どうなるのかゴールデンウイークの佐渡首の調子が悪いもんで新潟の病院で検査して その帰り佐渡両津に降りたときの事 改札出口付近に、見知らぬお姉さんがひとり 「いらっしゃいませ」だったか「おつかれさまでした」とか言うて出迎えておりました。 “おけさの島”をイメージさせるような浴衣と笠を身に纏い。 一人じゃもつけねえなぁとも思うたけも 昔だったら人形置いてそれで終わりだっただろう。とも。 だんだん人間らしい事考えられるようになってきたんだかも知れん。 佐渡の人たち。