学生スポーツの行く末 | スタッフブログ

フィジックの三原です。

 

今日は、学生スポーツの将来について少し書かせていただきます。

いま日本では、TOKYOオリンピックの話題で連日のようにメディアを騒がせています。

 

では、皆さんに質問です。

Q:オリンピックの出場可能年齢は何歳からでしょうか?

 

A:オリンピックに年齢制限はありません。ただし、各競技団体ごとに出場年齢制限があります。

※参照:オリンピック憲章第5章42年齢制限

オリンピックについて気になる方は、JOCのHPより調べてみてください。

 

 

さて、皆さんは学生スポーツについて考えたことはありますか?

日本では、高校生・大学生を主に有名な学生スポーツ大会がたくさんあります。

 

高校生

・全日本高等学校総合体育大会(インターハイ)

・全国高校野球選手権大会(甲子園)

・全国高校サッカー選手権大会(選手権:冬の国立)

・全国高等学校バスケットボール選手権(ウィンターカップ)

・全国バレーボール高等学校選手権大会(春高)

その他多数。

 

大学生

・東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)

・全日本学生(大学)選手権(インカレ)

・全日本大学野球選手権大会

・全日本大学サッカー選手権大会

その他多数。

 

この様に多様な大会があります。

 

学生スポーツで大事になってくるのは、ケガへの予防ではないでしょうか?

野球でいえば肘や肩の故障、サッカーやバスケットボールでは膝・足の故障など競技ならではのケガが必ず起きてきます。

皆さんの周りでもいるのではないでしょうか?

 

弊社の施設では、トレーニング・リハビリ・接骨院がございます。

身の回りで、スポーツで困っている方はいませんか?

ぜひ一度、相談してみませんか?

 

皆さんのスポーツライフを弊社ではサポートいたします。

 

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