フレモンの「フレーズ」研究ブログ~「人間関係」~口癖・諺・言い回し・つぶやき・言葉・心理。★★目に見えない大切な事★★ -23ページ目

フレモンの「フレーズ」研究ブログ~「人間関係」~口癖・諺・言い回し・つぶやき・言葉・心理。★★目に見えない大切な事★★

「ネガティブ」過ぎるにも程が有るけれど、薄っぺらな「ポジティブ」は無責任だと思う!言葉が軽いイメージの人が多過ぎる?人は何故そのフレーズを口にするんだろう? フレーズに隠された人の本音 「世の中」的「普通」が大切

お客様もお店を選ぶときに、

餃子屋さんでもラーメン屋さんでも、

 

何屋さんでも、数多或るお店を

お客様が差別をした結果、

選んでくださったのだろうから、

 

お店だって、相応しい人かどうかを

何某かの基準をもってして、

お客様を選んでいいと思います。

 

はじかれて、店先での食い下がり行為

みっともないです。

 

数多いらっしゃる、お客様候補の

お一人だったかもしれませんけれど、

お店からから選ばれなかっただけ。

 

選ばれなかった人が

顧みる事ってあるのかな?

 

 

小さな約束事(お店の独自ルール)も

拒絶や、素直に守れないような人間は、

お客様として迎え入れてはいけないです。

 

お店の約束事

(コンセプトやしばり、衛生・安全ルール)を

引っ掻き回すだけ引っ掻き回したうえ、

後の事は知った事ではない

というのは想像に難くありません。

 

 

選びあうからこそ、

そこのお店は、そこにそのように、

存在し続けられるのかもしれません。

 

 

 

お客様を大切にするお店と言うフレーズは、

言われ続けて数百年ではあるのでしょうけれど、

 

同時に、

お客様に大切にされるお店でもあったはず。

 

 

誰にでも寛容というのが、ここ数十年の間に、

この元々の関係を忘れさせている

のかもしれませんね。

 

 

ps

餃子屋さんの一件は、フレモン的に見れば、

お客様ではない人間たちに、

引っ掻き回されたように思います。

 

スーッと昔から、あのお店で、

餃子を食べてた真のお客様からすれば、

お店の人と同じような気持ちと言うのか、

迷惑な人たちが来たな思ったと思います。