札幌駅前 整体・Conditioningサロン 、理学療法士による施術のPhact ふぁくと公式ブログです!!
腰痛でお悩みだった30代 デスクワークの方
※初回施術から、1ヶ月の時に書いて頂いたアンケートです。
『ぎっくり腰の頻発のため、次はいつ来るかという心理的な負担が大きく、いつもビクビクして身体がこわばっていた。』
『施術を受けてから1ヶ月、腰痛とは無縁の生活が送れてココロの開放感が半端ない!』
とのお声を頂きました(^^)
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以下、本文になります。
① お名前・年齢・ご職業・趣味等を教えて下さい
りんさん 30代 女性 会社員
② どのような辛さ・症状でお悩みでしたか?
特にこの2~3年間、ぎっくり腰の頻発により、身体的なこと以上に「いつ腰をやられるか」という心理的な負担の方が強かったです。
たとえば朝の起き抜け時、自販機でジュースを買う時などのホントに些細な日常動作からはじまって、くしゃみ・せきが出たときのピンポイントの衝撃等、ありとあらゆるシーンが“腰”に繋がっているため、常にビクビクしてましたし、全身全霊で身構えているような変な緊張感でからだがガチガチに凝り固まっていたと思います。
また一度ぎっくり腰を病めば動けないのに、「食べたら歯を磨かなければいけない」「飲んだらトイレにも行かなければいけない」
何より食べ物を咀嚼する、飲み物を飲み込むといった、首やあごの動き1つ1つがダイレクトに腰に響くため、通常は3日、最長で5日もの間、一切の飲み食いを遮絶したりとか、ものすごい極論に走り“病める日常”を過ごしていました。
欠勤でお給料が減る、勤務評価が下がるといった社会的な影響も含めて、私にとってぎっくり腰は負の連鎖の象徴でした。
③ 施術を受けた事で、どのように変化しましたか?
初回の施術から、次の施術までの約1ヶ月間、腰の歪みや痛みとは無縁の日常生活が送れました。
おかげさまで本気で動けなくなった時用の覚悟の紙オムツ(市販の病老介護用)も緊急避難処置として買って置いていたのですが、ようやくおさらばできました。
からだも楽なんですが、それ以上にココロの開放感が半端ないです。もちろん欠勤もなく長時間のデスクワークでも疲労感が前より少ないため、残業を積まれても、快く引き受けることができ、社内の人間関係とお給料がUPしました。
④ 同じような症状でお悩みの方へメッセージ
痛みを抱え込んだ生活は、まるで曇天のようにココロに影を落とします。痛みのない日常はそれだけでココロに青空が広がっているような、開放感をもたらします。
ずっと腰痛とは生涯のお付き合いだと諦めていましたが、治せる技がここにあります。私は10年ものの腰痛が治ったことで、次は30年ものの肩こりの緩和と、次から次へと更に突き進んでいきたいです。
長年に渡って苦しんできた方、因先生の下で一緒に“痛みフリー”の世界を目指しませんか?
最後までお読み頂き、本当にありがとうございました!!