下記のつづきです

 

 

 

 

①現金一括で買わない(住宅ローン使う)

②つなぎ融資使わない

③変動金利を選ぶ

④元利を選ぶ(元金、元利)

⑤ペアローン、連帯保証、連帯責務は一考

⑥金利+保証料+事務手数料+つなぎ融資金利 

⑦借換え手数料も確認

⑧負債を整理(クレジットカード解約、車負債、ブラックリスト確認)

⑨仮審査のやり方

⑩団信を通す裏ワザ

⑪自営業のオススメ銀行

⑫住宅ローン 絶対やってはいけない禁忌

⑥金利+保証料+事務手数料+つなぎ融資金利

 住宅ローンの会社を比較する際は金利だけで比較しない方が良いです。

 

金利で見るとC社が安いので、C社で契約してしまいそうですが、A社が一番安いです。

 

 

心理学でいうアンカー効果を狙い一番目立つ数字のみ良い数字を出し、他は※の注意書きで条件悪化を隠すやり方です。

昔は保険会社がよく使っていたテクニックで、今は携帯会社が良く使ってます。米米CLUBですね笑

 

上記を3500万ローンと仮定して金額に直すと


A社が一番安くなります。

金利だけでなく、※部分も入れて会社は比較されて下さい。

※部分の条件は必ず%を数字に直す事をおススメします。

 

⑦借換え手数料も確認

過去記事にもしましたが、固定より変動金利がおすすめなので、将来他社に借り換え可能性も高いです。

団塊世代なんかは住宅ローン金利が8%!!を戦ってきた猛者なので、安い会社に借り換えしまくりが財テクとして当たりまえだのクラッカーでした。

なので、私たちも先人の知恵に学び、借り換えの手数料も確認必要です。

 

 

今日はここまでで。

 

記事内容と関連した曲をいつも載せてましたが、曲検討に2時間かかっていたので止めます笑

全然関係ない曲載せていきます。ただの気分なので、ご了承下さい。

 

Tom Mischの曲でこれ初めて聞いた時はジャズの新しい形キター!!と興奮してジャズ好きのおっさんに紹介したら、ソウルかファンクかアシッドジャズでしょ?ジャミロクワイみたいなもんでしょってdisられた思ひ出ぽろり。

 

Watch me Danceの半音?長調と短調の変化?がズレてるのにズレずに収まるのも好きです。