K.Akiyamaのプチブログ -27ページ目

K.Akiyamaのプチブログ

Master Akiyama is Here.

K.Akiyama「私にとって一番怖いことは?」

 

それは、「インターネットが無くなる事です。」

 

でも、もし仮にインターネットが無くなったとしても、

ビットコインは既に持っていますし、

 

国から年金も受け取っています。

 

年金パラダイス〜♪って言っていれば良いんです。

 

その為、高齢者はラッキーですね。

 

ああ、そうか、フォノリミナルもあった。

最近、フォノリミナル、

市場にパクられているんですよね・笑。

 

まあね、仕方ない。コピー品が出回ることで、

私の知名度も上がりますし。

 

それだけ、本当に必要とされている証拠です。

 

という事で、皆さんもフォノリミナル聞いてみましょ〜。

K.Akiyama「未来からの手紙「2025年の秋山より」」

親愛なる2020年の僕へ

君がシルバーバーチに感銘を受け、

人生の目的を霊的成長に定めたあの日々を、
僕は心から誇りに思っています。

真剣で、純粋で、まっすぐだった。

でもね、今の僕は知っているんだ。
霊的成長って、怖い顔して説くものじゃない。
頑張って苦しんで掴むものでもない。

笑っていいし、遊んでいいし、
スタバでご褒美アイスモカ飲みながら“幸せだな〜”って

言っていいんだよ。

「人生は魂の修行」って言ってたけど、
今の僕はこう言いたい。
「人生は魂の祝祭だよ」って。

だから、もう少し気を抜いて、
優しく、楽しく、リッチに生きていこう。
それもまた、最高の霊的成長なんだからさ。

いつもそばにいるよ。

ーー2025年より、ちょっと大人になった秋山より

K.Akiyama「50歳の秋山さんからのメッセージ。」

 

──39歳の私へ、そして、

今日このブログを読んでくれているあなたへ──

 

こんにちは。
50歳の秋山健太です。

気づけば人生、折り返しを越えても、

なお新しい夢が生まれ、
新しい景色が見えています。
そして、はっきりと言えることがある。

「あのとき、ちゃんと“今”を生きておいて良かった」

未来は、勝手には輝きません。
でも、今日の選択が、未来を静かに照らし始める。

焦る日もあった。
不安で、眠れなかった日もあった。
けれど、39歳のあの私が「今日の小さなよろこび」を

見つけようとしていたことが、
すべてを変えたんだ。

人生は、「整ってから楽しむもの」ではない。
むしろ、「楽しんだ人から整っていく」もの。

だから今日、あなたにも言いたいんです。


 

たった一杯のコーヒーが美味しかったら、

それは“豊かさ”。
 

朝、空が綺麗だったら、それは“祝福”。
 

誰かと笑えたら、それは“奇跡”。

 


 

50歳の私は、思いっきり自由です。
なぜなら、「自分を信じる」ことを選び続けたから。

さあ、今日もあなたの“好き”をひとつ大切にしてあげてください。
未来のあなたが、「ありがとう」と言ってくれるはずです。

 

──50歳の秋山より。