆる「体幹トレーニング」👇

 

 

 

 

こういうのも

少しずつできるようになるんですが

 

 

 

 

まずは今日やった

お腹を締めるトレーニングで

息を止めないで締められるようになってから

やらないと効果がありません👋

 

 

 

 

 

ちなみに

今日のトレーニングを

きちんと練習すれば…

 

 

 

 

😆入院中に

 ウエストが3cm細くなった!

 

 

 

 

なんてことも可能なので

ぜひお試しを✋

 

 

 

 

 

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股関節の骨切り術に限らず

人工関節の手術も

膝の半月板や靭帯の手術も

肩の腱板の手術も

技術の進歩であらゆる手術が

“傷は小さく回復は早く”

なってきています😊

 

 

 

 

しかし

誤解してはいけないのが…

 

 

 

 

“表面の傷は小さいが

身体の中の傷は大きい”

ということです✊

 

 

 

 

私が受けたCPOでみれば

表面の傷が小さくて目立たず

痛みもそこまで強くない

順調にいけば

3ヶ月で杖なしで歩けるようになる

 

 

 

 

 

そういったところから

手術のダメージ自体が

小さいものだと錯覚してしまいますが

身体の中には

相当大きなダメージを与えています😔

 

 

 

 

切った骨こそ

2ヶ月くらいでつながって

レントゲンやCTでは

👨‍⚕️「問題ありません」と言われますが

 

 

 

 

骨の表面の骨膜、小さな神経、

毛細血管、筋肉や筋膜などは

壊れた細胞が

一旦仮の細胞でつながって

そこから徐々に

元の細胞に置き換わっていくので

 

 

 

 

そこからしばらくの間は

叩けば痛いですし…

引っ張れば突っ張りますし…

冷えや熱感を感じたりもします😥

 

 

 

 

 

“傷が小さく回復が早い”

というのは

“従来の方法に比べて早い”

“筋力や可動域など数値の改善が良い”

ということであって

 

 

 

 

数ヶ月でスイスイと何でもできる

というわけではなく

違和感レベルの後遺症は

何ヶ月〜何年も残ります。

 

 

 

 

ですので

回復が早いといわれる手術でも

後のケアは

できるだけ長く欠かさないようにしましょう✊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リハビリの場面で

患者さんをみてきた経験から

どんな方でも

1年半は手術の後の変化が起こる

と感じていましたし

 

 

 

 

私自身の経験からは

もうすぐ手術から2年ですが

まだまだ良くも悪くも変化する

と感じています。

 

 

 

 

これは悪い意味だけでなく

手術から月日が経って

思うように改善してなくても

“まだ改善の余地がある”

ということでもあります😌

 

 

 

 

ということで

 

 

 

 

傷は小さく回復は早いと言われる手術も

身体に与えたダメージは小さくありません!

手術の後はできるだけ長く

丁寧に身体をメンテナンスしましょう✋

 

 

 

 

同じ理由で…

 

 

 

 

👨‍⚕️『手術すれば良くなるから

    リハビリは要らないよ

という医者を私は信用していません😑

 

 

 

 

 

 

 

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先日の記事👇にコメント頂きました😌

 

 

 

 

 

骨の固定に使ったスクリューが…

 

 

 

 

 

うつ伏せになると

当たって痛い💦

 

 

 

 

 

今日はその対処法です😌

 

 

 

 

✋まず最初に、

この痛み一番の解決策は

“しばらく刺激しないこと”です。

 

 

 

 

詳しい話は

長くなるので割愛しますが

 

 

 

 

人間の身体は

痛いことをすればするほど

痛みに敏感になって

痛みを感じやすくなりますので

刺激しないのが一番確実な方法です

 

 

 

 

 

数ヶ月〜年単位ではありますが

時間の経過で確実に

痛みは感じにくくなります✊

 

 

 

 

(実際、私も時間経過とともに

 痛みは減ってきています😌)

 

 

 

 

しかし…

 

 

 

 

そうは言っていられない

事情もありますね。

 

 

 

 

ということで、今日は

当たって痛い時の対処法です✋

 

 

 

 

実は私、数年前まで

高校のバスケットボール部で

専属のトレーナーをしていました。

(全国大会にも2度連れて行ってもらいました)

 

 

 

 

 

手持ちのトレーナーバッグ以外何もない

体育館での選手のケアや

試合中に起こったケガへの対処で培った

「何とかする技術」

には自信があります✊

 

 

 

 

 

そんな私が

やるならこの方法です👇👇

 

 

 

 

 

用意するもの

スポンジパッド(厚さ10mm)

テーピングテープ

ハサミ

 

 

 

 

 

スポンジパッドは

東急ハンズや

ホームセンターで売っています。

フニャフニャの物ではなく

適度な硬さと弾力性を持ったものです。

 

 

 

 

今回は東急ハンズの

黒セルスポンジ(厚さ10mm)

を使っています。

 

値段は数百円でした。

 

 

 

 

 

パッドを

骨の突起の周囲3cmのサイズに

カットします

 

 

 

 

 

 

 

目立たなくするために

角を落として

周辺を少し薄くします

 

 

 

 

 

 

骨の出っ張りが当たる部分を

ハサミでくり抜きます

(見た目をキレイにする必要はありません)

 

 

 

 

これにテーピングテープを巻きます

 

 

 

 

 

形を整えたらパッドが完成👏

 

 

 

 

 

真ん中がちゃんと凹むように

テープを巻きましょう

 

 

 

 

 

このパッドを

凹みが突起にくるように当てて

下着やインナーパンツに

テーピングテープで固定します

下着よりインナーパンツの方が
後でズラして調整できます✋

 

 

 

 

ズボンを履くと

ほとんどわかりません👋

 

 

 

 

 

これで

薄いカーペットの上に寝てみましたが…

 

 

 

 

 

痛みは8割減です!

 

 

 

 

 

これでも当たりが強くて痛いようなら

凹みを大きくしてみたり

もう一枚ドーナツ型のパッドを重ねて

当たり具合を調整しましょう✋

 

 

 

 

 

素肌にテープで仮止めして

インナーパンツで固定する方法もありますが

かぶれることがあるので

オススメしません👋

 

 

 

 

それと…

 

 

 

 

この素材のパッドは

テーピングテープを剥がすと

ちぎれることがあります👇

 
 
 
 
 
今回のように

あらかじめテーピングを巻いておくと

剥がす時にちぎれず何度でも使えます👌

 

 

 

 

 

以上

骨の突起が当たって痛い時の対処法

でした😃

 

 

 

 

 

  

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