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何か、最近読者申請が相次いでいます。で、何も考えず承認していたら100名になっていました。


しかし、ランキングがあがってきていることもあるためか、明らかに広告系のブログからの読者申請も多くなってきているのも事実です。


ということで、今後、企業系の広告ブログは承認しない方針で行こうと思います。


また、現読者やアメンバーも整理していこうと思います。

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「クローズZERO」を見ました。


やべぇ、マジでおもしろかった・・・


二つの派閥が極悪な高校の統一をめぐって闘うというシンプルなストーリー、男臭さにあふれた登場人物。


小栗旬と山田孝之の格好良さが十二分に発揮されている作品だと思います。


やっぱ、トップに立つ奴らは器が違うねぇ。


男性はもちろん、女性が見ても男らしさに惹かれる作品だと思います。


小栗旬という俳優は以前、情熱大陸でもやっていましたが、演技に対する情熱が半端じゃなく、堂々と交際宣言したりするまっすぐさから伝わってくる男らしさなど、若手俳優の中では一味違う人だなぁと思います。


ボンビーメンではコミカルな役、花男では王子様、そして本作ではカリスマ的なリーダーを演じていますが、どれも彼自身の一面を映し出しているような気がします。

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帰省したら色々見えてきますね。


妹が現在、高二でそろそろ大学を決めていきたい時期ですが、中々難航しているみたいです。


まぁ、芸術系な人間なんで色々と難しいみたいですが、僕には全く分かりません。


ということで、放置でいきます。

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以前、突然、心に変調を来したことを書き、多くの方が心配してくれました。


体調を気遣う言葉やアドバイスをくれたみなさん、本当にありがとうございましたm(_ _)m


一応、あれからは同じ症状が出ることなく、普段通りの生活をしておりますが、人間、いつ心がダークな部分に落ちるか分からないなということを学びました。


一過性でもあれくらい辛いのなら、慢性的な方はより辛いというのが容易に分かります。


だからこそ、そういう方はブログに思いをつづったり、周囲と話した方が良いと思います。

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TOV eq を密度一定の星をモデルにして解いてみようということで、解いてみました。




ちなみにTOV eqとは一般相対論的な重力平衡の式で、以下のような形をしています。






TOV


で、解いた結果が次のような形です。






solution


うん、見た目はあまりきれいじゃないよね。




これを使って、シュワルツシルト内部解を求めてみましたが、どうも教科書の答えと一致しない・・・




教科書ではlogがついていないんですが、僕が解いたらlogが出てきました。




僕、間違っていないもん┐( ̄ヘ ̄)┌ 教科書が間違っているんだよ。

(追記)ごめんなさい。僕がミスってましたm(_ _)m指数の肩に乗っかっているのを忘れていました。


というか、密度一定の星なんてあるんですか?あくまで理想的なモデルでの解なので現実味がありません。かといって、密度を変数としたらTOV eqを解くのは数値的になると思います。




それにしても、クルスカル座標が意味分からない。座標変換の式からしてその必然性がわからなくてイミフ

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今日は、BLEACHのDVDがレンタル開始だったので、初めて原付に乗って借りに行きました。


やっぱ、車道を走るのは怖いねぇ。


今度は琉大図書館まで行ってみようかな。

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織田裕二の方の椿三十郎を見ていました。

不正を暴こうとする若侍が逆に命を狙われるが、それを椿が助けていくというストーリーです。

もとは黒澤作品ですが、話が単純明快で、小さく笑えるところが良いです。しかも松山ケンイチも出てるしね。


少人数でも頭を使えば大勢を相手にできるんだということを学びました。兵法や諸葛孔明の教えに出てきそうですよね。


そういえば、諸葛孔明や赤壁の戦いに焦点を当てた「レッドクリフ」という映画が公開されるみたいです。


僕は日本史や世界史の授業は嫌いでしたが、科目自体は好きで、とりわけ資料集や用語辞典は熟読するタイプでした(笑)歴史の大きな流れよりも、誰かに焦点を当て、その人をめぐる事件や小話に興味があったんですよね。


歴史は人が作るものなのに、授業では人名がただの単語でしかなく、そこにその人物の人柄を見ることができませんでした。


まぁ、それはさておき、椿三十郎の作中で「人生小笑」と書かれた掛け軸が出ていましたが、確かにそうだなぁと感心しました。笑わない人生は面白くないし、大笑いというと富や地位などを得た感じです。それに比べて、小笑いは日常の些細な出来事から生まれる感じですよね。


このまえ、スーパーで外国人の小さな女の子が日本人の小さな女の子に話しかけていましたが、きょとんとしていました。その光景がなんだか可愛くて僕はクスッと笑ってしまいました。


そんなことで思わず笑える生活って何だか素敵ですよね。

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昨日からずっと読書ばかりしています。


まぁ、爆問学問の書籍版を読んでいるだけですが、自分とは全く異なる分野の先生の思考や、爆笑問題の太田さんの思考は時折、意表を突かれます。賛同し得ないこともチョイチョイありますが。

今のところ読み終わったのは「哲学ということ 野矢茂樹」と「人はなぜ死ぬのか? 田沼靖一」です。


前者は哲学者との対談を通して「心とは何か」について考えており、野矢先生と田中さんがそれぞれの主張を展開していました。


後者は生化学者との対談を通して、細胞レベルから「死」について考えており、サイエンス側の僕としては話が分かりやすかったです。


とりわけ、「性と死」についての生化学的な話はおもしろかった。


ここでの田中さんはややおとなしめでしたが、「死を通して生が輝く」など田中節は健在で、なるほどねと思う表現が多々ありました。


あと9冊くらいあるので、さっくり読もうと思います。