指導者は、こども一人一人に平等に接する必要があります。
ある子供だけに偏った指導やまた逆に全員全く同じ指導をしたんでは
平等になりません。
平等:子ども一人一人が別々な固体なんだから、それに応じた
一人一人違えた指導・言葉掛けが必要です。
全員に同じように形の指導をしてナンになりましょう。
一人一人がみんな違うわけだからその子に一番合う形を
見つけてやるのが指導者の本当の姿だと思うのです。
とは言え何が正しくて何がいかんのか・・・
かいもく見当がつかん。
人を教える
まして子どもを指導するって難しいことなんだろうなー。