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今日、ポストに給与明細が入っていました。自分が思っていたより働いており、72時間も働いていたみたいです。
で、自分でお金を稼ぐのはやっぱりいいなぁと思い、4セメからバイトしようかと考えているんですが、びっしりな時間割を考えると中々難しい。
数少ない能力を生かすなら書店がいいかもしれないんですけどね・・・
ちなみに数少ない能力とはどの場所にどの本が置いてあるかの把握力があるというしょーもないものです。
それに書店なら自分と同じベクトルな人が多そうですし、新刊情報を把握できそう。
何とか時間見つけないとなぁ。
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今日は、二度寝して起きたら2時で、慌てて銀行に行ってきました。
しかも、そのあとは部室でひたすら寝ているという・・まぁ、寝る子は育つ!
さて、今日ご紹介する本は高校時代から何度も読み返しているもので、
「宇宙物理への道」(佐藤文隆)(岩波ジュニア新書)
です。
まぁ、著者は物理に興味がある人なら一度は聞いたことのある人でしょう。佐藤・冨松解の彼です。
この本は子供向けと思ってなめてはいけません。
著者の幼少期から大学時代、そして研究者時代などが書かれていて大変勉強になりまし。また、コラムには色々な物理学者の紹介が書かれていますが、こちらもおもしろいです。
それにしても、佐藤勝彦先生もそうですが、林研で原子核や中性子星の研究に携わったあとに宇宙物理に参入する人が多いですね。
とにもかくにも、宇宙物理に興味のある人は一読に値する本だと思います。
やっぱね、好きではない人と二人でどこかに行くというのは、相手を勘違いさせるかもしれないという可能性が無きにしも非ずなのでやめた方がいいですよね。
まぁ、逆に言えば二人で出掛けても良い相手というのは勘違いされても大いに結構な人というわけで・・・
割と心の防火扉が分厚いんで、誰かと遊びに行くということはめったに無いですが・・・
何故、防火扉って?恋の炎から身を守るためですよ。
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何か、腰が痛いというか骨が変というか、とにかく違和感感じまくりなんです。
昨日からずっと違和感が続いていて、病院行こうにも受付時間は終わっているしなぁ。
整形外科かあるいは整体に行った方がいいんでしょうが、そんなお金無いんんで・・・・
ブログネタ:年下と年上どっちが好き?
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今、テレビに志田未来ちゃんが出ていますね。やはり、幼い時から大人の世界にいるせいか大人びている子ですね。大人っぽさと子供っぽさが入り混じっていてかわいらしい女優さんだと思います。
僕には4つ下と8つ下の妹がいますが、クールすぎて僕よりしっかりしていますね。まぁ、僕がパッパラパーだったのでしっかりしないといけないと思ったんでしょうよ。
さて、年上と年下どちらが好きかというテーマですが、まぁ大幅に離れていなければどちらもOKだと思いますよ。
年上は、お姉さんって感じで素敵ですし、僕の知らないことを色々教えてくれそうです。まぁ、関数って何?という質問に対して「写像だよ」と中学生に答えた某先輩にはアメイジングですが・・・・
年下ならば、自分がしっかりしないといけないため、自分が成長できそうでいいですよね。
まぁ、甘えるのも甘えられるのも好きなタイプだと思うんで、どちらでも可ですね。もちろん、同級生も全然OKですが。
ちなみに、僕は保護者受けのいいタイプらしいです(笑)
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昨日読んだ本で気になったのは、相対性理論や量子力学を満たすように理論を考えると局所的な保存則しか成り立たないと書いてあったんですが、場の量子論ではこの考え方が基本的なんですか、ちゃむしけさん?
「物理法則はいかにして発見されたか」(R.P.Feynman)(岩波書店)
かの有名なFeynman先生による一般向けの物理の講義というか物理の考え方の講義本です。
個人的には数式をあまり使っておらず、文字による説明や用語を用いないため、まわりくどい感じもしましたが、物理を学んでいない人からすればその方が分かりやすいのかなと思います。
しかし、所々に垣間見ることができる彼一流の視点からの言及は物理を学ぶ者もはっとさせられます。
後半は量子電磁気学の講演で、数式もバンバン出てくるため、興味のある人だけ読めばいいと思いますが、前半は物理を学ぶ、学ばないに関わらず読んでもらいたい内容です。特に、第七章の「新しい法則をもとめて」は是非、読んでもらいたいですね。
よく、「~は間違っている」的なことを言う人がいます。相対論などがその代表例でしょう。また、物理と哲学をごっちゃにしている人なども第七章を読んでもらいたいです。科学に対する姿勢の一例を彼が示すことによって、自分の考え方に対して、もう一度考え直すきっかけになると思います。
また、単に理論だけを学べばいいと思っている人も、科学的な姿勢を学ぶことで今後の勉強に対する姿勢に変化が表れるかもしれません。
どのような内容かを具体的にまとめられるほど文才があるわけではないので、とりあえず自分の感想を書いてみました。
こんなものでいいのかな。
ブログネタ:どうやって仲直りする?
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